関西でログハウスを建てる社長のブログ -164ページ目

2000万円棺桶--その2

『病気は住まいが原因だった』というテーマの講演会についての日本住宅新聞の記事から・・・つづき


“家の構造が悪くてカビ、ダニの多い家はアトピーになることが圧倒的に多い。アトピー患者の70%はシックハウスが原因。  


有名な住宅メーカーだからと言って安心してはいけない。 カビ、ダニの他に最近は電磁波によって病気になる人が多い。この怖い電磁波は体を酸化(さび)させマイナスイオンを減少させ免疫機能を低下させるガーン


マイナスイオン=人間の神経系に電気信号が流れていてプラスイオンとマイナスイオンが交互にバランスよく配列することで脳からの指揮命令がスムースになる仕組みになっているが、プラスイオンを多く吸い込むとイオンバランスが崩れ、体が酸化して鼻炎になったり、喘息になったりする人が多くなる。


アトピーでかゆみが出ると言う事は電磁波の影響を受けてプラスイオンが集中したと言う事。 うつ病、睡眠障害も電磁波障害の影響大で、アルツハイマーも今日の家でつくられたと言っていい。・・・” と書かれている。


マイナスイオンを多く発生する自然派住宅ログハウスは健康住宅そのものですね。ニコニコ  ログハウス屋をやってて良かった。ニコニコ

身体がガス会社になった

私の胃が手術前の3分の1になって、1番変ったのはまず食べ物がまずい。 酒類もおいしくない。 量も今までの半分以下だ。


どの様な美味しい食事でもそれを美味しく頂けないのはとても情けない。 早く元に戻るのを願うばかりだ。


もう1つ困ったことがある。  オナラは胃の中に貯まるものらしいが私のガスタンク(胃)が小さくなっているのでガスの貯蔵能力は今までの3分の1。 

食べる量は少ないのにガスは今まで通り製造されているみたいです。


手術前は自分の意思でオナラを出したり止めたり出来たが、今では意思に関係なく会社で歩いたり、ちょっと動いたりした時に勝手に発射され、とても恥ずかしい思いをする。叫び


病院ではいつも医者や看護師に『ガスはでましたか?』 と聞かれるのでなるべく我慢せず出すようにしていた。

病室は6人部屋だったが、夜は6人が変わり番にオナラをするので、とても賑やかだった。クラッカー


何所でもいつでもオナラをして良かった病院が今では懐かしい!ラブラブ!


悲しいかな、資源の少ない日本でこのガスが使えない。しょぼん 


2000万円の棺桶?

今日住宅新聞を読んでいて大変興味深い記事を見つけました。  


アレルギーを治すのに薬を使わない医者として有名な丸山アレルギークリニック理事長の丸山修寛医師と空気イオン研究の第一人者で保険学博士の菅原明子氏の講演会でのお話です。


両氏は『家が病気の原因になる』と断言できると話され、病気にならないようにするためにはマイナスイオンの多い住宅環境にすることであると。


その手段として、自分の体験と実験を通して“天然素材風通しの良い家を作ることが一番”と話された。


また、家の中の花が早く枯れるのはマイナスイオンが少なく、酸化濃度が高いからと。 酸化は老化を早め病気を進行させるもので、特に新建材は酸化の大きな要因になっている。 人も植物もマイナスイオンの多い環境で健康に暮せるのだと。


『最近の住宅の多くは2000万、3000万円もする棺桶を作っているようなものだ』と言っておられる。


みなさん、新建材を使わずに、やっぱりマイナスイオンを

いっぱい発散させる無垢の木材を沢山使う家、そう、特に

“ログハウス”は良いですよビックリマークニコニコ




天気予報は1時雨

一昨日の日曜日、建築事務所協会主催のハイキングが有り留学生を連れて参加しました。

嵯峨駅10時7分発のトロッコ電車に乗り、窓から保津川下りの船を見下ろしながら亀岡に到着。


馬堀駅から千代川駅までは山陰線に乗り、約7kmほど歩いて出雲大社に着いた。汗汗


そして1時前に出雲大社の境内で昼食を食べ始めた。 すると間もなく小雨がパラパラと降りだした。


その時留学生がおにぎりを食べながら “すごい、すごい!日本の天気予報は世界一だ!”と言って、ベタ褒めをし始めた。 


何がそんなに世界一かと聞いたら、“天気予報では『1時雨』と書いてあった” だってさ 目 にひひ


その時、天気予報だけはアメリカに負けへんでべーっだ! と言っておいたが、後で “一時”の本当の意味を説明したニコニコ 

私の説明で分かったのかナ?  

メタセコイア並木に人いっぱい

一昨日、マキノ『やまおやじ村』へ行ってきた。  


『やまおやじ村』の2分ほど手前の二車線道路両側に「並木道日本百選」に選ばれたメタセコイヤの奇麗なが並木道が有ります。目


車もあまり通らないので車道にイッパイの人が出て奇麗な並木道の写真を撮りまくっていました。音譜


そんな観光客のみなさんは、並木道の外側に有る栗園やリンゴ園で収穫をした採れたての果物をビニール袋に一杯入れ、お土産を持って近くに有る温泉(マキノ高原温泉や白谷温泉)に入って帰られるようだ。


温泉の横のマキノ高原ではテントを張って子供ずれの家族が楽しそうに遊んでおられた。グッド!


ログハウス付き分譲地の『やまおやじ村』はこんな楽しみ一杯の場所にあります。ニコニコ



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