先日、テレビを観ていたら、研なおこがヒドイ片頭痛で幾度も医者を変えたが良くなることが無かった
そして、ある名医に出会ってぴたりとよくなった
そして、その名医とやら、「甲状腺ホルモンの分泌促進薬」を与えたのが良かったとのこと
「ナンヤットンジャ~
医者ども
」、とりあえずの薬が効かなければ、ミトコンドリアの活性を調べるのは当然じゃろうがぁ~![]()
昔なら、この名医とやらは普通の医者
、分からなかった医者はどうしようもないボケ医者![]()
なぜこれだけ医師のレベルが低くなったかというと、今は非常に良く効く薬があり
、診療技術も、医療機器も素晴らしいものである
検査結果さえあればマニュアルに沿って薬を出しておけば
、大変な事態になっても、欧米のように訴えられることもない
ということが背景にあるような
アァ~、それから医師信仰の国民性というのもあるかもしれませんね![]()
昔の医者は、良い薬もない
充分な機器もない状態
で、病気を治さなければいけなかった
視診、触診を含め、色々と患者の病気を治す努力をした。そこで、本当の名医が生まれることになった![]()
特に、最近ひどい医者の傍若無人(無知無能の方が合ってるかな)ぶりが目立つので、チョイと叫んで
みました![]()