下記のように、札幌、大阪、東京、福岡、広島での講座を開催いたします。

講座内容と申し込み方法などは以下から・・・ビックリマーク

 

札幌講座(6月25日&26日)

高血圧

http://www.lymphcare.org/event-detail.php?id=62396

太らない食べ方

http://www.lymphcare.org/event-detail.php?id=62402

マグネシウム

http://www.lymphcare.org/event-detail.php?id=62406

認知症アドバイザー

http://www.lymphcare.org/event-detail.php?id=62399

アレルギーアドバイザー

http://www.lymphcare.org/event-detail.php?id=62410

シニアアドバイザー1期

http://www.lymphcare.org/event-detail.php?id=62414

 

大阪講座(7月8日

骨粗鬆症

http://www.lymphcare.org/event-detail.php?id=64092

うつ病

http://www.lymphcare.org/event-detail.php?id=64093

不妊症

http://www.lymphcare.org/event-detail.php?id=64095

シニアアドバイザー1期

http://www.lymphcare.org/event-detail.php?id=64091

 

東京講座(7月15日&16日

アレルギーアドバイザー

http://www.lymphcare.org/event-detail.php?id=63979

シニアアドバイザー2期

http://www.lymphcare.org/event-detail.php?id=63980

不妊症

http://www.lymphcare.org/event-detail.php?id=64087

うつ病

http://www.lymphcare.org/event-detail.php?id=64088

骨粗鬆症

http://www.lymphcare.org/event-detail.php?id=64089

 

福岡講座(8月26日&27日

広島講座(9月下旬)

 

シニアアドバイザー認定証書とアドバイザー認定証書の違いって!?!?

 

片頭痛の場合を例に説明すると・・・・・、

 

片頭痛アドバイザー講座を受けて、“自分の片頭痛が良くなったのでラブラブ”や“良いことを聞いたので音譜”、他のヒトにもアドバイス(無料)してあげよ~ビックリマークとか、自分の片頭痛はかなり重症などでネットなどで後藤先生から直接カウンセリング/アドバイスが受けられるといいなぁ~グッド!って方々が取得するのがアドバイザー認定証書です(試験はありません)。

 

シニアアドバイザー;実践すると実際に片頭痛は良くなっていくので、どんどん広めていこうという方や今までやってきたことにプラスして業容を広げようという方(片頭痛改善にともなう利益も得ながら)に必要になるのがシニアアドバイザー認定証書です(共通、専門の各1設問の記述式試験があります)。

 

でも、片頭痛の発症原因は十人十色ですので、幅広く対応するためのカウンセリングノウハウも必要となってきます。

そのため極力金銭負担のかからない講座再受講制度勉強会・連絡会などカウンセリング力のアップの企画もしています(再受講については7月15日東京講座2期を参照ください)。

 

 要は、シニアーアドバイザー認定証書は今後本格的にビジネスにつなげようとする場合に必須なアイテムです。

 

また試験となると随分大変の様に思われる方も居られるかも知れませんが、シニア試験内容は4月22日東京講座1期と同じもので、各地区1期生の方には全員の方が合格できるよう後藤が丁寧にサポートいたしますチョキ

 

是非この機会に受講されますよう願っていますビックリマーク

 

 シニアアドバイザー講座は以下で、

広島講座、6日後になりましたビックリマーク

皆様のご活躍を楽しみにしていま~す音譜

6月3日(土)広島講座1期

http://www.lymphcare.org/event-detail.php?id=61790

 

 

6月26日(月)札幌講座1期

http://www.lymphcare.org/event-detail.php?id=62414

7月8日(土)大阪講座1期

http://www.lymphcare.org/event-detail.php?id=64091

 

7月15日(土)東京講座2期

http://www.lymphcare.org/event-detail.php?id=63980

 

と言うと、えぇ~??そんなはずな~い!!!って思う方が多いと思いますが、実はお米の倍量は日本国内で消費しているのです。

 

5月度・6月度のを健康塾テーマはそんな話です。

 

私が遺伝子組換え作物について、シッカリ調査したのは2010年(「拙著「アレルギー炎症誘発体質の真実」の原稿作成の為)でした。遺伝子組換え作物の導入は1996年でしたので、丁度導入から14年経った時期でした。

 

で、その後どうなっているか久々に徹底調査をしてみましたところ、いつの間にか世界での遺伝子組換え作物の「超消費大国」になってしまっているのには脅かされましたガーンしょぼんプンプン

 

アメリカやブラジルは遺伝子組換え作物の生産国で有名ですが、消費とは別問題。

 

心配していたように生態系への影響やアレルギー疾患・神経疾患への影響(遺伝子組換え食品そのものというより残留農薬の問題)も顕在化してきたようです。

 

なぜ、日本が? そんな話をしようと思います。