新歓ブログ(相模原キャンパスとラクロス部) | 青山学院大学男子ラクロス部

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2017年度チームスローガン「徹底」


テーマ:
新2年の杉浦圭佑です。

自分は理工学部で、相模原キャンパスに通っています。新入生のみなさんの中で相模原キャンパスでもラクロス部って入れるの?って思ってる人、いっぱいいると思います。

ということで、今回は相模原キャンパスとラクロスというテーマで書いていくので、さがキャンに通う人!
読んでください。
さがキャンってどこやねん!って人も
とりあえず読んで笑



まず、今ラクロス部でさがキャンに通っている人は全部で15人くらいいます。全部員が90人くらいなのでまあまあいますね。

最初に気になっているであろう、さがキャンでもラクロス部できるの?!っていう疑問にお答えします。






結論から言うと、全然問題ありません!!


さがキャンの悪いところはただ遠い、ということだけ。平日の朝練の時はみんなより早く学校に向かわなきゃ行けないので先に抜けなければなりません。
でも、先に抜けると言っても練習が全部終わった後なので練習やり切ったあと授業にも遅れず参加できます。


さがキャンと青キャンの違いなんてそれくらいです。


現に、先輩方で今このブログ読んで自分がさがキャンに通ってるって知った人もいるんじゃないかなってレベルで支障ありません


だから、理工学部の人も社会情報学部の人も地球社会共生学部の人もどんどん見学、体験に来て、ラクロスの魅力を知っちゃってください!



次に理系と部活の両立問題について…


これも別に問題ありません!
逆に部活やってる分みんなより勉強する時間少ないからやんないと!っていう気持ちになった結果、時間いっぱいあるからいいやみたいなサークル勢より点数良くなることもしばしば笑

まあ結局は自分の努力次第だと思います。理系文系関係なく。ほんとに



最後に、

大学に入ってまで部活って大変そうだな、と思ってる人いると思います。自分もこの一年間で友達からめちゃくちゃ言われました。

「大変そうだね」って

でも、大変だからこそ充実感があるし、部活やってるからこそ、得られることがいっぱいあると思ってます。


大学生活、何やりたいか悩んでる人。
早めに大学でこれをやる!ってことを決めてそれに向かって突き進んで行ってほしいです。だからラクロス部入れ!ってことじゃなくて、大学卒業して、あー大学ではこれをやり切れたなって思ってほしいなと。(まあまだ自分も二年生なんで、そんな偉そうに言えないけど笑)
それが勉強だったり、バイトだったり。自分にとって誇れることならなんでもいい。


それがラクロスであったなら、、
僕たちと一緒にやり切ってみませんか?




待ってます。

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