選挙の後(。-∀-)
おはようございます。お腹いっぱい。(・д・)ふ~。鍋食べました。(。-∀-)~♪===さて、来週日曜日は選挙と言う事で、楽しみですね。(o´・∀・`o)ニコッ♪これまで政治に関する話は、ブログやYOUTUBEだけでなく、家族でもしてはいけない。と言われていましたが、それは、自民党にとって国民が結託すると都合が悪いからで、今となっては、参政党一択と言っても、全く問題ありません。===で、この先の話だけど、個人的に思ってる事は、間もなく、経済リセットが起こるはず。それはネセラゲセラと言う物かもしれないし、そうでは無いかもしれないけど、なぜ経済リセットが起こると言えるのか、と言うと、世界的に、今の経済システムは、もう維持出来ないからです。===これまでも、経済の仕組みについては、色々語って来たので、詳しくは書きませんが、経済リセットとは何かというと、税金が10%安くなるとか、消費税が廃止されるとか、そう言う軽い物ではなく、完全なリセットです。===戦後、日本では円はそのまま残りましたが、デノミにより100円が1円になりました。戦時中、戦時国債を10万円買わされた人は、戦後、換金のため銀行へ国債を持って行ったところ、1000円になっていたそうです。で、この切り替えが起こったのは、終戦から半年後の翌年2月。デノミまで何十年もかかった話ではありません。===しかし私達の周囲で、そのような話はスピ系以外で耳にする事はありません。本当に起こるのでしょうか。===その前に、これまでの流れを見ていると、この世界の仕組みは、二重構造になっていて、実際に世の中を計画している人と、国民を納得させ、動かすための人がいます。政治家は、国民を誘導する俳優の役割を持っていて、実際の計画は、その裏で進行しているはず。例として、プロレスの場合、悪役と正義の戦いがリングで繰り広げられますが、現実は、どちらも同じ会社の社員です。誰を悪役にして、誰を正義の味方にするかは、会社の決める事で、社員の決める事ではありません。先日の、イスラエルイラン戦争も、わざわざミサイルを飛ばしたのは、DS解体と中東の安定のため、世界の人達が納得出来る物語の演出であり、結果ありきで始まった戦争です。トランプの目的は、イスラエルのシオニストの解体。しかし同盟国として攻撃出来ないので、代わりにイランに攻撃をしてもらい、そのお礼として、イランと貿易強化を約束。そしてアメリカは、イランの古い核施設を攻撃する事で、世界へ向けて、アメリカがイランの核開発を止めた。と言うシナリオだったはずです。アメリカ参戦の表明は、イランがシオニスト本部及び関連施設を破壊した報道があった翌日に発表されています。ちなみにこのニュースは、インドとエジプトの番組で報道されていましたが、日本とアメリカでは報道されていません。===これは今の選挙も同様で、自民党は悪で、参政党は正義の味方です。そして、この仕組みを作っている人が、アメリカでありトランプ大統領。そして参政党は、すでにトランプ大統領と打ち合わせをていると、参政党の人が言っていました。(話の内容はもちろんわかりません。)===今回、参政党に追い風が吹いていますが、言っている事は、以前と変わりません。以前と違う点は、多くの人達の目に止まりやすくなった事。つまり、情報操作です。これは悪い意味ではありません。個人的にトランプ大統領は、良心に従って行動出来る、崇高な魂の持ち主だと思っています。これまで自民党は、悪のCIAに支配されていましたが、今回は、心あるアメリカの代表と、心ある日本の政治家の共同作業です。つまりもうすでに、参政党主導政治は、始まっていると言う事で、この先の経済リセットは確実に計画され、準備が整ったタイミングで政権交代を迎えるのだと思います。===何が言いたいかと言うと、テレビやネットに出て来る今の政治の情報は、経済リセットを順調に進めるための物語を見せているだけで、すでに計画は始まっていると言う事。そのため、今、どんな情報が流れて来ても、その場で一喜一憂するのではなく、その先へ向けた心の準備が大切だと思います。===では、経済リセットとは何かと言うと、まともな経済へのシフトです。例えば、病気で休職した途端お金がもらえず、そのまま死を迎える仕組みは、本来の生命としての人間の生きる環境ではありません。これは生命以前に、経済を重視する社会でまともな人間のための社会ではありません。===また、戦争、犯罪など、多くの暴力は、お金によって引き起こされましたし、仕事の多くも、お金のために、視点論点をすり替え、人を騙して儲ける仕組みに溢れています。その結果、多くの人の目つきが悪くなり、自分さえ助かれば良いと言うエゴに世の中は支配されてしまいましたが、もし、生きるための最低限の生活が保障され、安心感を前提に生活出来るようになれば、本来の人の心も戻って来ますし、お金のためだけの仕事は無くなり、自分がやりたい仕事が出来るようになれば、そこに質の高い物が生み出されるようになるはずです。===またAIに仕事を奪われる事に戦々恐々としている人もいますが、実際は、仕事を奪われる事より、収入が無くなる事が問題で、収入が、働かなくても入って来るなら、その仕事はAIに任せた方が良いと思います。市役所や行政、工場など、機械化出来る所を増やすと、コストは10分1から100分の1になります。コストとは人件費が多くを占めているからです。ではなぜ、これまで人を使って来たのかと言うと、働く人が多ければ、税収が増えるからです。つまり、税収のために、私達は労働を強いられて来たのです。これからは、どんどん機械に働いてもらいましょう。===このように、人間の欲、恨み、憎しみ、恐怖、不安などのネガティブな感情には、お金による奴隷支配があったのです。それを払拭するのが、これから始まる経済リセットになります。なぜなら、今の仕組みを破壊しない限り、どこまで行っても、過去の延長と繰り返しになるからです。===つい先日、お隣韓国では、国債を発行し、国民全員への現金給付や、有給休暇を取った人のための給付金をはじめ、低所得者の借金免除、等など、と言う計画が進行中と耳にしました。これは、大統領の選挙対策のためのばら撒きで、国民の買収で、これを実行すれば、韓国経済は一気に崩壊すると、言われていますが、おそらくすでに計画済の経済リセットや、新通貨発行前に、今の貨幣で出来るだけ借金をして、実験的にゲセラネセラを実施し、経済リセットと同時に、借金を踏み倒すのだと個人的に感じました。つまり、韓国も日本同様、裏方にはアメリカがいるので、すでに計画は決定済。今年に入ってからの、強引な政権交代もこれに向けた計画の一部だと思います。そして、選挙によって正式に政権交代が実現した時、貧困層が多い中、唐突に経済リセットを発表するのではなく、事前に実験的ネセラゲセラを実施する事で、まずは貧国を無くし、国民の心を安定させ、その上で本当のネセラゲセラを発表すれば、スムーズに移行できるようになるはずです。===では、ゲセラネサラのお金はどこから降って来るのかと言うと、これまで世界の富裕層1%が国民99%の富を所有していると言われていましたが、1%を物理的に破壊し、富を回収すれば、99%に分配出来ますし、1973年に、ドルを金の価値から切り離した時点で、そこから印刷されたお金は単なる紙屑。物価上昇と言う言葉がありますが、物価が上がると言う事は、その分紙屑が増えたと言う事。物価が上がると言う事は、貨幣価値が下がると言う事。貨幣価値下落の原因は、お金が紙屑になっていたからです。またゲセラネセラは、金(など)に裏付けされているので、物価は、1973年以前(紙幣が金を上回った時点)に振り戻しになり、そこから物価上昇は起こらず、安定循環し、100円の物は100年後でも100円で買えるようになります。ゲセラネサラは、お金の話だけではありませんが、本来国民が持っているはずのお金が戻って来る仕組みです。つまり、本来の当たり前に戻ると言う事で、これは夢物語ではありません。「無理を通せば道理が凹む」と言いますが、凹んだ道理を、元に戻す作業になります。===このように、2012年頃から、夢物語として語られて来たゲセラネセラは、私自身の直感的な感覚だけの話ですが、いよいよ現実味を帯びて来ているように思いますし、実行となれば、戦後のデノミ同様、短期間で起こると思います。もし、現実に起これば、それが例え良い事であっても、一時的な混乱は避けられないと思いますし、その後の生活や心の整理など、色々あると思いますが、ここまで来たら、地震や災害、戦争など暗い未来の心配ではなく、解放された本来の自分自身と今後どのように歩んで行くか、楽しい計画に胸を躍らせ、ワクワクした毎日を過ごしていただければと思います。===本日も最後まで読んでいただきありがとうございます。