13日深夜に起きました『福島・宮城で震度6強』の地震を皮切りにして、今後、全国あちこちで地震が発生してもおかしくないと思います。

 

「1月13日の仏壇のローソクの火」

 

この写真は、本当に1月13日朝に撮影したものです。

 

左に垂れ下がっている蝋(ろう)は、よく起きる現象だと私は思うのですが、主人によると、「今年、津波を伴う地震が起きることを知らせてくれてるんだ~」と云っています。

 

大峯山龍泉寺(奈良県天川村)

 

もうすぐ、東日本大震災から10年という節目がやってきます。

 

当時、主人が在籍していた八大龍王関係の宗教団体の先生が霊感のある方で有名でした。不思議な話もいくつか聞いたことがあります。

 

 

地震が発生する数日前のこと。教会の仏壇の蝋燭の蝋が、左にまっすぐ垂れたことがあったそうです。かなり長い尾だったとのことです。

 

先生は、「これは只事ではない~」と直感したそうで、地震後に「あぁ、あれは津波のことだったんだ~」と仰っていたそうです。

 

‟分水嶺”を前にサインがいっぱい~(13)(2020/12/12)

 

3年前のある日のこと。

 

(主人)「先生も亡くなったし、教会を退会することにした~」

 

(アグネス)「どうして?」

 

(主人)「守護霊さんが、もう龍神さんの時代ではないってさ~」

 

「弥勒下生は近い」~消える人たち(2)(2020/9/6)

 

どういうことかと申しますと、『風の時代』には宗教団体も淘汰されていきますし、宇宙からのメッセージを受けとれる人でないと、『ミロクの世』には進めないということだそうです。

 

縄文時代やインカ文明の人々は、文字をもたずに、どうやって意思疎通を図っていたのでしょうか?現代人にはない何らかの能力があったと推察します。

 

すぐに、「証拠を出せ!」といって、目に見える世界しか重要視しない方は、今後ますます厳しくなります。

 

(過去記事)

 

 

 

 

「宇宙と繋がることが大切」に掲載していますが・・・

 

◆造化三神~天地開闢の時に出現した三神

・天御中主神(あまのみなかぬしのかみ)
・高皇産霊神(たかみむすひのかみ)
・神皇産霊神(かみむすひのかみ)

 

◆聖徳太子関連の寺院

 

四天王寺(大阪市)、叡福寺(大阪府太子町)、法隆寺(奈良県斑鳩町)、信貴山朝護孫寺(奈良県平群町)、斑鳩寺(兵庫県太子町)

 

他の神社仏閣も掲載しておりますが、シリウスだけではなく、宇宙と繋がる神社仏閣でなければ、『風の時代』には通用しないようです。

 

こころの時代~「奇跡の森と真言密教」(2/13放送)

 

Twitterではお知らせしましたが、13日午後NHK-Eテレで、『奇跡の森と真言密教』が再放送されました。初回放送は、天皇陛下の誕生日である「2020年2月23日」でした。

 

斑鳩(いかるが)の秘密は【日月星】?(2016/4/24)

日月星

 

弘法大師空海が唐から持ち帰ったと言われる『宿曜道』という占星術。

 

「日月星運轉?」・・・橘寺のお守りの絵柄は『日月星』です。

 

四天王寺にも、叡福寺にも、弘法大師像があります。空海さんは、聖徳太子がどのような人物なのかを知っていたと思います。

 

そして、役行者、出口王仁三郎を含めた彼等は、西暦2000年代には必ず、『弥勒の世の到来』があることを知っていたと思います。

 

(参考)宿曜道(Wikipedia)

 

では~太陽お月様乙女のトキメキ