ありがとう。 | †悪魔的魔界書†

†悪魔的魔界書†

ブログの説明を入力します。

まず、僕のブログに沢山記録を残して下さる方々に、大切な貴女に……ありがとう。


此処から先は今朝の僕の事を書こうと決めてます。


途中でいやになったらどうぞ無理はしないで?


コメント、ぺたぺた、ブログ紹介ぺたぺた。


1日何回かは見てます。


そして、ぺたぺたしてあげれなくてもへこたれずに愛に来て下さる強者様も居ます。


昨日、溜まりにたまった胸のモヤモヤを吐き出したら、沢山のぺたぺたとアクセスがありました。


僕は基本ボタンを押し出したら兎に角感情を文にして打ちまくるので、正直吃驚です


病院に出向く事もないから、この個人ブログにぶわぁーと吐き出せたならいいかなと思って書いてるだけだからね。

ぺたぺたしてくださる方のブログも参考にしてます。


皆見た目は個性のオーラが半端なくて、僕のブログと何の縁がある?とも考えたり。


昔から釣り合う、合わないで物事を判断してきたので、今更こうせいなんて難しいですね。


僕の産まれた時代は差別化は当たり前でした。


見た目判断。


非難上等。


個性が目立てば直ぐに叩かれましたね。


イメージから来る括りは毎日浴びされました。


後ろ指、噂話、通り過ぎ間に暴言。


何時からか精神的にも狂ってきました。


内気だから?


知らない相手にも反撃しなくちゃいけない権利なんてあるの?


何時だって自分ばかりが叩かれ、怒られ。


強くなりたい。


僕だって弱い自分何て好きじゃない。


昔から他人だろうが仲間だろうが喧嘩吹っ掛けられたら必ず買うのが筋でした。


それも軈ては終りが来ます。

しっぺ返しが来て以来懲りて何れだけ遣られても反感買わないと決めて、他人との関わりも避けて生きてきました。

独りが好き。


それは偽り。


本当は……仲間が欲しかった

たとえその空間に居るだけでも構わない。


避けないで?


そして…僕の事はそっと見守っていて?