仲間と狭い空間。。静に時間だけが流れ行く。。。 | †悪魔的魔界書†

†悪魔的魔界書†

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恐い。

沈黙より存在が恐い。

そんなときに限って周りの会話が神経質に替わり聞き耳を立てずには居られなくなる。
被害妄想、ネガティブ回路は待ってましたとばりに動き出す。

普通の仕草も敏感に反応せずには居られなくなる。

通り過ぎるだけでも身体が魚籠つく。

僕の過去を知らない仲間たち
見た目と中身の半端ないギャップはかなり差がある。

もう慣れたもの。

見た目は理想の僕だから。

だから自分が思うよりも遥かに違和感があるんだろう。

過剰行為には僕が吃驚させられる。

今の社会も人も真逆になったよね。

ある意味羨ましい。

だけど繋がれない。

きっと対人関係の問題が未処理だから。

大きな穴の中に落ちたまま、這い上がれずに蹲って泣いている。

地上からは沢山の見知らぬ人の姿や知り合いの顔もある。
どうしたら地上に上がれる?
上がりたい。

早く皆の元に戻りたい。

気持ちはあるのに身体が動かない。

また同じ行為を繰り返すなら逸そこのままで居たい。

踏み切れない。

踏み出せない。

弱い弱い僕。

泣き虫、弱虫、。

だから意地悪されても仕方無い。

まるで教訓みたいに言われて
毎日苛められて、生きてるのも許されない位にぶちのめされて、感情が壊れたままで、人から愛され、必要とされ、いかされてる。

だから悩む。

言葉は正直。

嘘すらばれる。

だから信用できる。

人相より強い。

今日ね、沢山対人関係を深める事を身体で覚えた。

ずうっと好きな人が身近に居るだけでも構わない。

だから…日常でも非現実世界観のように過ごしたい。

殆ど日常業務で終るから、少しずつでも自分らしくを取り戻したくて、仕事だけな頭を切り替えて、実行して。

そうしたら次は仕事業務にミスが出る。

小さな脳内に無数の問題が有りすぎて回路もパンクよね。
そう…この内容みたい。

あちこち話が飛び交いすぎて解らないわね。

今の僕を文字にしたらこんな
またね。