うつ病 格闘日記 xp ver2.0 -42ページ目

最近はまっているもの


こんばんわ!


今日は早い時間から飲んじゃって


自宅で何したらいいかわからず


とりあえず更新しているアゲハですヽ(`Д´)ノ


テメー、本日何回目の更新だよ!ヽ(`Д´)ノ


酔った勢いで、つまんねー記事ばっか書いてんじゃねーよ!


っていう、みなさまからのお叱りの声


僕の心にしっかり届いています!ヽ(`Д´)ノ


本当に申し訳ございませんヽ(`Д´)ノ


ドラクエもいい加減飽きました。


飲むのとブログを取ったら


今の僕に残されているのは、薬だけなんですヽ(`Д´)ノ


パキシルとハルシオン飲んだ瞬間に、今日の僕はTHE・ENDなんです!


そう簡単にゃーー今日という日を終わらせるわけにはまいりません。


ということで、無理やり記事を書きます。


-最近はまっているものベスト3-


ドンドンドンパフパフパフ (古っ!)


①バー

毎日行ってます。

最近はハシゴしてます。

義理堅い男なんで、どっちも行かないと気がすみません。

財布は火の車でっす!

来週は一日おきとかにしますからね!!!!


②ブログ

書くときは立て続けに更新しますヽ(`Д´)ノ

書かないときは、まったく書きません。

超~波がありますヽ(`Д´)ノ

8月に入ってから病的ですヽ(`Д´)ノ

仕事がはじまれば、そのうち落ち着くはずです!!!!


③薬

よく頑張ってくれているようで常に病的なテンションです!

こいつのおかげで、地元の駅では僕を知らない人間はいませんヽ(`Д´)ノ

つい先日もキャバクラのキャッチのお兄さんに「兄さん、いつもいますね(;´ρ`)」

っていきなり声をかけられ、最近は会うと世間話をするほどの仲ですヽ(`Д´)ノ

「キャバクラなんて、ぜってー行かないほうがいいっすよね!兄さんの遊び方正解!」って

彼に言われるほどの関係ですヽ(`Д´)ノ

元々は対人恐怖症でした。

ありがとうパキシル先生ヽ(`Д´)ノ

おかげさまで弟みたいな男友達ばかり増えました。



もうこのまま突っ走りますからね!!!!!!!!!ヽ(`Д´)ノ


馬鹿は馬鹿なりの治し方があるんですから!!!!!!!ヽ(`Д´)ノ


人それぞれ治し方が違う病気ですけど、アゲハは死なない程度に遊んで


元気になっちゃいますから!!!!ヽ(`Д´)ノ




980円


以前から書きたい記事がありました。


でも少し書くことに躊躇していて書きませんでした。


今日ぺタをいただいた方のブログを拝見させていただいて


書こうって思いました。


色が選べて


-980円-


このフレーズは、みなさん聞いたことあると思います。


でもその裏側には、大きな犠牲があるんです。


例えばユニクロやGAPが、その代表的なブランドかも知れませんが


それらのブランドって、皆さんもご存知のとおり


品質もそれなりであるにも関わらず、薄利多売の経営方針です。


「安くモノを売る」


「安くモノを買う」


「もっと安くモノを売る」


「もっと安くモノを買う」


簡単に言えば、普通ではありえないような金額で買えます。


では、なぜ買えるのか?


買っている国の人々は、比較的裕福な国の人々です。


作っている人々は、発展途上国の人々です。


発展途上国の人々は、最低限生きていく上で


どのような労働条件でも引き受けざる得ないのです。


良いものを安く買いたいという思いは人間誰しもが持っています。


しかし、僕たちがそれを望めば望むほど


貧困に喘ぐ人々が、確実に増えるということに繋がります。


しかし、それぞれの生活水準や価値観が違う以上


買う人たちを僕は否定しません。


僕だって寝巻きはユニクロです。


しかし、その背景にある人々の苦労を僕たちは知っておく必要があるのだと思います。


それを考えると僕の持っている病は


とても贅沢な病です。



生きるって何?

CD-R買ってきました。


飲み代に関わるので、マッサージは中止しました。


行く途中で色々と考えてました。


-生きるって何?-


-しあわせって何?-


って、


実は、僕の友達にその答えを明確に教えてくれた人がいました。


先日の記事でも紹介した親友の彼です。


彼の人生は、決して平穏なものではありませんでした。


小学生のころ母親を失い、高校生のころ家を失い、言葉巧みに騙され


海外に売られたこともあります。


そんな彼に言われた一言が、強く心に残っています。


それは、僕が失恋したときのこと。


ずっとため息ばかりついていました。


業を煮やして彼はこう言いました。


「アゲハ、俺らは幸せなほうなんだよ。世の中には戦争で自分の目の前で

両親を殺されたりした人もいる。そういうの聞いたことないか?」


って、


よく聞くせりふかも知れないけど、それまでの彼の人生を知っていたから


本当に気持ちが楽になったし、この言葉を言わせてしまった自分の愚かさを悔いた。


彼は、友達が他の不良と喧嘩になったときや、弱い人間が絡まれたとき、相手が


どんなに大人数だろうと一番最初に殴りかかる。


「友達を守る」ただそれだけ。


最近、僕が彼女と別れたと知ったときも、何も言わず毎日別の友達を僕の家に連れてきてくれる。


そんな彼は僕だけじゃなく、地元のみんなにとって一番の親友です。