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Agees ~農家に行くサークル~

私たちAgees(アギーズ)は、「気軽に現場へ」をコンセプトに、
農業体験を通して学び共有することを目標に活動しています。
主な活動は毎週水曜日18:30〜ミーティングと週末の農作業です。
Twitter、Instagram、 Facebookもぜひご覧ください♪

こんにちは、ベランダで青じそとししとうを育て始めました、原です。

6/17(土)に仲野農園さんで作業させて頂いたので報告します。
メンバーは、M2の上田さん、長尾さんと、2年の長島、原です。(全員二年生!)



今回の作業は、りんごの摘果でした。








4月末にお邪魔したときには葉っぱひとつついていなかった木々が、青々と茂っていたことにまず驚き。既に花も散り、小さな果実が鈴なりになっています。

ひとつのかたまりに5つほどの実がなっていますが、栄養の分散を防ぎより大きい実を作るために、小さな実を切り落としていきます。


まず、中心花(一番実が大きくなっているもの)を残し、他の実をハサミで切り落としていきます。

次に、ハサミひとつ分ほどの間隔になるように、それ以外の実を切り落とします。







こんな感じです。


今回はまだ実が小さく、どれが中心花であるか見極めが難しかったですが、もう少し成長すると判別しやすくなるそうです。



長尾・原チームが担当したのはハックナインという品種のりんごです。
北海道産りんご品種の第1号で、柔らかく多汁なため生食用として出荷されています。


上田・長島チームが担当したのはむつという品種のりんご。
収穫のときは青く、冷蔵庫で2ヶ月保管することで黄色くなります。収穫の時期は10月下旬で、仲野農園では一番遅く、アップルパイ加工用に育成しているそうです。


仲野さんのところではそのほか信濃ゴールドやジョナゴールド、コックスオレンジピピンなど、15種類のりんごを育てています。

いろんな種類の木を植えたほうが実がなりやすいそうです。










お昼はカツ丼をいただきました、はじめてのホットシェフでしたが美味しかったです。


また、休憩時間にはりんごジュースでひとやすみ。前回と同様にジョナゴールドとコックスオレンジピピンのジュースを両方いただいたのですが、私は甘さの強いジョナゴールドより、酸味がしっかりしているコックスオレンジピピンのほうが好みでした。




午後も同じように作業を続けました。

この日はとても天気がよく、雲ひとつない青空に飛行機雲がはっきり見えました。
きちんと選別をしなければならない細かな作業でしたが、そんな気候もあいまって気持ちよく作業ができて、時間がたつのが早く感じました。


作業を終えてから、お土産にアスパラガスとアップルパイ(仲野さんの奥さんがやられているレストラン・ハーベストで販売しているものです)をいただきました!







アップルパイはそのままおそとでみんなでぱくぱく。至福のときでした。



今回も勉強になるお話をしていただいたり、ご馳走してくださったり、たくさんお世話していただいて、仲野さん、ありがとうございました!
またお邪魔させてください。

ブログ書くの、何年ぶりでしょうか。

気が付けば大学生活、ラスト1年になりました。

修士2年の上田です。

 

6月10日、のみやまファームで作業させて頂きました。

 

メンバー

M2 上田

B4 北尾・花田

B2 池田

 

作業内容

・メロンのマルチはがし・支柱外し

・カリフラワーの収穫・袋詰め

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

・メロンのマルチはがし・支柱外し

メロンを育てるためにハウス内で、マルチを二重に張っていました。

気温が上がってきたので、内側の一枚のマルチを今回はがしました。

 

支柱にパッカーでマルチが固定されています。

 

まずは、パッカーをすべて外します。

 

続いて、マルチをきれいに折りたたんで、風呂敷を包むように縛ると完成です。

翌年も使えるように、マルチの長さをマジックで書いておきます。

 

次に、マルチを支えていた支柱をすべて外します。

10本1組で、ひもで縛っておきます。

 

・カリフラワーの収穫

カリフラワーの収穫を行いました。

お店にご近所野菜として出荷するカリフラワーです。

茎や葉を残さないようにナイフで切って収穫します。

 

収穫後は、ビニール袋にキレイに袋詰めして完了。

巨大、大、中、小と、ランク付けをして出荷するそうです。

 

カリフラワーと一口で言っても、オレンジや紫など様々な色や品種があり勉強になりました。

 

 

お土産として頂いた、カリフラワー(白・オレンジ・紫)とブロッコリーは、グラタンやポタージュ、塩ゆでで頂きました。とてもおいしかったです!

 

野見山さん、お世話になりました。

またよろしくお願いします!

こんにちは。
大量の青汁の処理に悩んでます村上です。

仲野農園さんでの作業報告をさせていただきます。

メンバーは皆2年で、村上、松本、本淨、池田の4人で行ってきました!

作業内容はりんごの摘果です。

りんごの実はひとつのまとまりに5個ぐらいついていて、そのまま成長させると栄養が分散してしまい大きな果実になりません。
そこで、一番大きな実(中心花)だけ残し他は切り落とします。

まとまりごとに中心花を残しても多いくらいなので、はさみ一個ぶん(15〜20cmくらい)間隔に2つの実が残るように摘果していきました。

この段階ではりんごはまださくらんぼ程度の大きさで、これから大きくなるのが楽しみでした!



お昼は奥さんがやってらっしゃるハーベストでごちそうになりました!
超絶おいしくって感動です!!
玉ねぎサラダは玉ねぎの辛味とか独特のネギ臭がなく、やわらかくて、甘くて、玉ねぎのポテンシャルにおののきました。
さらにさらにカレーのトッピングが本当にレベル高くて、手ごねハンバーグ、ウインナー、クリームコロッケまで乗ってました!驚異的ボリューム!
クリームコロッケは人生で一番おいしかったです。
サクッとろとろふわーって感じでした…。
私の語彙では説明できないので皆さん食べてみてください。おいしかったです。

お昼ご飯で気合が入り、午後も摘果にはげみました。
この日は快晴でときおり吹く風が気持ちよかったです。もくもくと作業に没頭できました。

休憩時間にりんごジュースをいただき、またしても感動し…!



ラストスパート頑張ろう!

となったのですが、結局目標の3分の2くらいしかできず悔しかったです…。

でも、今回みんな初めての仲野さんで、いろいろなお話を聞かせてもらえました。
仲野さんは考えるよりもやってみる、やりながら考えるという行動派で、ハーベストも農業の暇な冬の間に作っちゃえ!って勢いで本当に建ててしまったそうです。
やろうと思えば何でもできるってことを体現してらっしゃる方でした。
そのぶん仕事にもストイックで、人としての心意気を学ぶことができたと思います。
背筋がしゃんとしました。

(この気持ちを持続させるためにも)またお邪魔したいです!ありがとうございました!


あとお土産でアップルパイをいただいたのですがこれまためっちゃくちゃに美味しくて幸せでした。
アップルパイといえばマックぐらいしか食べたことがなかった今までの貧相な人生を悔やみ、今後はもっと美味しいものを食べようと思いました。

こんにちは、二年の前田です。

 

ブログ投稿が遅くなりましたが、521日に倉知農場に行ってきました。

メンバーは田中、りしゅ、前田で全員2年生でした。

 

 作業内容は520日と同様、ずばり田植えです。午前中はりしゅが苗箱はがし、田中と前田が苗箱洗いと田植え機への苗箱装填作業をしました。

 苗箱はがしについては520日の作業報告のブログにもありますが、ハウスに植わっているイネの苗箱4つずつをラックにつめていく作業です。楽な作業のように思うひともいるかもしれませんが、これが結構な力仕事・・・。イネの苗がしっかりと根付いていてなかなか取れませんでした。またイネの生育を邪魔するヒエという植物が生えていないかどうかや、苗箱が壊れていないかどうかを確認しながらの作業なので集中力を必要とします。

 

 前田と田中は田植え機の近くで苗箱洗いと苗箱の装填をしました。苗箱洗いとは空になった苗箱を洗浄機に入れていく作業です。

 一番難しかったのは、洗浄機のエンジンをかけることでした。勢いよく紐を引っ張らないとエンジンがうまくかからず、苦戦しました。

しかし慣れてくると無駄な動作がなくなり、かなり効率的に箱洗いができるようになりました。何事も慣れですね(^^)

 

また、田植え機が田んぼを一往復するたびに、苗箱を田植え機に乗せなくてはなりません。これは苗箱洗いをしながらの同時作業でした。

 

 そうこうしているうちにお昼になったので、お昼ご飯を頂きました。お昼ご飯はカレーとポテトサラダ、デザートにフルーツポンチをいただきました。どれもめちゃくちゃおいしかったです。

 

 昼休みに倉知さんのお子さんをだっこさせてもらいました。この日は機嫌がよかったのか、とってもおとなしかったです。もうかわいすぎて、かわいすぎて(#^.^#)

 

 お昼からは前田が苗箱はがし、りしゅと田中が田んぼで作業しました。後から聞いた話なのですが、二人は田植え機に乗せってもらったのだとか・・・。僕も乗ってみたかった()まあ、また次の機会に。

 

こんな感じで一日の作業は終了しました。今回初めて倉知農場にお邪魔したのですがとっても充実した一日になりました!またこのような田植えは初体験だったので、経験できてよかったです。倉知さんありがとうございました。


 

6月11日 ジョージ農園作業報告

メンバー 鈴木里奈 村上陽菜 堀航平

 

ジョージ農園に行ってきました。

まず午前はハスカップの葉についているアブラムシをとる作業を行いました。アブラムシがついている葉は、血のように葉の脈の部分が赤くなり、また、ハスカップがアブラムシに抵抗するせいか、葉が中央に巻いている状態になっているということでした。葉がアブラムシに侵されているかどうかを見分けるのは簡単でしたが、全部見つけるのは大変で、意外なところに―木の根元に―あったりもしました。また、アリとアブラムシは共生関係にあるらしく、アリはアブラムシから出る蜜を吸うために、アブラムシをハスカップの葉までもっていくそうです。逆にアブラムシは自力ではハスカップの葉に登れないが、アリに登らせてもらうことで、ハスカップの栄養を吸い、アリに蜜をわけるそうです。実際葉の部分にはアブラムシだけでなくアリのかなりいました。このことからハスカップの木にアブラムシが大量にいる木から、まったくいない木まで、まちまちであり、それは根元の部分にアリの巣が多いかどうかによって左右されているそうです。

午前の作業が終わったところで、昼食をいただきました。昼食では、サンドイッチがメインで、具はマカロニサラダ、カボチャのサラダ、ほおずきのジャム、ベリーのジャムでした。ほおずきのジャムは大変作るのが難しいらしく、とても効果だそうです。カボチャのサラダのかぼちゃは、ジョージ農園でとれたものだそうです。ほおずきのジャムは適度な甘みがあるものでした。パンにはさんでおいしくいただきました。

昼食がおわって休憩したところで、いったんブルーベリーとハスカップの冷凍したものを食べさせてもらいました。江崎さんの言う通り、冷凍のブルーベリーは味がよくわからない一方、ハスカップは冷凍しても味が感じられおいしかったです。常温だと、ブルーベリーに軍配が上がるそうです。

今度はブルーベリーの木の周りにある草取りをしました。大体の場所は草刈機でかれますが、ブルーベリー周辺の草は、草刈機で刈ってしまうと、ブルーベリーを切ってしまうリスクがあるので、その部分だけは手でやるそうです。早速作業に取り掛かりました。白い藁のようなものを根元に敷いてある木の周辺には、藁が雑草の成長を妨げるからだからだと思ってますが、雑草のがほどんど生えておらず、楽でした。逆に、敷いていないものの周りは、雑草が伸び放題で、とても作業が大変でした。が、三人で力を合わせてなんとか終えることができました。

雑草抜きの途中に雨が降ってきたということで、いったん家に戻り、アイスをいただきました。

帰りに、カボチャとイチゴをいただきました。どちらもジョージ農園で作られたものだそうです。

江崎さん、並びに江崎さん一家、今回はお忙しい中、農作業をさせていただき本当にありがとうございました。

 

 こんにちは。2年ですが今年度からアギーズに入った田中です。遅くなりましたが、5月6日に行った支笏湖への新歓ドライブの報告をさせていただきます。メンバーはM1の成田さん、4年の水谷さん、2年の永山さん坂口さん兼平さんと私、1年の松山さん長原さんでした。

 

 午前中はノースサファリサッポロへ行きました。普通の動物園とは一風変わっていて、ふと横からアヒルやカンガルーが出てくるほど動物との距離が近くて驚きました。たくさんの可愛い動物がいましたが、個人的にはアルパカやカメレオンに癒されました。また、蛇を首に巻いてワニを掴ませてもらい貴重な体験ができました。

   

 

 そののち、支笏湖へと到着し昼食をとりました。支笏湖ではヒメマスが有名ということもあり、ヒメマスを使った料理がとても美味しかったです。また、ジャガイモを丸々揚げた「いも天」が絶品でした。雨が止むのを待っている間に支笏湖の歴史や生態系について施設で学ぶことができました。

 その後運よく雨が上がり、メインイベントであるカヌー体験をしました。驚くほど水が澄んでいて終始感動していました。川の流れに逆らってカヌーを漕ぐのは思ったより難しかったですが、きらきら光る水面を眺めながらのカヌーは最高でした。途中地点で水切りをしたのですが、みんな夢中になって石を投げてとても楽しかったです。 

 

 到着したときは雨が降っていましたが、帰るころには晴れて美しい支笏湖の風景を見られてよかったです。また、先輩方や1年生とも交流を深めることができました。関わってくださった皆さんありがとうございました。

 

 

こんにちは

年の本淨です。

月27日に大塚農場さんで作業させていただきました。

メンバーは3年緒方さん、橘さん、2年岡阪、本淨でした。

 

午前中は田植えをするグループと、苗箱はがしをするグループに分かれて作業しました。

 

田植えは田植機の後ろに乗って、苗の入ったセルトレイの補充をしました。

あいにくの雨でしたが、多少雨が降っている方が、機械に泥が詰まりにくく、むしろ良いそうです。

 

 

 

昼は、カレーと鮭、ポテトサラダをいただきました。

とてもおいしかったです。

 

 

 

午後も田植えを続ける予定だったそうですが、雨が強すぎたせいで、地面がぬかるみ危険なのと、目印(まっすぐ植えられるように田植機を進めながら横の列に跡をつけている)が見えなくなってしまうということで、ハウスでの作業になりました。

 

ハウスでは

・雑草取り

・ビニールの回収

・地中に埋めていた熱線回収

 

をしました。

熱線はカボチャの苗を育てるときに温度管理に使用していたもので、熱が逃げやすい外側は埋める間隔を狭くしたり、熱線の種類によっても埋める間隔を変えて温度調節をされているそうです。

 

 

 

今回は作業初体験でした。

この日は雨が降っていたので、できる作業は限られていました。

それでも実際に農家さんのお話を伺いながら作業することで、細かい手順にも理由があって、工夫されていることが分かり勉強になりました。

とても良い経験になったのでこれからも積極的に作業に参加していきたいと思います。

大塚農場の皆さんありがとうございました。

 

こんにちは、1年の林です。ジョージ農園で作業してきたことを報告させていただきます。
メンバーは2年の有坂さんと1年の倉田、林の3人でした。

その日は最初ハスカップの作業をすると聞いていましたが、カボチャの定植をやりました。




まず運んできた苗をアミノ酸発酵液に完全に浸し、土の中の空気が出なくなるまで沈めました(実際のところこの液が本当に効果があるのかわからないそうです)



↓がその時の写真なのですが、勢いよく斜め前に押し出すようにして苗の土に液をかぶせ、引くときも斜めに引いて満遍なく液を苗に被せるようにすると倒さずにスムーズにすることができます。
ですがこの作業は難しくて私にはマスターすることができませんでした。



定植作業は目印のついた棒とウエラック(ビニールに穴を開ける器具)とスコップで進めていきました。
ウエラックの使い方は本来ビニールに穴を開けるだけなのですが、ウエラックで穴を開けた後、ポットから出した苗を中に入れ、閉じることによって簡単に植えることができました。



その後スコップで土をかけて完了なのですが、この画期的な植え方には本当に感動しました(ちなみにAgeesの先輩が考えたらしいです)
体験したらわかるのですが、すごく簡単で楽しく植えられます^^



お昼ご飯はearthという店でカレーを食べました。


午後からはまた同じ作業の再開だったのですが、耕耘機で土を掘り起こしてもらうことで土をかける作業が少し楽になりました。

予定では6列やるつもりが、その後の雨と雷の影響により5列で引き上げることになってしまい、家に戻った後は談笑をして楽しみました。
江崎さんのお子さん2人と触れ合ったり、お菓子やハスカップ、イチゴをいただいたりしました。



私は今回が初めての農作業だったのですが、作業に使う道具のことや農家さんの創意工夫を知れて良かったです。体力的にしんどかったけれど、達成感もそれ以上にあって良い休日が過ごせました。
今回お世話になった江崎さん、奥様、ありがとうございました。
次のハスカップの収穫にも是非参加したいです。

こんにちは。最近睡眠不足の3年緒方です。

 

投稿が遅れてすいません。5月20日に倉知農場に行ってきました。

メンバーは、2年の長島(ふうちゃん)、1年の林(のりこちゃん)、私でした。

作業内容はズバリ、田植え。この時期ならでは。

 

倉知さんが田植え機の運転をされるので、私たちはその補助です。

3つのポジションに分かれました。

 

①苗箱はがし

ハウスの中でイネがすくすく育っております。播種から約30日。

苗箱を土からベリっとはがしていくわけですが

 

*注意その1:ヒエを取り除く

ヒエはイネに似ているのでよく見ないと分かりません。が、イネの生育にはよろしくないので抜きます。

*注意その2:割れている苗箱をよける

角が欠けた苗箱は、田植え機に入れた時に引っかかって田植え機の故障の原因になってしまいます。

 

はがした苗箱を4枚ずつこちらのラックに入れて

軽トラに積んで、田んぼまで運びます。

 

②苗箱補充

さて、田植え機の上に乗っちゃいます。

田植え機に次々と苗箱を補充して、空になった苗箱は回収します。

せわしなく動かねばなりません。大変です。

 

 ③苗箱洗い

田植え機が田んぼを1往復したらちょうど苗箱のストックがなくなります。そこに苗箱を補充。

そして空の苗箱を回収して洗います。

洗ってくれるのはこちらの機械です。

 そうこうしているうちに田植え機が帰ってきたり、軽トラが新たな苗を運んできたりします。その度に荷物を下して、積んでを繰り返します。

 

 【お昼ごはん】

いつもながらとっても美味しいご飯をいただきました。お昼休みは倉知さんのお子さん(2か月!)を抱っこさせていただきました。私たちが抱っこしたらちょっと泣かれちゃいましたが、こちらは癒されました…

 

 この日は一日中田植えをして終わりでした。

 

初・倉知農場だったのですが、倉知さん(ご主人)はもちろん、チャーミングな奥様ともいろいろお話ができて楽しかったです。お土産までいただいてありがとうございました!美味しいお米ができますように。

 

そういえば、私は3年目にしてAgeesでお世話になっている農家さん(7軒?)を今回で制覇したのでした~

 

新歓ドライブ~登別コース~ 2017

 

登別コースのブログを担当させてもらいます、1年の倉田です。

新歓ドライブで登別に連れて行ってもらいました!

 

朝、起きたら7時36分で行けないかとあきらめかけましたが、

先輩が待ってくださって、私も参加することができました!

なので、一緒に寝坊してしまった、はるかさんと青鬼に謝りました。

    

最初は地獄谷を見ました!

 

お昼ご飯は、二つの班に分かれて食べました!

みんなで食べられなかったのは残念でしたが、

海鮮丼がすごくおいしかったです!

 

次に、ロープウェイに乗って、登別クマ牧場に行きました!

生まれたばかりの子グマもいて、すごくかわいかったです

 

最後に、石水亭の温泉に入りました!

裸で語り合ったことで、先輩との距離もすごく縮んだような気がして

とてもうれしかったです!!

 

最後に車の中で、食べ物尻取りをして、帰ってきました!

はるかさんの食べ物ヴォキャブラリーが豊富で

私も先輩のようになりたいとあこがれました!!

 

計画、運転していただいて、ありがとうございました!

とても楽しい1日でした!!