第【86】回ダービー
①着『1枠1番』ロジャーバローズ
②着4枠7番ダノンキングリー
③着『7枠13番』ヴェロックス(『金子真人』)
≒第【86】回オークス
①着『7枠』15番カムニャック(『金子真人』)
②着『1枠1番』アルマヴェローチェ
③着『7枠13番』タガノアビー
ならば今年は、
第【87】回ダービー
①着3枠5番コントレイル(福永・矢作・前田晋二・1人気・ホープフルS①・皐月賞①・4戦4勝)
②着6枠12番サリオス(レーン・堀・シルクR・2人気・朝日杯FS①・皐月賞②)
③着3枠6番ヴェルトライゼンデ(池添・池江・サンデーR・10人気)
福永厩舎の⑮アンジュドジョワが唯一の無敗馬ですが。
96オークス
①着『7枠15番』エアグルーヴ(武豊・1人気)
②着『1枠1番』ファイトガリバー(田原・4人気)
③着8枠18番リトルオードリー(佐藤哲・8人気)
≒25オークス
①着『7枠15番』カムニャック(シュタルケ・4人気)
②着『1枠1番』アルマヴェローチェ(岩田望・2人気)
③着7枠13番タガノアビー(藤岡佑・10人気)
9着5枠9番エンブロイダリー(ルメール・1人気)
カムニャック≒エアグルーヴというのは何度か書きました。
ならば、
97オークス(16頭)
①着8枠16番メジロドーベル(吉田豊・2人気・阪神JF①・桜花賞②)
②着5枠9番ナナヨーウイング(石橋守・13人気)
③着6枠12番ダイイチシガー(武豊・4人気)
11着7枠14番キョウエイマーチ(松永幹・1人気・桜花賞①)
97桜花賞は8枠ゾロの1、2番人気決着。今年の桜花賞は7枠に1、2番人気が同居。
スターアニスはキョウエイマーチなのか?それともメジロドーベル?
19有馬記念
『9着』『5枠9番』アーモンドアイ(『ルメール&シルクR』・『1人気』)
≒25オークス
『9着』『5枠9番』エンブロイダリー(『ルメール&シルクR』・『1人気』)
出目は再現されませんでしたが、秋華賞(6枠⑪で1着)とヴィクトリアマイル(6枠⑫で1着)の結果からもアーモンドアイ≒エンブロイダリーなので。
ならば、
20有馬記念
①着5枠9番クロノジェネシス(北村友・斉藤崇・サンデーR・1人気)
②着7枠14番サラキア(松山・池添学・シルクR・11人気)
③着7枠13番フィエールマン(ルメール・手塚・サンデーR・2人気)
クロノジェネシスの半姉ノームコアを母に持つのがドリームコア。斉藤崇ならアランカール。
おまけ
今年の南関東牝馬クラシック2冠の結果と比べてみる。
25阪神JF
①着『5枠』9番【スター】アニス(『2人気』)
②着『3枠』5番ギャラボーグ(4人気)
③着8枠17番タイセイボーグ(6人気)
≒25東京2歳優駿牝馬(大井)
①着『5枠』7番アンジュ【ルナ】(『2人気』)
②着『3枠』4番ナーサリーテイル(3人気)
③着7枠11番リュウノフライト(1人気)
スターアニスとアンジュルナは2歳女王決定戦戦を枠連5→3で勝利(2番人気)
アンジュルナは1冠目の浦和桜花賞を1番人気で2馬身差の快勝。
スターアニスも1冠目の桜花賞を2馬身半差の快勝。
ここでは出目は一致せず。
そして、アンジュルナの2冠目。
26東京プリンセス賞(大井)
①着7枠8番ヘスぺリス(4人気)
②着6枠7番アンジュルナ(1人気)
③着3枠3番ブレイズエッジ(2人気)
アンジュルナは2冠ならず。
なのですが、勝ったヘスぺリスはスターアニスと同じ吉田勝己オーナーの所有馬。これは?同馬主のドリームコアなのか?
「初見1・2」で書いたレースから、スターアニスは勝てなくても2、3着には来そうな気はしています。
ソダシ(阪神JF→桜花賞を連勝・2着は共にサトノレイナス)じゃなければ。。。
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