メンバー的にあまり買う気がしないうえに、かきつばた記念やかしわ記念もあったので後回し。先ほど初めて出走予定馬を見ました(馬番発表前の18頭)。
最初の1頭目を見て思った事。
(50音順)【①】ウンブライル(『木村&サンデーR』・『父ロードカナロア×母ラルケット』)
ここから、
18『マイル』チャンピオンシ『ップ』
①着1枠【1番】ステルヴィオ(『木村&サンデーR』・】父ロードカナロア×母ラルケット』)
この全兄妹。
17マイルCS
①着『8枠18番』ペルシアンナイト(Mデムーロ・池江・『4人気』)
≒22NHKマイルC
①着『8枠18番』ダノンスコーピオン(川田&安田隆・『4人気』・父ロードカナロア)
前年の結果も一致。共にアーリントンC勝ち馬でもある。
ペルシアンナイトは翌年もミルコとのコンビで2着(枠ゾロ決着)。
そして、
ダノンタッチダウン(川田&安田隆・父ロードカナロア)
ダノンスコーピオンとほとんど同じ馬も用意されている。
昨年はオリオンとスコーピオンの関係性(⇔)から裏ゾロ決着の馬単的中。
さらに、最低人気で3着に激走したカワキタレブリーを押さえて◎マテンロウオリオンとのワイド400倍を的中する事が出来ました。
あるレースから④セリフォス(1人気)と⑩カワキタレブリー(18人気)が浮上したのですが、使われたのは1番人気ではなく最低人気の方というオチ(セリフォスは4着)。
今年も使われるかも?
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