第【35】回かしわ記念(JpnI)
①着2枠2番メイショウハリオ(浜中・2人気)
②着8枠13番タガノビューティー(石橋・5人気)
③着5枠7番ハヤブサナンデクン(津村・3人気)
4着3枠4番シャマル(川田・1人気)
5着4枠5番ソリストサンダー(松山・7人気)
6着3枠3番スピーディキック(御神本・4人気)
×→△→◎の決着で押さえの馬連が的中。
こういう記事を書きましたが、天皇賞・春の再現【かつ】反転でした。
天皇賞・春
①着1枠1番ジャスティンパレス(『2人気』)←同枠に浜中
②着4枠7番ディープボンド(『5人気』)
≒かしわ記念
①着2枠2番メイショウハリオ(浜中・『2人気』)
②着8枠13番タガノビューティー(『5人気』)
※共に2→5人気の決着。浜中「の枠」が1着。
これは再現。
そして、
天皇賞・春
中止『2枠』3番タイトルホルダー
中止『8枠』17番アフリカンゴールド(『西園』)
⇔かしわ記念
①着『2枠』2番メイショウハリオ
②着『8枠』13番タガノビューティー(『西園』)
競走中止した2枠と8枠(西園)のワン・ツー決着!しかも起点4の等間隔!
印はともかく、反転が予想出来たのは収穫でした。
スピーディキックはフェブラリーSと同じく6着。やはりJRAの牡馬相手では厳しいか…牝馬限定のダートグレード競走なら勝てると思う(ヴァレーデラルナには先着)。
ハヤブサナンデクンは抜群の手応えで直線先頭に立った時は勝ったと思ったけど、1、2着馬の決め手にやられました。
地元船橋で津村のGI(JpnI)初制覇に期待しての本命でもありました。
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