東京優駿(日本ダービー) 枠順初見 その2 | age-eikichiさんのブログ No pain No gain

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競馬は走る前から勝ち馬(着順)が決まっている?

それは八百長ではないのか?

違う。八百長を防ぐ為に管理(オペレート)されている。

という妄想ブログ。

「初見」の続きを書きますが、その時とは少し考えが変わってきています。一応残しておきますが。


「イクイノックス」で書いた事。

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新種牡馬のドレフォン(ジオグリフ)→キタサンブラック(イクイノックス)という流れも考えられる。


GI7勝の顕彰馬。シンボリルドルフも初年度産駒からトウカイテイオーという皐月賞&ダービーの2冠馬を輩出(どちらも8枠大外で勝利)。


イクイノックスも皐月賞に続いてダービーでも8枠大外に配置されるのだろうか?


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やはりそうしてきましたね。



でも血統だけ見ると、ダービーではとても買えない(^^;


父キタサンブラック(皐月賞③→ダービー⑭=8枠17番)

母父キングヘイロー(皐月賞②→ダービー⑭=1枠2番)


どちらも皐月賞で好走しながらダービーは14着。表裏2番に配置され、起点4番目が1着というのも同じです。


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98ダービー

②キングヘイロー

⑤スペシャルウィーク(1人気・『弥生賞①』→皐月賞③)=1着


15ダービー

⑭ドゥラメンテ(1人気・『共同通信杯②→皐月賞①』)=1着

⑰キタサンブラック


そして、


⑮ジオグリフ(『共同通信杯②→皐月賞①』)

⑱イクイノックス

③アスクビクターモア(『弥生賞①』→皐月賞⑤)


イクイノックスを起点に左右4番目に皐月賞馬と弥生賞馬が配置されています。


今度はキングヘイロー&キタサンブラックのリベンジ?


そう思って「シルクレーシング」という記事を書いたのですが、どうも違う気がしてきました…



98年のサニーブライアン(皐月賞→ダービー共に8枠⑱で勝利)ではなく、やっぱりシルクライトニング(皐月賞②→ダービー除外・共に1枠)の方かも?


その時は3枠⑤シルク(シルクジャスティス→ピースオブエイト)?



オニャンコポンの存在が10年を示唆。10ダービーで出走を取り消したダノンシャンティ(8枠⑱)じゃなければいいけど。。。










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