「イクイノックス」で書いた事。
===============
新種牡馬のドレフォン(ジオグリフ)→キタサンブラック(イクイノックス)という流れも考えられる。
GI7勝の顕彰馬。シンボリルドルフも初年度産駒からトウカイテイオーという皐月賞&ダービーの2冠馬を輩出(どちらも8枠大外で勝利)。
イクイノックスも皐月賞に続いてダービーでも8枠大外に配置されるのだろうか?
⇒⇒
やはりそうしてきましたね。
でも血統だけ見ると、ダービーではとても買えない(^^;
父キタサンブラック(皐月賞③→ダービー⑭=8枠17番)
母父キングヘイロー(皐月賞②→ダービー⑭=1枠2番)
どちらも皐月賞で好走しながらダービーは14着。表裏2番に配置され、起点4番目が1着というのも同じです。
⇒⇒
98ダービー
②キングヘイロー
③
④
⑤スペシャルウィーク(1人気・『弥生賞①』→皐月賞③)=1着
15ダービー
⑭ドゥラメンテ(1人気・『共同通信杯②→皐月賞①』)=1着
⑮
⑯
⑰キタサンブラック
そして、
⑮ジオグリフ(『共同通信杯②→皐月賞①』)
⑯
⑰
⑱イクイノックス
①
②
③アスクビクターモア(『弥生賞①』→皐月賞⑤)
イクイノックスを起点に左右4番目に皐月賞馬と弥生賞馬が配置されています。
今度はキングヘイロー&キタサンブラックのリベンジ?
そう思って「シルクレーシング」という記事を書いたのですが、どうも違う気がしてきました…
98年のサニーブライアン(皐月賞→ダービー共に8枠⑱で勝利)ではなく、やっぱりシルクライトニング(皐月賞②→ダービー除外・共に1枠)の方かも?
その時は3枠⑤シルク(シルクジャスティス→ピースオブエイト)?
オニャンコポンの存在が10年を示唆。10ダービーで出走を取り消したダノンシャンティ(8枠⑱)じゃなければいいけど。。。
Android携帯からの投稿