イクイノックス(ルメール・シルクR)が皐月賞に続いて8枠大外18番配置。
この事から連想する過去のクラシック。
97皐月賞
①着8枠18番サニーブライアン
②着『1枠』2番『シルク』ライトニング
97ダービー
①着8枠18番サニーブライアン
②着『3枠5番』『シルク』ジャスティス
除外『1枠』1番『シルク』ライトニング
イクイノックス≒サニーブライアンなのか?それともシルクライトニング?
97年と同じく3枠⑤にもシルクR(ピースオブエイト)がいますね。
ジオグリフ≒シルクライトニングかもしれない(皐月賞と同じ枠・馬番+1)
次に記憶に新しいコレ↓
18桜花賞
①着『7枠13番』アーモンドアイ(『ルメール』・『シルクR』)
②着1枠1番ラッキーライラック(石橋・サンデーR)
③着5枠9番リリーノーブル(川田・サンデーR)
18オークス
①着『7枠13番』アーモンドアイ(『ルメール』・『シルクR』)
②着1枠1番リリーノーブル(川田・サンデーR)
③着1枠2番ラッキーライラック(石橋・サンデーR)
そのままなら、
イクイノックス≒アーモンドアイ
相手は7枠3頭の内の2頭?
ドウデュース≒ラッキーライラックっぽい(2歳チャンピオン・前走から馬番+1)
川田(⑫)+両隣(⑪⑬)の可能性もある。
それと、00年の桜花賞→オークス(3枠⑤シルクプリマドンナが1着・同一厩舎のワン・ツー決着)の流れも使われるかも?
この年は山内厩舎が2頭で牝馬2冠を達成した年。
今年の皐月賞は木村厩舎がワン・ツー決着。やはり2頭で2冠なのか?
武豊がダービー3連覇に挑んだ年でもある。今年は福永が同じ立場。
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