弥生賞回顧 その2 | age-eikichiさんのブログ No pain No gain

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競馬は走る前から勝ち馬(着順)が決まっている?

それは八百長ではないのか?

違う。八百長を防ぐ為に管理(オペレート)されている。

という妄想ブログ。

「気になる事」で書いた事。
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ドウデュースはデビューから3連勝で朝日杯FSを勝利(2歳チャンピオン)。そして弥生賞へ出走。


過去にも2頭いました。


95弥生賞(10頭)

①着『8枠9番』フジキセキ(1人気・3戦3勝・前走朝日杯3歳S①)

②着『7枠』7番ホッカイルソー(2人気)


18弥生賞(10頭)

①着『8枠9番』ダノンプレミアム(1人気・3戦3勝・前走朝日杯FS①)

②着『7枠』8番ワグネリアン(2人気)


フジキセキとダノンプレミアムは同じ事をやりました。皐月賞を回避したのも同じ(フジキセキは引退)。


特筆すべきは、ホッカイルソーの戦績!


『ホープフルS③』(中山芝2000MOP)

『ジュニアC①』(中山芝2000MOP)

弥生賞②(7枠内7番)


そして、


7枠内⑧ラーグルフ(前走『ホープフルS③』=中山芝2000MGI)

7枠外⑨インダストリア(前走『ジュニアC①』=中山芝1600MOP)


2頭でホッカイルソーを再現!


ドウデュースvs.7枠


おそらくコレ。


ドウデュースは2着の可能性もある(≒ワグネリアン・友道・3戦3勝)。

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⑦3戦無敗の朝日杯勝ち馬(1人気)vs.7枠⑨(2人気)


95年の馬連⑨→⑦

18年の⑨→友道


ここから⑨⑦を◎○にしましたが、過去2回と同じく8枠内が1着というオチ。

示唆役の7枠にまんまとひっかかりました…



アスクビクターモアは父ディープインパクトと同じく8枠⑩での弥生賞父仔制覇。


05弥生賞

『⑦』マイネルレコルト(『朝日杯FS①』)=3着

『⑩』【ディープインパクト】(武豊)=1着

①アドマイヤジャパン=2着

≒22弥生賞ディープインパクト記念

『⑩』アスクビクターモア(【父ディープインパクト】)=1着

『⑦』ドウデュース(武豊・朝日杯FS①)=2着

⑥ボーンディスウェイ=3着


※等間隔



もうひとつ。


第【59】回皐月賞

⑧ナリタトップロード=3着

⑪オースミブライト=2着

⑫テイエムオペラオー=1着

≒第【59】回弥生賞

⑩アスクビクターモア=1着

⑦ドウデュース=2着

⑥ボーンディスウェイ=3着


※等間隔


6枠ゾロ(ワイド)も一致。



オーシャンS

馬連『⑦→⑩』


弥生賞

馬連『⑩→⑦』


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