弥生賞回顧(痛恨・・・) | age-eikichiさんのブログ No pain No gain

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競馬は走る前から勝ち馬(着順)が決まっている?

それは八百長ではないのか?

違う。八百長を防ぐ為に管理(オペレート)されている。

という妄想ブログ。

▲→○→穴の決着で押さえの馬単が的中



したのですが、ため息しか出ない・・・

昨日の夜まで本命だったアスクビクターモアに勝たれてしまいました。

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上記4レース中、⑩番が3勝。きさらぎ賞だけは裏10番が勝っています。


ここに注目していた2頭の内の1頭アスクビクターモアが配置されました(もう1頭はインダストリア)。


枠順を見た時はこれでいける!と思いましたが…

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「そのままいけよ!!」と今朝の自分に言いたい。注目していた馬が狙っていた位置に配置されたというのに何をやっているのか。。。



せめてインダストリアが3着に来てくれていたら…


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結論で書いた事。


3枠金子真人、5枠ハーツクライ(産駒)。


武豊の無敗の1番人気馬は果たして?ハーツクライ産駒だけど(笑)


⑩ディープインパクトのリベンジだったりして?

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まさにコレ!


05有馬記念

①着5枠『10番』【ハーツクライ】

②着3枠『6番』【ディープインパクト】(『武豊』・『1人気』・7戦7勝)

③着7枠14番リンカーン

≒22弥生賞ディープインパクト記念

①着8枠『10番』アスクビクターモア(【父ディープインパクト】)

②着6枠7番ドウデュース(『武豊』・『1人気』・3戦3勝・【父ハーツクライ】)

③着6枠『6番』ボーンディスウェイ←これもハーツクライ産駒


馬単は押さえられたけど、出目の馬連⑥⑩もワイドで使ってきましたね。



フジキセキとダノンプレミアムが勝った年も再現されました。


詳しくは後程。












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