安田記念回顧 | age-eikichiさんのブログ No pain No gain

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競馬は走る前から勝ち馬(着順)が決まっている?

それは八百長ではないのか?

違う。八百長を防ぐ為に管理(オペレート)されている。

という妄想ブログ。

△→○→◎の決着で馬連&3連複的中。

馬連のスクショは前々回の記事につけました。


「アーモンドアイ」という記事で書いた通り、

・11安田記念(1人気3冠牝馬アパパネ)
・13宝塚記念(1人気3冠牝馬ジェンティルドンナ)

この再現でした。

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アパパネは、11ヴィクトリアマイルを勝ちGⅠ5勝目。前年勝ち馬のブエナビスタが2着。

アーモンドアイは、19ドバイターフを勝ちGⅠ5勝目。過去2年①→②着のヴィブロスが2着。

ならば11安田記念。

『ア』パパネ≒『ア』ーモンドアイ(国枝・1人気)

『ダノン』ヨーヨー≒『ダノン』プレミアム(2人気)

間違いなくコレでしょう。

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結果は、

11安田記念
①着『7枠14番』リアルインパクト(『戸崎圭』・堀・キャロットF・9人気)
②着『1枠』1番ストロングリターン(石橋脩・堀・吉田照哉・5人気)
③着2枠3番スマイルジャック(三浦・小桧山・斉藤四方司・3人気)
6着4枠8番アパパネ(蛯名・国枝・金子真人HD・1人気・3冠牝馬)
10着7枠13番ダノンヨーヨー(ウィリアムズ・音無・2人気)
≒19安田記念
①着3枠5番インディチャンプ(福永・音無・シルクR・4人気)
②着『1枠』2番アエロリット(『戸崎圭』・菊沢・サンデーR・3人気)
③着『7枠14番』アーモンドアイ(ルメール・国枝・シルクR・1人気・3冠牝馬)
16着8枠15番ダノンプレミアム(川田・中内田・2人気)

※共に、枠1=7ライン。戸崎圭が連対。堀×②≒シルクR×②。

リアルインパクト(【裏5番】)の【母】は『トキオリアリティー』。

インディチャンプ(【⑤番】)の【祖母】は『トキオリアリティー』。

知ってたけど1着位置の7枠⑭を上位に取りました。対角同士でお互い示唆していたとは(裏ゾロワイド)。

11年に1、2人気で馬券にならなかった国枝と音無が3着と1着。


もうひとつ。

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ジェンティルドンナは、ドバイシーマクラシック2着。

アーモンドアイは、ドバイターフ1着。

ならば13宝塚記念。

ジェンティルドンナ≒アーモンドアイ(1人気)

ゴールドシップ≒ダノンプレミアム(2人気)

同世代の牡牝ナンバーワン対決。

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結果は、

13宝塚記念
①着8枠10番ゴールドシップ(『内田』博・須貝・2人気・『父ステイゴールド』・芦毛)
②着4枠4番ダノンバラード(川田・池江・5人気)
③着8枠11番ジェンティルドンナ(岩田・石坂・サンデーR・1人気・3冠牝馬)
≒19安田記念
①着3枠5番インディチャンプ(福永・音無・シルクR・4人気・『父ステイゴールド』)
②着1枠2番アエロリット(戸崎圭・菊沢・サンデーR・3人気・芦毛)
③着7枠14番アーモンドアイ(ルメール・国枝・シルクR・1人気・3冠牝馬)
16着8枠15番ダノンプレミアム(川田・中『内田』・2人気)←同枠に須貝

※共にステイゴールド産駒が1着、3冠牝馬が3着。1、2番人気を隣同士に配置。


13宝塚記念
④『ダノン』バラード(『川田』)=2着





⑩ゴールドシップ(『父ステイゴールド』)=1着
≒19安田記念
⑮『ダノン』プレミアム(『川田』)





⑤インディチャンプ(『父ステイゴールド』)=1着

こういう等間隔配置もありました。


「ミルコ・ルメールの怪」で、95ジャパンカップが使われるかもと書きました。

95JC
①着『3枠』4番□外ランド(6人気)
②着『7枠』12番ヒシアマゾン(2人気)
6着2枠3番ナリタブライアン(1人気)
≒19安田記念
①着『3枠』5番インディチャンプ(4人気)
③着『7枠』14番アーモンドアイ(1人気)
16着8枠15番ダノンプレミアム(2人気)

※3枠が1着。枠3=7ライン。


なぜか08CBC賞が完全再現されています。


ディープインパクト(05有馬記念)
インティ(19かしわ記念)
トウカイテイオー(92天皇賞・春)←2強対決
モーリス(16安田記念)

全て7連勝でストップした馬。アーモンドアイも逃れられませんでした。














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