ダノンプレミアム | age-eikichiさんのブログ No pain No gain

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競馬は走る前から勝ち馬(着順)が決まっている?

それは八百長ではないのか?

違う。八百長を防ぐ為に管理(オペレート)されている。

という妄想ブログ。

今日は休日なのですが、体調不良により予定がなくなったので家でおとなしくしています。頭は大丈夫そうなので見解を少し。


現役最強馬アーモンドアイとは初対決となるダノンプレミアム。

真っ向勝負でアーモンドアイを負かせる唯一の存在かも?


実はこの2頭、意外と共通点が多い。


アーモンドアイ(父ロードカナロア=ケイアイファーム生産馬)
8戦7勝(JRA7戦6勝)。負けたのは新馬戦(芝1400M)2着のみで、芝1600M以上では負けなし。

芝マイル戦は3戦3勝。
17未勝利① 1.35.1(33.5)
18シンザン記念① 1.37.1(34.4)←稍重
18桜花賞① 1.33.1(33.2)←レコード


ダノンプレミアム(ケイアイファーム生産馬)
7戦6勝。負けたのはダービー(芝2400M)6着のみで、芝2000M以下では負けなし。

芝マイル戦は3戦3勝。
17サウジアラビアRC① 1.33.0(34.4)
17朝日杯FS① 1.33.3(33.6)
19マイラーズC① 1.32.6(32.2)

甲乙つけ難い・・・


それと、アーモンドアイと川田(ダノンプレミアムの主戦)の関係。

18桜花賞
①着アーモンドアイ
③着リリーノーブル(川田)

18オークス
①着アーモンドアイ
②着リリーノーブル(川田)

18秋華賞
①着アーモンドアイ
②着ミッキーチャーム(川田)

18JC
①着アーモンドアイ
②着キセキ(川田)

アーモンドアイの3歳4冠では露払いに甘んじてきた川田。

これがまだ継続するのか?それともリベンジなるか?


ダノンプレミアム
18弥生『賞』①
19金鯱『賞』①

※共に第【55】回芝2000MGⅡ

このパターンから、

17サウジアラビアRC①(『東京芝1600M』GⅢ)
→17朝日杯FS①(第【69】回・阪神『芝1600MGⅠ』)

そして、

19マイラーズC①(京都『芝1600M』GⅡ)
→19安田記念?(第【69】回・『東京芝1600MGⅠ』)

この流れ?

17朝日杯FS
①着1枠1番ダノンプレミアム(川田・中内田・1人気)
②着5枠10番ステルヴィオ(Cデムーロ・木村・サンデーR・3人気・父ロードカナロア)
③着2枠3番タワーオブロンドン(ルメール・藤沢和・H.H.シェイク・モハメド)


前哨戦の結果からも、

17『京王杯』2歳S
①着『タワーオブロンドン』(ルメール)
≒19『京王杯』SC
①着『タワーオブロンドン』(レーン)

※共に東京芝1400MGⅡ。

タワーオブロンドンは回避のようですが。

しかしながら、これでダノンプレミアムが確勝かといえばそうとも言い切れない。

アーモンドアイにも似たようなパターンが考えられるので。それはまた後程。













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