みなさま


ご無沙汰しております。

6月の中国語検定から更新してなかったことに驚きました。

試験ができなくてショックで更新していなかったのではなく(汗)


試験終了後には転職活動を始め、6月末に仕事を退職し、

7月1日から新しい職場へ移ったりしてバタバタとしておりました。

ここ2カ月は仕事でなんか忙しく。

中国語の仕事へ転職せず、また今の仕事という素敵な日常です。

中国語の勉強もまったくせず。あぁ、リスニングだけはしております。

もともと文章が書けなかった私。やっぱり、書かないと本当にやばい感じで。

そんなことで一念発起して


奇跡の26年に向けてクラッカー


11月の中国語検定 準1級と2級

12月の新HSK6級


合格に向けて、無謀に挑戦します。

受験料によっては中国語検定はどちらかの受験になりますが。

新HSKは6級合格したら、コンプリートなので。


そんな感じで今年の無謀な決意表明でしたグー

皆様


こんばんは。

昨日は、中国語検定2級の試験を受けてきました。

何年ぶりか考えて、東日本大震災のときに延期になった6月以来です。

試験問題表紙が、6月に行われているのに3月の表紙だったのが

印象に残っています。

そんなことを思い出しながらの試験にチャレンジ!実に3年ぶりの3回目!

宣言した文字通りの


実力試験叫び


でした。ただ、驚いたことはヒヤリングが今まで一番よく出来ていました。

100点中95点!

一問だけ聞き取れない文がありました。


中国語検定は新HSKやC,TESTと違い、ヒヤリングが2回流れてくるのは大きいです。

ただ、問題が白紙なのは中国語検定が難しいのかなって思います。


ヒヤリングは毎日の積み重ねですね。

疲れているときは聞き流すでいいかもです。

(耳を鳴らすという意味で これはどんな語学にも共通することだと思います。)


意識して、文章みながらやっぱり聞く、

続いて発音することは本当に大切だと思います。


今回、ヒヤリングがよかったのは出来るだけ

意識しながら中国語の文章を聞き流していたのと、以前、新HSK5級合格のために、

ヒヤリングを集中して聞いていた努力が今回の中国語検定2級の結果につながったと思います。


その努力は今回の筆記にも少しだけ、生きていました。

3年前に筆記を受けた時の印象は


激難しい~~~~ドクロ



でした。今回も難しかったですが、以前ほどではなかったです。

やはり新HSK5級合格するためにめずらくしまじめに

勉強していた過去の積み重ねだと思いました。

そして作戦12月に受けた新HSK6級はヒヤリングに自信あった私が全く歯もたたず、

日本人が得意な読解も目が白目になり、

作文なんて、なんでしょう?と記憶が飛ぶくらいでした。


今回、3回目の中国語検定2級を受験しておもったのは

作文は


口を鍛える中国語作文 中級編


を覚えるくらいすれば出来たという感想です。

この本のヒヤリングを毎日聞いていました。

日本語が先に流れて、次に中国語。

中国語が流れるまでの間に中国語を考える練習をもっとすればよかったです。

また、本を見ながらヒヤリングをするとか。

これはちょっと悔しい気持ちです。


あとは文型で苦手だと思っているのを覚えることがやっぱり必要だと思いました。

11月の試験に必ず合格できるように、今回は昨日のことを踏まえて、

中国語を精進しようと思います。


ということで、ここまで読んでくださった皆様におまけ


中国語の長文1、2のあらすじを書きます。


1は母と喧嘩した娘がお金をもたず家を飛び出し、お腹をすかしていたら、食堂みたないレストランの

おばちゃんがワンタンを食べさせてくれた。そして喧嘩した理由をつげ、おばちゃんに、お母さんがあなたを育ててくれたことに気付く。娘は急いで家に帰る、母は娘の帰りを外で?待っていた。


2は一人っ子政策の内容でした。夫婦のどちらかに兄弟がいると子供は一人しかだめ。

今いる、息子は一人だととても孤独でかわいそう。

両親のどちらかが一人っ子の場合は子供をもう一人産んでもいい?というふうに

法律が変わり、もう一人の子供を産むための準備で一生懸命働いてる。


1、2もという大雑把な内容です。

私が聞き取れるレベルがそれくらいってことです(汗)


そんな感じ、今回の目標が見えました!

明日はとうとう中国語検定2級の試験!

まったく筆記問題はしておりません叫び

文字どおりの



実力試験



になります。秋に向けてがんばります。

やっぱり仕事が忙しいと中なできないと言い訳にします。

ほんとは弱い自分のせい!


そんな感じで、最後の5分まであきらめずにがんばりますチョキ


同じく受験される皆様!

あきらめずにがんばりましょう。



題 名: 日中中日 翻訳必携 翻訳の達人が軽妙に明かすノウハウ

作 者: 武吉次朗

出版社:日本僑社

購入先:HMV ローソンホットステーション


いい点

    :文字が大きくて見やすい  

    :好きな個所から読めるようにまとまっている

    :翻訳のテクニック基礎が詰まっている

    :内容もわかりやすい

    :コラムも大変参考になる

    


悪い点

    :英語の文例がちょっとわかりにくい。最初の数ページ(英語が苦手な私の問題?)

    :専門書になるので、ちょっと値段が高い

    :2008年に書かれている本なので現在の新しい言葉の紹介がない

    :文字が標準より大きく、紙も厚いので、普通の文庫にするとページは少ないかなぁ。


まだ全部読めていないですが、衝動買いをしてしまった本です。

これから中国語の仕事をまじめに考えようと思っていたところにこの本が目にとまり。

しかも姉妹編もあるということで、これを読みンだら購入予定です。


姉妹編

題名:日中中日 翻訳必携 実践編 よりよい訳文のテクニック


ではまた~パー



皆様


こんばんは。

おとといに中国語検定2級の受験票が届きました!

やる気がある時とない時の気分のムラが激しいです。

なぜなら仕事が往復3時間以上だから。

あぁ、これではいけないと思いながら、生活しております。


受験票が届いたので、あとはぼちぼちと過去問をやっていく感じかな。

ヒヤリングは多分、問題ないので。(←妙な自信)

でも、文法や四字熟語などで死んでおります。毎回のことですが。


あぁ、ほんとちょっとまじめにしないと。


今週もヒヤリングだけで終わっております。ほんとこのままじゃやばいですね。


中国語のヒヤリング・・・ほぼ毎日1時間~2時間

たぶん、この効果は作文に活かされることを祈りたい。


皆様

中国語検定まで1カ月切りましたが、体調管理をしっかりしてがんばりましょう。



皆様


中国語検定の試験まで1カ月きりましたね。

どのような感じでしょうか?

暑いし、仕事も忙しいし、ストレスはたまる。

思うようにならないものです。

結局自分んが弱いんですが。それに打ち勝つまでの力もない。

ほんとあと3週間は力をちょっとずつ入れていこうと思います。


前回と同じくヒヤリングの勉強?しかしてないですが。

毎日聞いております。



1日平均聴解時間

1時間半(2枚目のCD)


読解

やっぱりほぼぜろ


こんな奴ですが、

応援よろしくお願い致します。


たろうちゃん

ICT支援員になるには企業に採用されるか、自治体の直接雇用が一般的だと思います。


一番いいのはやっぱり自治体の直接雇用!


こちらは安心して働けます。自治体で募集していたら早速応募しましょう。

マイナスな2つあげると、ちょっと給料が安い場合があります。

もうひとつは報告書の書き方を教えてもらえないから、

一般企業でははっきり書いていたマイナス現状を書くと、まずいです。

程よい感じで書く練習をしてください。



ではブラック会社とは・・・

企業が採用しているところです。

ただ、全部の企業が悪いわけじゃないのでそこは見極めが必要!


ヒントはずっとーーーーーー

全国的にICT支援員の求人が常に出ている会社。

そんな会社はICT支援員に優しくない、感謝しない会社です。


~面接で確認すること~


学校間の移動時間とお昼休憩はちゃんと確認しましょう。

とくに交通が不便な地域では


お昼休憩に移動時間を含む(求人には書いてないです。)


といった、馬鹿なことをぬかす企業があります。

企業は面接では言わないかもしれませんが、確認しましょう。

とりあえず辺鄙な場所の求人は危険です。

辺鄙な場所は車移動が必須の地域が多いです。


担当する学校数


ホワイト会社は10校が妥当。多くても15

それ以上の担当する場所を言われたら確実にブラック会社です。


面接で担当する学校数も必ず確認しましょう。



ICT支援員に無理やり学校にアポを取らせる企業があります。

面接時にアポの電話をするのかどうかを確認しましょう。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


ICT支援員は基本的に一人侍です。

その侍も万全ではありません。

例えばパソコンやタブレットのトラブル、ソフトの疑問を答えてくれる

支援員用の窓口がしっかりあるかどうかです。

しっかりの意味に注意してください。うわべだけの会社もあります。

支援員リーダーがたくさんいるのも役立ってないとか。

これはトラブルや最新の情報を共有してくれる会社どうかということも関係あります。

いろんな会社があるので確認してくださいね。


ブラックじゃない会社を探そう!

今日はICT支援員の未来の補足みたいなものです。


ICT支援員を目指すかたは、10年後に次の仕事ができるようにしていたほうがいいです。

前回にも書きましたが、コンテンツの会社に就職できるような武器を身につける。

例えば、って書こうと思いましたが、これは自分で考えてください。

私が考えた答えが正しいとは限らないので。


CT支援員の仕事は減っていくばかりですが、緩やかな減り方のパソコン関連の仕事もあります。

それは一般人向けのパソコン教室です。こちらもいずれかはなくなると思いますが、

ICT支援員よりは需要はあるかと思います。


求人を見ていても、街を歩いていてもやっぱりあるんですよね。

パソコン教室。最近はタブレット教室も併設みたいな感じで。


私はタブレットはアンドロイド以外はわかるから、そっちの仕事もちょっと考えていたりします。

そんな感じで、当分はIT関連、あとは中国語の仕事の修行って感じになりそうです。


たろうちゃん

今日はお仕事が休みだったので、ゆっくり羽を伸ばしたような感じです。

ようなってことは他の用事があって思うような羽伸ばしになりませんでしたが。


さて、今日はICT支援員として必要なものを5つあげます。


一つ目 体力(電子黒板など大きい機材から小さいものまで持って学校を走り回ります)

二つ目 忍耐力(一般世間とは違う現場の考え方に耐える)

三つ目 コミュニケーション力(先生の話を聞くのがメイン、ある意味カウンセラー的)

四つ目 探究心(ICTや教科に関する惜しみない努力かも)

五つ目 笑顔(味方を増やすために)


ざぁっと、こんなところですね。

私が支援員かけだしたころはまだ若く、とがっていたのでちょっともめたりしました。

でも、ある日気がつくんですね。夏休み前には利活用があがり、雰囲気は変わりました。

夏の研修も積極的に参加してもらえたり。

そして、当時はOSがバラバラでその勉強については惜しみない努力しておりました。

40台のパソコンのOSがWIN95、98、ME、XPとあり、本当にみんな特性がバラバラで。

勉強になりました。


現在ではそんなことはない分、いかまらICT支援員を目指す方にとっては楽かと思います。

自治体によってはA小学校はWIN7、B小学校はWIN8という差はあるかもしれませんが、

全台同じOSっていうのは本当に感謝ものだと思います。





こんばんは!


たろうちゃんです。唯一このブログだけ更新してる感じになっています。

最近は応援してくださる方がいらっしゃるので、励みになります。

中国語の勉強!


やっぱりお手軽なリスニングです。中国語検定向けてもあって、量を増やしています。

今後の予定は過去問を解いて、熟語?攻めを覚えるくらいかなぁ。

作文は今聴いているヒヤリングCDで基本をマスターする感じで。


とりあえず毎日なにかしら中国語に触れております。


1日平均聴解時間

1時間から1時間半


読解

ほぼぜろ


さぁ、これからゆるやかにがんばっていきます。

応援よろしくお願い致します。


たろうちゃん