河口湖マラソンレポート | Afro-Qってどういう意味か議論するブログ。

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法政大学・中央大学トライアスロンチームAfro-Q

皆様マラソンお疲れ様でした。




ここでタイム記録と大会レポートを書いてください。












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ヤスです!








ネットタイム 4;20;42








皆様お疲れ様でした。




最初から飛ばさずにとりあえずキロ6でいて30km超えたくらいから飛ばせばいいやと思っていました。。。。
















しかし!!!!!!20kmを超えたほどから思っていた以上の激激ヤバーーーーーー!




足の筋力が。








30kmからは足がボーになった。←適切な表現




キロ6;30までに。いや、もっとか








が!!!!ひとつ踏ん張ったのは歩かなかったことです。。。。。








歩かないでゴーーーーーる。。








快感ですな。あの瞬間は  笑




次の日もがんばりましょう!!








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ホリ氏


お疲れ様です。
マラソン当日は9時に就寝いたしましたHリオです。

当日は自走+マラソン+自走というアイアンマンデュアスロンもどきを決行。
去年、先輩方がやっていたので自分もやっておかないと気が済みません。

バイクジャージにランシューとケータイと鍵とカメラを突っ込んでいざスタート!


2時45分 瀬戸と高尾駅ファミマ集合
2時50分 出発

大垂水を超えるまではいつものようにふざけた会話を交わしていたが、寒さと眠気によりいつしか無言状態になる。
瀬戸はマラソンに出ないのでずっと引いてもらう予定だったが、もどかしくなって途中から前へ。
まあでも至って普通なペース。とにかく寒い叫び

大月あたりで柴田合流。
この男はバイク練がしたいからと言ってわざと自分たちより遅れて出発。
後を追いかけてきたのです。
『いやあ~やっと追い付きましたあせるジェーい!』
激アツだ。

そこからは3人で会話を交わしつつ。
5時40分には富士吉田ローソンに到着、6時過ぎには会場に着くことができた。
そしてなぜか自分がけっこう前を引いていた!
自走距離70キロ。

会場には他大がけっこういた。
自走で来たと言うと『変態』『意味不明』等と言われた。
これこそがトライアスリートだ!
アフロはそういう集団だ!たぶん


そして受付やら何やらしているうちにあっという間に時は過ぎ、スタート時間に。
まっすー・りゅうた・ヤスと共にスタート。

10キロまではりゅうたの記事を参照。
あまり補給ができていなかった僕は、
10キロ地点のエイドできのこの山とバナナとザバスを1分間近くに渡って攻める。
きのこの山ドやばいで!

そして当然のことながらりゅうたたちに置いていかれる。
序盤にヤスがトイレに行くと言って消えたので、走りながらヤスを待つことに。
だが、ゴール後に知ったことなのだが、なんとヤスはこのとき既に前にいたらしい!
ヤスにはめられたパンダ

そこからはひたすら一人旅。
腹痛に襲われてトイレに行ったり、ストレッチするために止まりはしたが、歩きはしなかった。
歩いたら終了というのは去年学びました。笑

そして30キロ地点からペースアップ。
もしかしたら4時間切れるかも!
こう言っている時点で速くないですねパンダ

しかしラスト4キロで死亡。
ラスト2キロで前島先輩に応援をいただき、力を振り絞ってゴール。

4時間40分ドクロドクロドクロ

フルマラソンはもういいです。笑
アイアンマンを学生の内にと考えていますが、走るとしたらその中でにします!


そして帰りももちろん自走で!
帰りも半分くらいは前を引きました笑

激アツな一日でした!
マラソンを言い訳にこれから練習をサボらないように!
せめてスイムだけはやろうね得意げ


以上。





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川越さん



【これまでのあらすじ】
練習量を極限まで抑えて、本格的にランのフォーム矯正を行うこと2カ月。遂にレース10日前、ようやく及第点と言えるカタチが出来上がった!しかしその翌日から5日程微熱が続き、調整に失敗して当日を迎える。今回の目標は3時間30分だが、果たして…!?


【前編 ~スタートから30kmまで~】
…練習量は最低だ。しかし俺には新しいフォームがある!イケる!!

中大バイクジャージを着て自らを奮い立たせ、ベストが俺より30分も早い柏木と一緒にスタート。
始まって2kmほどで右ふくらはぎがピリピリしてきたが、せいぜいアップ不足ってとこだろう。気にせず走る。
最初の5kmは25分台、柏木と別れて10kmを51分ちょっとで通過したところでようやく気付く。

前のフォームの名残で右ふくらはぎを突っ張って着地してる、と。

まずい。ただでさえ練習量を落としているのにフォームが悪かったら致命的だ。
なんとか走りながら修正を試みる。しかし2カ月かけて直らなかったところだ、上手くいく訳がない。

ほどなくして右ふくらはぎが攣りそうになる。仕方ない、少し早いがポケットの補給食(カーボショッツ)を食おう。
…何とか持ち直す。よしっ、これで3時間半ペースで行くぞ!

ほどなくして右ふくらはぎが攣りそうになる。仕方ない、少し早いがポケットの補給食(カーボショッツ)を食おう。
…何とか持ち直す。よしっ、これで3時間半ペースで行くぞ!!



ほどなくして右ふくらはぎが攣りそうになる。仕方ない、少し早いが……ってアレ?!

30km手前、ポケットいっぱいあったはずの補給食が底を尽く。
これはヤバイかも…ちょっとペースを落とそうかな、と思った矢さkぎゃあああああああああああ

30kmをちょうど通過したところで、右ふくらはぎが強烈な筋収縮を起こす。たまらず側道に逃げ込む。
限界まで攣らないように走ってたため、こうなると2、3分は攣ったところを伸ばすこともままならない。
頭の中が「悶」と「絶」で埋め尽くされようとする中、視界があるものを捉える。それは……!!(後編へ続く)



【後編 ~30kmからゴールまで~】
…沿道のおじさん!!と、おじさん私設のエイド!!!

「大丈夫か?こっちで休んでいきな」声を掛けていただき、甘い蜜の匂いに誘われた蝶の気分で10m先のエイドへ向かう(実際は産まれたての小鹿のようだったが)。
キャンピングチェアに座らせていただき、ほっと一息(ふくらはぎは絶賛収縮悶絶キャンペーン中)。

どうやらaspenという自転車チームのエイドのようだ。なんでも鷹の台にある喫茶店「ロッジ アスペン」が母体らしい。
中大OBだよ、という方やアイアンマン完走者の方と歓談しながらホットミルクティーとCCDをいただく。
患部のマッサージまでしていただき、なんとも手厚いおもてなし。

10分ほど経過したところで、ようやくふくらはぎがその激しい自己主張を止める。
チームaspenの方々に謝辞を述べ、レース再開。(本当にありがとうございました!!)

…とはいえ、相変わらずふくらはぎは一触即発状態。とても走れる状態ではない。
先ほどは運良く助かったが、次はどうなるか分からない。。。ここで目標を完走に切り替える。

ふくらはぎが突っ張らないようフォームを意識しながら、ひたすら歩く、歩く、歩く。
途中、何人ものアフロメンバーに抜かされ、その度に声を掛けていただき、元気を貰う。
沿道の女のコからも「中央、頑張れ~」と応援される。
そういえばバイクジャージを着ていたのだ!しかも丁寧に「CHUO」の文字が見えるよう大会ゼッケンをずらして貼って。とんだ面汚しである。

そんなこんなで何とかゴール。記録はネットタイムで4時間36分57秒。
30kmの通過タイムが2時間26分台だったので、そこから12.195kmでたっぷり2時間、ウォーキングを堪能したことになる。
そしてフル3回目にして初めてサブ4ならず。勿論、自己ワースト。

しかし強気で攻めたからこそ、それだけ課題もはっきり見えたといえよう。
「本気の失敗には価値がある」 とあるマンガに出てきた台詞だ。
俺はこれから課題を克服し、本当にこのレースを価値あるものにする。下を向いている暇はない。


以上、選手・応援の皆さま、お疲れ様でした。OBの方々とは、今後も良好な関係を築いていきたいと思います。
前島さん・高場さんは来年の河口湖マラソンでもゼヒゼヒ一緒に走りましょう!!




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オッサー氏




お疲れ様です。中央二年の長田ことウルグアイ野郎です。




自分は20分以上も自己ベストを更新しました。


記録はタイムは3時間40分32秒、ネットタイムは3時間33分27秒でした。




詳しくはまた、自分の新たに記事を作成します。








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テツ氏



お疲れ様です。最近どやどやまっすーに完全に遊ばれている中央2年杉林哲也です(笑)

今回のマラソンは初めてということもあって前々からすごく楽しみにしていました。

実際に走ってみて、きつい面も当然ありましたが、景色や応援が素晴らしくて楽しく走れましたニコニコ
目標タイムを3時間55分にして5キロごとのラップタイムを全部左手に書いて気合いを入れましたメラメラ

スタート~5キロ

すごい集団の中でゆっくり流れに任せて走っていたが、「さすがに遅すぎるのではないか?」と思いどんどん抜かす。5キロの通過は設定タイムよりも1分ほど早かったが、気持ち的に余裕がなかったので4時間切りは難しいかもなーと思い始まる。

5キロ~20キロ

体も温まってきて足も軽快に動くようになってきた。20キロまではあっという間にきた感じ。20キロ通過で設定タイムよりも10分以上余裕があったので4時間は切れるなーと安心する。

20キロ~30キロ
自分にとって未知のゾーン。足が重くてだんだん上がらなくなってきた。とりあえずリズムはくずさないことを意識。沿道のおばちゃんのみかんがめっちゃおいしかった。頭の中でyuiのRainがぐるぐる流れる。

30キロ~40キロ

右太ももが痛くて、普通に走れなくなってきた。1キロがなかなか着かない。とりあえず足を前に動かして止まらないように進む。

40キロ~ゴール

ラスト2キロは軽快に飛ばせた。時計を見ると、かなりの余裕があった。ゲートがだんだん大きくなってきて、ついにゴール。やっと終わったーーー!!!

ネットタイム3時間43分9秒で目標達成!! やったーーーチョキ
かなり嬉しかったですにひひ
今回の大会で先輩方、OBの方々に大変お世話になり、また貴重なお話ができ、とても充実した時間となりました。本当にありがとうございました。

これからは12月のデュアスロン伊豆ステージに向けて頑張ります!!







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柏木さん



最後になってしまいましたね。柏木卓也です。簡単にレポート書きます。

川越と一緒に仲良くスタート。最初の5kmはup程度に行こうと話していたのでその通りに行ったらkm5分以上かかってました。坂を下って湖畔に出るところでトイレに行き、川越に別れを告げ自分のペースで走り出しました。

まずは橋のところにいると言っていた柴田の位置を確認するために頑張る。確かkm4分は切っていたと思います。橋を渡りきったくらいで目標がなくなりペースも思ったより良くなかったので、どうしようと思っていたら前に外国人(欧米系)の人がいいペースで走っているのを見つけ、ずっと彼の後ろをついて行きました。ついていた間もたぶんkm4くらいで行っていたと思います。20km付近で少しもの足りなくなったので前に出て、ウィダーを渡してもらうことをお願いしていた柴田の待つ橋に向けて頑張りました。

ウィダーを飲んで元気を回復してから新たな目標を探していたら、前にアフロヘアーの人がいいペースで走っていたので応援もされるし都合がいいなと思って、少しの間ついていましたが今度は男なのに長髪をポニーテルにしていて、サングラスをしているのにいいペースの人がいたのでついて行く人を変えて、彼について行きました。

そのままついていきラスト10kmの表示の時に2時間21分だったので「ラストkm4で行けばサブスリーじゃん」と思って頑張ってついていっていましたが、35km付近で足がつってしまい少し歩きました。水分を補給して、目標を自己ベストに切り替えて、足が上手く前に出ないのでとにかく腕を振って前に進みました。つってからフィニッシュまではやはりつらかったですが、自己ベストはいけるという思いで頑張りました。記録は3時間8分47秒で昨年を35秒上回り自己ベストを出せました。正直こんなにギリギリだとは思っていなかった(昨年もう少し遅いと思っていた)ので余計に出せてよかったなと思います。

この大会をもって本格的に就活に入るわけですが、前島さんにも「1種目ぐらいはやっておいたほうがいいよ」と言われたので、もちろんランをこれからもちょくちょく練習に参加して来年はサブスリーを必ず出せるように頑張りたいと思います。今回の大会に参加した現役のみんな、OBの方々、応援に来てくれた人(特に柴田にはウィダーを渡してもらえて助かりました)ありがとうございました。

ちなみに来年は12月のホノルルマラソンにも出るので興味のある人(無い人も)は一緒に出ましょう!また「とんでん」のおせち料理もまだまだ発売中なので、よろしくお願いします(笑)

3年 柏木卓也

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まっすー



お疲れ様です。最近哲さんにいつ殴られてもおかしくない中央多摩1年増田です。笑

まずは5km毎ラップタイム。

5km:34′08
10km:27′45/1:01′53
15km:25′06/1;27′00
20km:23′09/1:50′09
25km:22′16/2:12′26
30km:23′32/2:35′59
35km:26′39/3:02′38
40km:29′23/3:32′02
42.195km:13′29/3:45′31


グラフにするときれいな放物線を描きそうなラップだ。笑
最初の5kmの遅さと30kmからの見事な垂れっぷりnakki


15kmまでは竜太と一緒にしゃべりながらまったり走る。
最初の入りが遅すぎたせいで、「結構上げたな~」って思ってもkm5という現実・・。


そこからは竜太に分かれを告げペースアップアップ
25kmまでは「やべぇ!今日キレてるわ!これ最後までビルドアップ出来るんじゃね!?」状態。
が25km過ぎで疲れを覚え始める。はい。急激に上げ過ぎ。足死亡。



30kmからは足がぼー。
50代くらいのおじいちゃんに何人も抜かれるが無抵抗。笑
そっから新ちゃん、近ちゃん、を捕らえるも長田先輩までは届かず。



そして最後までペースを上げることもなくゴール!!!
止まろうとしても足が止まらないあせる


そうです。途中1回も歩くことなく走り通したのだ。
5km地点からトイレ行きたかったけど最後まで我慢した( ´艸`)
給水はしたけど補給食は1度もとらずに乗り切ったチョキ


とりあえず今回の記録には全然納得出来ないから来年も挑戦します!!!
目標は、、、とりあえずベスト更新で。うはあ


そしてあの美味しかった民宿のご飯をもう1度味わうために・・・笑
OBの方々や先輩方ありがとうございました。
楽しかったです。
来年もよろしくお願いしますアップ



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お疲れ様です!

中大1年川崎です


本記事には自分のトライアスロン大会レポートで恒例になりつつある汚い表現が含まれていません。お食事中の方も安心してお進み下さい。




又、『時計は重りでしかない』を信条とする自分は勿論時計をしていなかったため以下の速度は体感速度です。






スピード変化があった所毎に区切って書きます。












~5km:平穏すぎる序章




まっすーと堀尾先輩と談笑しながら走る。『こんなにゆっくりで良いのかな』と思いながら談笑。5km地点で時計を確認するとキロ7だったことが分かり一同焦る(((( ;°Д°))))。








6~13km:ごぼう抜き編




まっすーと二人で談笑を続けつつ徐々にペースアップ。ごみのように群がる人々をごぼう抜きにひひ キロ5を切るぐらいまで上げた所でまっすーに別れを告げ失速(。・ω・)ノ゙








13~23km:一人旅編




ペースが落ちすぎないよう気をつけて走る。4時間のペースメーカーを抜かしテンションアップ。『このまま3時間半いっちやうぜー( ̄∀ ̄)』と慢心。


キロ5分半






23~33km:地獄編




足の裏にマメができる、股擦れスパイラルが発生する、4時間のペースメーカーに抜きかえされる、など一番辛い区間でした叫び 河口湖を1周した所で応援の柴ちゃんにiPodを取ってもらい音楽の力を借りるもペース上がらず。

キロ6分半。








34~40km :復活編




ストレッチを繰り返しながらペースアップアップ


柴ちゃんに『補給食を食え』と言われ『ソーイエバハラヘッテルナ』と気づいてから逐一チャージするようにしていたので足に栄養が行き届く。感謝感謝


4時間のペースメーカを目指し猛進。


キロ5分(ストレッチの時間除く)








40km~ :驀進編




4時間のペースメーカに追いつかないまま40km地点へあせる 付属の時計を見るとスタートのズレ(約2分)を考慮しても4時間まで9分程。死ぬ気でペースアップ。


気持ちはキロ4。ごぼう抜き再び。




走る 走る 走る




『キロ4はこんなもんじゃないぞ』と自分に活を入れペースアップを図る←漢字自信ない




走る 走る 走る




ゴールと共にタイムの機械が見えるビックリマーク








4;03;28


(ネットタイム 4;01;33)








…絶望








と、いうことで


このまま4時間1分の男のままでいたくないので来年リベンジしたいです。




OBの方々、先輩方、レースも前夜祭?も楽しかったです。


ありがとうございました。


来年もよろしくお願いします



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こんちゃん




記事があったけど簡単に書いてね!















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しんちゃん



お疲れ様です。法政一年新堀です。

まだマラソンで痛めた右足が治ってなくて日常生活を送るのが精一杯です(>_<)

しかもblogの自分の部分だけ何度も消えて…
3度目です(-.-;)

タイムは3:49:14~!!

4時間切れました~♪♪

レース展開は……

スタートはまず近ちゃん&てつさんと一緒に列に並ぶ。

けどかなり後ろのにいたのでスタートのゲートをくぐるまでに5分以上かかってました。



そこからは人の間を縫うように近ちゃんの背中を追って10キロまで走る。

10キロ通過は48分となかなかいいペース♪



近ちゃんには追いてかれてしまったけれどそのままキロ5ペースで行く。

20キロ通過は1時間37分と皇居ランと同じタイム、そして長田先輩に抜かれる。

予定ではここからキロ6に落とすはずが調子に乗ってそのまま30キロまでキロ5で走る。


30キロ通過が2時間28分と順調過ぎました(笑)

けどそこからは地獄…

3時間30分も狙えるかもと浮かれていたら足が急に重くなりペースダウン↓↓

ポケットに入れてたゼリーを食べてたらまっすーに抜かれる。


だんだん右足が痛くなり一時はキロ7分半まで落ちてしまい…てつさんに抜かれる。


そこからはキロ6分くらいの速歩きでゴーーール。


30キロまでは楽しかったです(^-^;

けど宿までの帰り道が辛かった…笑


でも、OBの方々と交流もできて楽しかったです!!

   以上です☆

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前島さん




4年B組の前島です。


みなさんお疲れ様!


ネットタイム4:23:13



今回練習不足なのは反省。。

ただ、当日の内容には満足!今持てる力は120%出し尽くしました!


どちらにしろ「反省はしても後悔はしない」伝説の男の言葉です。



今年もOBの方々と話しができ、現役からも力をもらえて

このチームの一員であることに本当に感謝!

OBになってもぜひ参戦したいものです!



1、2年生!寒い季節だけど、デュアスロンや来シーズンに向けて練習がんばってね!

3年生!寒い時代だけど、就活や試験がんばってね!

OBの皆さん、新入社員にやさしくお願いします!!




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高場さん



記録:5時間31分46秒(ネットタイム:5時間10分29秒)

今回の河口湖で4年連続出場になりました。1年の時はつくばマラソンだったから、河口湖は3度目だね。
4回もフルマラソンを走って毎年思うのは、「もっと練習しておけばよかった」の一言に尽きます。毎年マラソン直後に思うけど、結局すぐに忘れて11月最終週の日曜日を迎えてきた訳です。学習能力の無さに自分でも呆れてしまいます・・・。

走っている時のことは記録を見ればどういう走りだったかは賢明な読者の方々ならお分かりのはずですね。

という訳で、走っている時の事は書きません。代わりに今までマラソンを走った事を通しての感想なんかを簡単に書こうと思います。

上にも述べたように毎年「明日から本気出す」の精神を貫き通した僕が毎年マラソンに出場したのは、走り切った達成感が大きい事も当然ありますが、2年生以降の河口湖マラソンがとても好きだったからです。
この河口湖マラソンは、普段の練習や大会とは違った良い意味でリラックスしたアフロのメンバーと気軽に接することができる貴重なイベントでした。
また、社会人のOB・OGの方々とも交流し、過去のアフロの事や、社会に出てからの事を聞くことができた点でもとても貴重なイベントでした。

辛いのが分かっていても毎年参加してしまうほど自分の中で大きな位置を占めていた河口湖マラソンですが、このような素晴らしいイベントになったのも松田さんをはじめとするOB・OGの方々の協力あってこそだと毎年思います。人のつながりは大事にしたいですね。


最後に、普段の練習や皇居ランにも参加せず本番になって突然顔を出したにも関わらず優しく接してくれた現役の皆にも感謝です。応援に来てくれた人もありがとう。皆さんお疲れ様でした。























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もし名前がなかったら本当にすいません。