全体練 | Afro-Qってどういう意味か議論するブログ。

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法政大学・中央大学トライアスロンチームAfro-Q

荒木さんが以前言っていた。「○郎のラーメンで腹を壊した」


そんなことはきっと偶然さ荒木さんの食べすぎさと僕ら気にせず

ラーメンを食べた。その結果かどうかわからんが今日松久が腹を壊したorz2 笑


そんなことはさておき、今日は全体練。一年のkkコンビのランのパフォーマンスは高い。


将来有望だ。しかし、他の一年はまだ気にしなくてもいい。俺は一年のとき、ジョグさえ辛かった。


身体が出来てからで十分で、無理をする必要はない。


一年のデュアスロン(2月)では5キロ28分位かかったが


2年のインカレ予選は通った。

勝手にもうダメだと諦めなければいつか結果は付いてくる。


地道に頑張ろう汗


一年のきらびやかなバイクはみんなと同じで将来への希望とやる気で満ち溢れている。


可能性はいくらでもある。限界ももちろんある。時間だって金だって限られてる。だけど、その希望とやる気に限界はないぜねこ


せっかくだからトライアスロンのあいうえおを載せておこう。


あ、、、諦めず


い、、、威張らず


う、、、上を目指して


え、、、笑顔で


お、、、おごらず


人生は負けたとき終わるのではなく、諦めたとき終わる。


謙虚さはとにかく大切。威張って得することはない。


競技者である以上、一秒でも速くありたい。


だけどそれだけがすべてじゃない。


競技を続ける人で記録を気にしていない人は多い。遅くてもゴールする人、


練習でも速くない人、だけど頑張った人は自然と笑みがこぼれる。


記録がどうこうだけで嬉しいのではない。


トライアスロンとは「勝ちにおごらず、負けにいさぎよし!!」である




根本