https://ameblo.jp/afreee/entry-12954482729.html
家計を見てもらうために情報収集をしている。
ねんきん定期便を探し、退職金情報を探し、見つけた画像をエクセルに落とし込む。仕事以外ではExcelとか使わないようにしているので、家で使うと新鮮に見える。
会社で使っているExcelと似ているようで違っている。製品情報を見てみるとMicrosoft Office Home and Business Premiumと書いてあった。
ググってみたら以下の情報が出てきた。買い切り型だと普通Office2021とかOffice2024など後ろに西暦が付くはずだけれど無いのもあることを知った。
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「Office Home & Business Premium」は、Word、Excel、PowerPoint、Outlookなどが含まれ、購入したPCにプリインストールされる形で提供された、買い切り型(永続ライセンス)のOfficeで、Office 365サービス(1年無料)が付帯し、常に最新バージョンが利用可能という特徴がありましたが、現在は「Microsoft 365 Business Premium」など、サブスクリプションモデルが主流となっています。
旧来の「Office Home & Business Premium」の特徴
含まれるアプリ: Word、Excel、PowerPoint、Outlook、OneNoteなど。
ライセンス: 買い切り型で、一度購入すると追加費用なしで永続的に利用可能。
提供形態: パソコン購入時にプリインストールされる形で提供され、単体購入は不可。
アップグレード: 新しいバージョンがリリースされても、無償でアップグレードできた。
付帯サービス: 1年間はOneDrive(1TB)、Skype無料通話(60分/月)、Office Mobileアプリ(スマホ・タブレット2台まで)などのOffice 365サービスが無料で利用できた(2年目以降は更新が必要)。
制限: プリインストールされたPC以外へのインストールはできない。
