既に8時過ぎなので、人通りはそれなりに少なく…。四国へ出張した時、この近くのスーパーホテルで泊まった事があります。
店内は私らのみでしたが、しばらくして5、6人入って来ました。
あえて温かい肉うどんを注文。
温かくて美味しかったです。
高松市に着いて最初に訪問したお店は、山田家。
年齢問わず、幅広い人が行う趣味の一つが旅行。
私も多分に漏れず、旅行好き。
学生時代は青春18きっぷで電車旅行、当時は時刻表片手に回っていました。
今でも旅行に年数回行きます、といっても国内だけですが。

旅行が長生きに繋がるメリット
・歩く、移動することで足腰の良い運動になる
・見聞が広がる
・知らない地域・土地に触れることで意識が洗われる
・前準備をすることで脳が働く機会になる
・同行者がいれば、コミュニケーション能力の維持や協調性が保たれる
などなどです
欠点は行く場所によっては、多額のお金(移動費・宿泊費)が掛かることでしょう。
特に年金生活者に取っては、貯蓄により行く場所やそこでの行動が制限されるかもしれません。
私は先日、高松市に行ってきました。
1泊2日の車旅行です。
これは2日目に訪れた栗林公園。
天気が程よく歩きやすかったです。
高松駅にも行きました。
前回来たのは仕事で5年前くらいでした。
駅周辺にはビルなどあり、夕方ながらそれなりに人が歩いていました。
ホテルから自転車を借りて、駅周辺を一回りしました。
この2日間で、高松市を中心に「うどん屋めぐり」を5店しましたので
後日アップします。
前回、健康管理について触れたが、それと深く関連するのが睡眠である。
睡眠時間は人それぞれであり、若ければ長いし、年をとればとるほど短くなる傾向にある。
また、レム睡眠とノンレム睡眠を繰り返すから、単純に時間が長ければよいというものでもない、ということは御存じだろう。
睡眠が足りないと、体調不良を起こしたり、イライラしたり、集中力が落ちたりするから生活上好ましくない。
そこで頼りになるのが、前回もお伝えしたスマートウォッチ。
多くのスマートウォッチは睡眠計測モードがあり、寝つき時間・起床時間・ノンレム睡眠とレム睡眠の時間が計測される。
腕にはめて寝るだけで計測されるのだから、驚きだ。
1週間ほど毎日計測してみれば、自分の睡眠傾向が分かるだろうし、大事な会議の日の前はしっかり寝ようなど意識の向上にも繋がるだろう。
ただ、気を付ける点が一つ、寝る前にスマートウォッチをしっかり充電しておくことだ。
充電が切れては睡眠時間が正確に計測出来なくなるからだ。
自分は概ね5時間ちょっとの睡眠
レム睡眠が結構長いことに気付いたため、時間と質を高めたいと思った。
健康管理、といっても広範囲にわたる。
しかし、完璧にコントロールなんて思わなくて良い。
規則正しい生活、食事、睡眠が理想だが、食べたいものを食べたい時、とにかく甘いものが欲しい、酒が飲みたい、ずっと寝ていたい、逆に夜更かししてテレビを楽しみたい、そんな日もあると思う。
自分はストレス少なく、人生を楽しむことを提唱しているため、規則正しい生活で束縛するつもりはない。
適度に健康を管理して、長生きを楽しめばよいのである。
そんな意見に同調できる人にぴったりなのがこちら。
今流行りのスマートウォッチ。
多くのスマートウォッチはスポーツモードがあり、消費カロリーや歩数などが計測されるのである。
歩く励みになるし、歩数が思いの外増えていると嬉しくなる。
機種によってが、目標とした消費カロリーを達成すると振動で通知されるから、はめているだけで楽しい。
楽しみながら健康を管理してはいかがだろうか。
家賃負担の軽減を、との声が以前から上がっており、ようやく運用方針が決定された家賃支援給付金。
自分の趣味の一つに本屋に行くこと、本を読むことがある。
人生100年時代と考えれば、定年後もしくは退職後に30年超ある事になる。
以前に投資の種類やロボアドバイザーの仕組み、メリットデメリットなどを書かせていただきました。
短期的に収入を得たい、と思うなら株式投資やFXという選択になるでしょう。
但し、リスクも伴いますので商品選定・開始時期は慎重に行うべきです。
自分自身も何度も株式投資はやっていますが、良い時もあれば悪い時もある、というのが本音です。
話し出したらキリが無いほどです。
以前、株式投資好きのグループ20人程集まり、自分の手法をパワポで解説したこともあります。
私の話を興味深く聞いていただきましたが、人によって手法は様々なので、意見を貰いながら大変勉強になりました。
今現在、日経平均はコロナウイルスの影響で急落したときよりずいぶん値を戻していますが、ダウが不安定になっており再び下落基調になるのでは、という流れです。
ただ、下落している時こそ安値で拾えるチャンスでもあるので、買いをうかがっている人もいるのではないでしょうか。
自分がおすすめするのは、銘柄を絞ることです。
かつて自分はいくつもの銘柄に手を出し、チャンスと見ては売り買いを繰り返していましたが、上手くいかず損キリ・・、ということも多かったです。
そういう点ではFXはUSドルだけ、に絞っている人が多く、ある意味1銘柄のみで勝負している、と言えます。
分かりやすいのは、日経ETFでしょう。
日経平均の値動きに応じて動くため、個別銘柄に比べ動きは読みやすいです。
ストップ高やストップ安はありませんし、決算の結果で大きく反応することもありません。
不祥事で急落することもありません。
なので、私は株を始める、という人に対してまず日経ETFで値動きを見ること、をお勧めしています。
あとは使う資金量を決めて、投資を始めることです。