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afrinote -フランスから 遠くアフリカへ-

コートジボワール フェアトレード・チョコレート プロジェクト     
“afrinote” (アフリノート)にアフリカへの想いを込めて。
  
2002年 渡仏
2011年2月 娘カロンが誕生、
2014年9月 次女ミロンが加わり、
子育てとプロジェクト ― の日々です。


パリ郊外の畑に行って来ました。



カロンに畑体験をさせたくて。

特に、ずーっと

「おいもー」

って言っていたし。

さつまいもはフランスでは栽培してないみたいだけど、

じゃがいもはたくさん採れました。


広大な土地。
パリにいると見られない久々の広い空、気持ち良かったです。

特に、プチ・トマト。

甘くておいしかった!





牛の搾乳も見られました。


手で絞るのではなく、機械だけど。
これがメリーゴーランドのように回って
牛が入れ替わります。



花もいっぱい。

満喫しました!



La ferme de Viltain








この夏、少しでも海体験をさせてあげたい、っと。

1泊2日でマルセイユに行って来ました。




夏らしい気温のフランス中のビーチを探し、1泊2日でも楽しめるところと言えば —
消去法でマルセイユになりました。



改めて、こうして写真で見ると、
マルセイユは色が夏色。

パリはもう秋色です。



TGVで南仏に近づくと、景色の色がだんだん変わって行くのが分かります。
窓から見える植物も夏仕様になるから、雰囲気がガラッと。






短い滞在だったけど、ビーチに行けて、目的達成。

カロンを海に連れて行けてよかった。




プチ・トラン(観光用の汽車型バス)で下町も回りました。



しかし、こんなに海に行くのがたいへんなんて。
日本だと、海は近いのに。





パリ・プラージュに行ってきました。
夏に期間限定でパリにビーチができます。



カロンは同じ場所でずっと砂遊びしてくれるので
公園に連れて行くより、ラク。





シート持参、パラソルとデッキチェアを確保。
私はともだちとおしゃべりしたり、本を読んだり。



ありがたい!

トイレも割と清潔で、ビーチ内にあるので助かります。

飲み物、食べ物も売ってるし、あまり動かずに済みます。


また来よう!