WorkMan☆涼宮燈也の投資活動日記

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作業着漢 WorkMan☆涼宮燈也の投資日記。
作業着漢が投資(産運用)に目覚め、FX・株・NISA・アフィリエイト、さまざまな投資を実践し紹介するブログです。
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どうも【WorkMan】です。

 

 

前回の記事で投資信託の初期設定をご紹介いたしました。ほったらかしでお金を増やすために知っておくべき内容が網羅されていたと思います。

 

 

↓↓ まだ見ていない方はこちらからどうぞ!!!

 

確実に増やす!?投資信託でお金を増やすコツは初期設定が大事

 

↑↑

 

投資信託の中には3種類の”型”がありそれぞれ特徴があるとご紹介しました。

今回はそれぞれの型で絶対におすすめな銘柄をランキング別で紹介します。

 

僕自身も選んでいる銘柄で、毎月積み立てていますし、順調に資産が増えていっています。

今後その画像を日毎に記事に載せていきますので楽しみにしてください。

 

 

 

 

 

インデックス型投資信託とは

 

インデックス型は「ベンチマーク」と呼ばれる指数を追うように運用される投資信託です。

経済が安定していたり景気が良ければ好成績を残しやすい。

 

イデックス型はベンチマークに連動

 

TOPIXや日経平均株価などの株価指数がベンチマークにされることが多く、ベンチマークに連動した動きをする。

 

短期的なリターンは望めないものの長期的にみると非常に良い成績を出す傾向がみられる

 

つみたてNISAインデックス型の投資対象は?

 

つみたてNISAで選べるインデックス型投信は、タイプごとに『国内株式型』と『外国株式型』にわかれ、さらに投資対象によっていくつかに分類される。

 

 

タイプ
投資対象 本数
国内株式型
TOPIX
日経225
JPX400
12
15
5
外国株式型
全世界
先進国
米国株
新興国株
8
16
5
12

 

計73本

アクティブ型投資信託とは

 

指数を上回る運用成績を目標にするのがアクティブ型投信。ファンドマネージャーなどが独自の運用方針を定め、高い収益を目指して運用を行う。

 

積極的に増やしたいならアクティブ型

 

厳しい選定条件から、インデックス型に比べてつみたてNISAで利用できるアクティブ型はまだまだ少ないのが現状。

コストと運用実績のバランスがよい投信を選ぶのが肝心。

 

アクティブ型はベンチマークを上回る成績を目指す

 

アクティブ型投信はベンチマーク(指数)を上回る収益を目指して運用される。アクティブに投資を行うため、値動きは乱高下しがち。

 

アクティブ型の手数料はインデックス型より高い

 

新薬報酬はインデックス型に比べて高めに設定されている。コストが高いぶん、それに見合った実績の商品選びが必要となる。選ぶ際には「知名度が高い=将来期待できる投信」とは考えず、冷静に判断しよう

 

 

バランス型投資信託とは

 

さまざまな指数を対象とし、株式や債券などに一本で投資することができる投資信託。幅広い資産や地域に分散投資することで、リスクを分散できる。

 

つみたてNISA向け投信バランス型の種類

 

 

  2指数 3指数 4指数 5指数 6指数 7指数 8指数
国内型
1
2
海外型
4
2 17 2 13
2
26

 

つみたてNISA向けのバランス型投信は上表の9種類。初心者には国内と外国の「株式」「債券」

の4資産に投資する商品がバランスもよくオススメできる。

 

バランス型資産配分は多種多様

 

 

 

 

 

 

 

バランス型は資産比率などによっていくつかのタイプに分かれ、その中にインデックス型とアクティブ型で分かれる。

 

国内だけに投資するものもあれば国内と海外が組み合わさっているものなど、資産配分は商品によっていろいろ。リスクをどれぐらい取れるかなど投資スタンスに合わせて選択する必要がある

 

インデックス型ランキングベスト3

 

全世界株式型

 

第1位 |  SBI・全世界株式インデックス・ファンド

★圧倒的なコストパフォーマンスで全世界に投資ができる

 

信託報酬は0.15%と全世界株式型で破格の低さ。大・中型株だけでなく、小型株をも含む世界中の株式を対象に投資する。

 

さらに3種類のETFによる分散投資ができ、リスク分散を実現

 

 

第2位 | eMAXIS Slim全世界株式

★実質コストを重視する人に超オススメ

 

主な投資対象は、日本の除く先進国ならびに新興国の株式で、中型株か大型株に投資を行う。雪だるまや楽天・全世界株式との違いは、日本株と小型株の有無。

 

 

第3位 | 楽天・全世界株式インデックス・ファンド

★全世界株式を投資対象とする定番の投信

 

主な投資対象は海外のETFである「バンガード・トータル・ワールド・ストックETF」。これ一本で国際分散投資ができる人気の高い投資信託。

 

 

 

先進国株式型

 

第1位 |  たわらノーロード先進国株式(為替ヘッジあり)

★実質的に円建てで海外株式へ投資が可能

 

投資対象は日本を除く先進国株式で、米国がメイン。購入時手数料はノーロード(無料)で、信託報酬も低い。為替ヘッジ機能がついているため、為替変動リスクを回避できる。

 

 

第2位 | eMAXIS Slim先進国株式インデックス

★先進国株式に投資する代表的投信

 

日本を除く先進国23カ国へ分散投資が可能。海外株式の最も代表的なインデックス型投資信託で、各国の時価総額の8割以上をカバーできる。

 

 

第3位 | ニッセイ外国株式インデックス・ファンド

★先進国を投資対象とする代表的な投信

 

購入・換金手数料なしシリーズの一つで、日本ンを除く主要先進国の株式を投資対象とする。

信託報酬の値下げにも積極的。

 

 

国内株式型

 

第1位 |  eMAXIS Slim国内株式(TOPIX)

★約2000銘柄を対象にリスクを抑えた分散投資が可能

 

TOPIX連動型のなかで信託報酬は低水準で、日経225よりおおくの銘柄に分散投資でき、リスクが低い。また、ライバル投信の信託報酬引き下げに追随するというスタンスも魅力。

 

第2位 | ニッセイ日経平均インデックスファンド

★最安水準の老舗投資信託

 

配当込みの日経平均株価の動きに連動する投資成果を目指し、採用銘柄のうち200銘柄以上に等株数投資を行う。ニッセイの本シリーズは人気が高い。

 

第3位 | たわらノーロード日経225

★実質コストを抑えながら国内株式に分散投資

 

日経平均株価採用銘柄のなかから200銘柄以上に等株数投資を原則行う。ノーロードタイプは購入手数料がかからないので、相対的にコストが安くなる

 

 

アクティブ型ランキングベスト3

 

 

第1位 |  セゾン資産形成の達人ファンド

★幅広い地域をカバーし優秀な実績 長期運用に適する

 

長期的な視点に立った運用スタイルで、ファンド・オブ・ファンズ形式で国内外の各国地域に投資。アクティブ型投信としては、他と比べて信託報酬や購入手数料も比較的低め。

 

 

 

第2位 |  年金積立Jグロース

★高いパフォーマンスが魅力

 

直接企業を訪問し収集した情報・データをもとに企業を厳選するのが特徴。信託報酬は低めで、過去3年の運用成績もベンチマークであるTOPIXを大きく上回る。

 

 

 

第3位 | ファデリティ・欧州㈱・ファンド

★リサーチ力のある運用実績のいい投信

 

欧州地域の優良企業の株式に厳選して投資。ボトム・アップ・アプローチを重視した個別企業分析で優良企業を選定する。運用実績の良さが高評価を受けた。

 

 

知っ得ポイント|アクティブ型投信は過去の運用実績が最も重要

 

長期運用前提のつみたてNISAで信託報酬高めなアクティブ型を選ぶなら、実績を重視したい

 

バランス型ランキングベスト3

 

第1位 |  ニッセイ・インデックスバランスファンド

★バランス型インデックスで信託報酬が最低水準!

 

国内債券、国内株式、海外債券、海外株式の4本のインデックス型投信を25%ずつ束ねる。信託報酬は約0.72%と低コスト。

 

 

第2位 |  たわらノーロード最適化バランス

★最適化バランス型ならほったらかしでOK

 

 

8資産で運用し、最適化によるポートフォリオバランスの調整とリスクの管理で行うことが特徴。リスクを避けたい人向け。

 

 

第3位 |  eMAXIS Slimバランス(8資産均等型)

★新興国やREITにも投資できる

 

8資産に均等配分で投資できるので、ファンド選定やリバランスの手間も省ける。積極的に攻めることが可能。

 

知っ得ポイント|バランス型に一本化すればリバランスの必要なし!

 

値動きで最初に決めたポートフォリオが崩れた場合、もとに戻す「リバランス」が必要。しかし、バランス型に一本化すればその手間を省ける。

 

 

 

どうも【WorkMan】です。

 

資産運用において安全に利回りを求め資産を形成するコツについて今日はお伝えしたいと思います。

 

知識も手間も不要!確実に”ほったらかし”でお金が増やすために考える、銘柄選択における一番最初にやっておくべきこと。

 

 

 

 

運用する投信を選ぶ

■国・地域|国や地域によって資産の成長性や安定性は大きく異なってきます。
      同じ海外でも先進国と新興国は区別される
 
 
日本国内 先進国 新興国
小    ← リスク・リターン →    大
 
 
■資産の種類|同じ国や地域でも資産の種類によって期待されるリターンやリスクが異なる。
       株式と債券を把握することが重要
 
 
■運用タイプ|ベンチマークとなる指数との関係や資産のぶんさん方法などで分けられる
 
 
・インデックス型投信
  指数の値動きへの連動を目指す
 
・アクティブ型投信
  指数の値動きを上回る成果を目指す
 
・バランス型投信
  リスクを抑えてじわじわと上昇
 

基準価額と純資産総額が重要

 
基準価額とは・・・・・・・・・・・・・・?
 
     純資産総額
  ―――――――――  ×  10000 = 基準価額 (1万口あたりの価格)    
      総口数
 
 
基準価額1万円   →   1万円で 1万口 購入できる
 
基準価額1万5000円   →   1万5000円で 1万口 購入できる
 
 
1万口あたりの価格。基準価額が上がると同じ元出資金であっても購入できる口数は減少する。
 

運用にかかるコストをチェック

投資信託の販売にかかる手数料や、投資信託の運用や管理のコストなどが保有期間中ずっとかかります。そのため銘柄を選ぶ際、販売手数料・信託報酬のコストチェックは必ずしましょう。
 
買う時
販売手数料 0~4.0%
保有中 信託報酬 0.1~2.5%
売る時 信託財産留保額 0~0.5%
 

資産配分を年に一度調整

 
 
相場の状況によって、当初決めた割合からずれてしまうことがあるので、元に戻す『リバランス』を行うことが重要。
 
    債権 30% 株式 70%        →       債権 50% 株式 50% 
 
 

つみたてNISAなら非課税

積立期間中に値上がりしていれば、その差額が儲けとなる。いつでも売却して現金化可能。さらに、つみたてNISAの口座を使っていた場合は税金が掛からない。

 

つみたてNISAで確実に資産を増やすコツは初期設定をきっちりすることが一番大事になります。

 

 

まとめ

安心してほったらかせる銘柄を選択する

投資信託は基本的に初期設定後はほったらかしなので最初の銘柄選択が最重要。

投資信託は海外を投資対象とする商品があり、一般的には日本や先進国はローリスク・ローリターン、成長ののびしろが大きい新興国はハイリスク・ハイリターンと言われる。

 

投資対象資産で代表的な資産は株式と債券の2つで、両方を組み合わせて『先進国株式』・『新興国国債』なそ、資産を足したものが銘柄になっています。

 

信託報酬は保有中ずっとかかるため長期的に見た場合運用成績に大きく影響するので、同じカテゴリ内の銘柄と比較して低いものを選択するのが良い。

 

次回は『絶対おすすめ!選ぶべきつみたてNISA対象銘柄 』をご紹介します。

 

どうも、【WorkMan】です。

 
昨日やっとアメブロとFacebookの紐付けが出来ました。
 
 
まだ画像なども貼り付けてませんが、着実に一歩ずつ前進してます。
illustratorでtopバナーの作成も少しずつですが進んでおります。
もともとデザイン学科に通ってた事もあり、Adobeソフトが使える今があるのは本当に良かったと実感してます(^-^)
 
今日はですね、引用とパクリの境界線を考えていこうと思います。
なぜこんな記事を書こうかと思ったのは、たまたま電車で丸パクリ記事がTwitterで炎上していたからです。
 
 
僕もたくさんのアクセスを求めて、日々アメブロと連携した記事をTwitterに連携して投稿する事をしているのですが、
今回炎上された方もユーザーの方の目に触れる記事となっていました。
むしろ僕よりもたくさんの方の目に記事が触れられているはずです。
 
 
僕も最近記事を書き始めた身ですし、顔出しできてないので、書きたい放題書けるのでなんとも言えるんじゃないんか?
とお怒りがきそうですが、
セミナー開催したりしてる方が、たくさんの見込み客さまに対して、自分のコンテンツを提供するわけじゃないですか。
 
 
ほとんどの方がどこかで勉強された事を自分のオリジナリティを出して提供すると思います。
アフィリエイトもどこからか仕入れた情報を、自分のオリジナリティを出して記事にするんですから。
 
 
よく、『何を言うか』ではなく『誰が言うか』
というフレーズを聞いたことがある方も多いですが、
ある同じ事柄に対して、影響力のある人が言うのと、影響力が無い人が伝えるのでは、
受け手の捉え方が全然違う事と同じです。
 
 
両者全く同じことを伝えてるだけなのに。。
それだけ人の印象って、信頼や信用に大きく左右されているということ。
細かくいえば顔の表情やしぐさ、確信の深さなどです。
 
ブログ記事一つとっても、プロフィール欄でどのような方がこの記事を書いているのか?や
見ると思います。
それだけ人の印象ってすごく大事なんですよね。
 
 
だから、例え記事一つとっても記事元の方を心から敬って参考にするのと、
 
目先の利益だけとって、ただただ丸パクリする行為と、
 
天と地の差があります。
 
読者がつくということは、少なくとも読み手にとって影響力が備わっている訳で、
 
その人たちに少しでもよい情報を提供する、価値を提供する意識というか、信念をもって記事を書いてほしいと心から願います。
 
 
小さな行動が気がつかないうち
にいつの間にか自分にとってものすごく大きな影響を与えてるって話、、よく聞くと思います。
 
 
たくさんの人からの信用や責任問題って本当に大切なことだと思いますし、
全ての人に受け入れられる事はまずないと
思って良いですが、
 
少なくとも自分を信用してくれた人達には誠実で正直に活動してほしいですね。
 

こんにちは、【WorkManです。

 

アメブロで記事を書き始めて、数日が経ち

すこしずつTwitterFacebookとの連携も済み記事作成に集中できる環境が整ってきました。

 

今はWardpressとの連携も考えています。

(先に連携だけ済ませました。が記事が全然なので更新の日々が続きます( ´∀` ))

 

 

さてタイトルの通り、つみたてNISAはご存知でしょうか。

 

つみたてNISA知らない人いるの?っていう人も、実際知ってるだけで申し込み用紙に記入したり登録がめんどうで運用してない人もここいらで一発運用魂咲き始めちゃいましょう。と 運用活動を促す記事です!!!!

 

敢えて言っちゃいました。

 

 

だって煽り文言の記事って僕嫌いだし。。って言いながら書くよ('Д')

先に言っちゃってた方が好感度的にもよくね??って魂胆です。

 

さて、話脱線すると申し訳ないので 負けない投資!つみたてNISAでお金を増やそう!

 

 

つみたてNISAとは?

積立NISAとは、国(金融庁)が厳選した一定の基準をクリアした投資信託(ETFを含む)銘柄です。
信託報酬が一定以下かつ売買手数料が無料の投資信託が取り揃えられ、主に投資初心者に絶対的な信頼感が集まっている人気資産運用の一種です。
 

つみたてNISAをオススメする理由

おすすめする理由はズバリ!大きな要因となっているのが運用益が非課税になるところです。
投資には運用益に対して所得税が掛かります。その税率は(20.315%)
 
100(万円)の運用益に対して、所得税(20.315%) = 79万6850円 が実質の利益となります。
 
 

NISAとつみたてNISAの違い

NISAとつみたてNISAの違いを分かりやすくするために、表を作ってみました。

  つみたてNISA NISA
年間投資上限 40万円 120万円
運用期間 20年間
5年間
(ロールオーバーで10年)
税制優遇 運用益 非課税
運用益 非課税
掛け金の所得控除
受領時の公的年金等控除
受領時の退職所得控除
引き出し
制限
なし なし
購入できる商品
一定条件を満たした
投資信託・ETF
株・投資信託・ETF・REIT
売買方式 自動積立 自分で売買
備考
投資可能期間は
2037年までの予定。
NISAとの併用は不可
2023年で終了予定。
つみたてNISAとの併用不可

 

 

つみたてNISAのメリット

■メリット1|投資の儲けが非課税になる

 売却益や配当にかかる「20.315%」の税金がゼロになる

 

積立NISAの積立期間は最大20年になります。

その期間中の運用益が非課税となり、利益に対して「20.315%」の税金が掛かかりません。

 

税金って本当に金喰い虫です。

投資するにも、国が定めた非課税という恩恵を受けることが必ず賢い資産運用です。

 

 

■メリット2|少額からスタート

 つみたてNISAは100円からでも始められる金融機関がある。

 

 【楽天証券】

 【SBI証券】

 

以上の二つです。

 

 

つみたてNISAの月額投資上限が「3万3333円」(年間投資上限40万円)と、あまり多くないため、大損するリスクもなく100円からの少額投資によってリスクは最大限に抑えることができるのがポイントです。

 

 

 

■メリット3|忙しくてもOK

 毎月自動積み立てを活用することで”ほったらかし”でOKです 

 

つみたてNISAのシステムは、投信などの対象銘柄を毎月決まった金額で購入していく

「積み立て」方式です。

 

最初に購入銘柄を決めてしまいさえすれば情報収集や売買手続きなどの手間は少なくてすみます。

 

値上がり時と値下がり時で対象銘柄の購入口数を自動的に調整してくれるため、長期運用を前提とした投資商品として一番おススメです。

 

つみたてNISAは投資ビギナーにとって最強の投資制度

 

つみたてNISAは一般NISAとIdecoで物足りないところをフォローしあっているのが特徴です。

つみたてNISAは非課税機関が20年間と長く、5年間の一般NISAよりも長期投資に向いています。

 

 

加えてつみたてを行う投資商品も国の審査の基準も厳しくリスクの小さい銘柄がほとんどです。

また、Idecoは原則として60歳まで引き出しできませんが、つみたてNISAはいつでも払い出しができるため、急にお金が必要になったときも対応ができる。

 

これほど個人に対して柔軟に対応できる投資商品は他にはありません。

 

 

次回はつみたてNISAの口座開設から運用開始までの流れを画像付きで紹介します。

 

 

どうも【WorkMan】です。

 
 
一日一記事更新 修行中始めてます。(今初めて言いました、、)
 
100記事到達するまで?まずは言語化訓練してます。
 
一旦目標です。
 
さて、タイトルの通り左脳的な言語化能力を求めて、今朝の電車で記事と言うか言葉をアウトプットしております。
 
今更ながら、スマホで文字化する訓練をいざ始めてみると、大変便利なんだなーと言うことに気づかされます。
 
僕はずっとブログというものは、パソコンで書くものだと無意識に決めつけていたので、
 
文字を綴るのはパソコンじゃないとやりません!!(これ、心の声です)
 
とずっと言い聞かせてました。
 
なので、本業でお仕事されてる大半の方は、当然パソコンに向かって、ひたすら記事を書く作業て限られた時間しかないと思います。
 
なので、いざパソコンの前に座ると、すぐウトウトし始めて記事書くどころの話では無いんですね。
 
ぶっちゃけ全然作業出来ない(笑)
 
だからスマホで言語化しておくと、記事化が圧倒的に楽になるんだなと言うことに気付き始めました。
 
僕は電車通勤なんですが、約50分は電車の中なんですね。
 
往復で1時間40分なんです。
 
普段は動画見たり、音楽聞いたりしてるんですが、その時間を記事のアウトプット時間にあてるだけで、
 
週5日電車通勤があるとすれば8時間20分もの時間を作業時間に充てれると言うこと。
 
電車通勤の隙間時間で勉強しましょう(^-^)とか中学生や高校生の時に、良く先生や両親に言われた人もいると思うんですが、
 
この隙間時間の偉大さを改めて感じてます。
 
座席に座れば、作業スペースの出来上がりですもんね。
 
しかもアメブロだとスマホで直接記事書けますし。
 
まだまだ圧倒的に作業量的には専業の方に比べると少ないですが、
 
昨日の自分よりも成長するためには、普段のルーティンに一つスパイスを添えてあげるだけで良いんだ!と言うこと。
 
小さな成長が、更なるステップアップに繋がる実感か持てています。
 
 
 
世の中の僕よりも脳思考能力が高い人達は、僕がやってることなんて、おそらくバカみたいと思ったりする方がたくさんいらっしゃると思います。
 
アドセンス収益を得られた人とか、普通にいらっしゃる業界ですし。
 
そんな凄い人はごく一部だけだよ!って、勝手に思ってる節が僕にも少なからずありますが、
 
これが事実だということも受け入れております。
 
 
なのでどうみても作業合理性で言えば確実に悪いし無駄の多い作業ですが、
 
自分が納得するまでやってみてから、様々な人のコンテンツを参考にすれば良いじゃんって思う事にしました。
 
明らかに作業効率で言えば悪すぎますが、裏を返せばそこまで自分は記事作成の作業をこなしてるのか? とも言えます。
 
前文で習慣化についての僕自身の話も、今始めたばかりのことです。
 
まずは継続してから、次のステップに進んでいこうぜ!ってことなんですよね。
 
だから本を呼んで、言語化する一連の行動を習慣化させる。
 
その後に有名なマーケティングの方のご教授に預かったりしてみる。などのアクションを起こせば良いだけなんですね。
 
 
こうやって今、この瞬間に僕の心から出てきた、言葉たちをどうやって分かりやすく文章に出来るのか?
 
とうやったら伝わりやすい言葉選びが出来るのか?
 
を模索検討しアウトプットするためにやってますが、完全に僕の個人的な作業の為です。
 
読み物としては明らかにお粗末ですので、
どうか今後に期待していただければと思います。
 
P.S.
心の中で浮かんだことばを、いざアウトプットしようと思っても、最適な言葉?伝えたい言葉がなかなか出てこない。
 
シンガーソングライターの偉大さを身にしみる日々です。
 
もっとたくさんの言葉に触れよう