引用とパクリの境界線について感じたこと | WorkMan☆涼宮燈也の投資活動日記

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作業着漢 WorkMan☆涼宮燈也の投資日記。
作業着漢が投資(産運用)に目覚め、FX・株・NISA・アフィリエイト、さまざまな投資を実践し紹介するブログです。
基本的にFXや株、AI投資、NISAについて記事を掲載しています。
新しくWordpressも始めたのでそちらもご覧ください。

どうも、【WorkMan】です。

 
昨日やっとアメブロとFacebookの紐付けが出来ました。
 
 
まだ画像なども貼り付けてませんが、着実に一歩ずつ前進してます。
illustratorでtopバナーの作成も少しずつですが進んでおります。
もともとデザイン学科に通ってた事もあり、Adobeソフトが使える今があるのは本当に良かったと実感してます(^-^)
 
今日はですね、引用とパクリの境界線を考えていこうと思います。
なぜこんな記事を書こうかと思ったのは、たまたま電車で丸パクリ記事がTwitterで炎上していたからです。
 
 
僕もたくさんのアクセスを求めて、日々アメブロと連携した記事をTwitterに連携して投稿する事をしているのですが、
今回炎上された方もユーザーの方の目に触れる記事となっていました。
むしろ僕よりもたくさんの方の目に記事が触れられているはずです。
 
 
僕も最近記事を書き始めた身ですし、顔出しできてないので、書きたい放題書けるのでなんとも言えるんじゃないんか?
とお怒りがきそうですが、
セミナー開催したりしてる方が、たくさんの見込み客さまに対して、自分のコンテンツを提供するわけじゃないですか。
 
 
ほとんどの方がどこかで勉強された事を自分のオリジナリティを出して提供すると思います。
アフィリエイトもどこからか仕入れた情報を、自分のオリジナリティを出して記事にするんですから。
 
 
よく、『何を言うか』ではなく『誰が言うか』
というフレーズを聞いたことがある方も多いですが、
ある同じ事柄に対して、影響力のある人が言うのと、影響力が無い人が伝えるのでは、
受け手の捉え方が全然違う事と同じです。
 
 
両者全く同じことを伝えてるだけなのに。。
それだけ人の印象って、信頼や信用に大きく左右されているということ。
細かくいえば顔の表情やしぐさ、確信の深さなどです。
 
ブログ記事一つとっても、プロフィール欄でどのような方がこの記事を書いているのか?や
見ると思います。
それだけ人の印象ってすごく大事なんですよね。
 
 
だから、例え記事一つとっても記事元の方を心から敬って参考にするのと、
 
目先の利益だけとって、ただただ丸パクリする行為と、
 
天と地の差があります。
 
読者がつくということは、少なくとも読み手にとって影響力が備わっている訳で、
 
その人たちに少しでもよい情報を提供する、価値を提供する意識というか、信念をもって記事を書いてほしいと心から願います。
 
 
小さな行動が気がつかないうち
にいつの間にか自分にとってものすごく大きな影響を与えてるって話、、よく聞くと思います。
 
 
たくさんの人からの信用や責任問題って本当に大切なことだと思いますし、
全ての人に受け入れられる事はまずないと
思って良いですが、
 
少なくとも自分を信用してくれた人達には誠実で正直に活動してほしいですね。