ただ今
深夜お知らせしましたとおり
5月1日午前零時まで
臨時休館中です。
公開予約
にて
録画中継にて
お送りしております。
最近、才能について、親切について、フィロソフィーしてたよ❕
なんて、ジャストなタイミング。
いつもながら、先読みができる奴だ、自慢、失礼。
これまで、「才能の見つけ方」という本について、その内容とわたしの体験を織り交ぜて、お話してきました。
最初に実は、わたし、ついに糸口を見つけました。そして、これもまたジャスト・タイミングで低速通信、くわえて、臨時休館です。
どこが、ジャストなの。それはのちほど。意地悪ですね。読み続ける、もう辞める、さらに意地悪の押し売りです。
さて、今朝のブログで
これまで、やたら才能の話にこだわり続けて、はや8回、
PART.28 自分探しの旅に出る、才能っていつ見つかるの❔
PART.29 自分探しの旅に出る、才能ってどうやったら見つけられるの❔(1)
PART.30 自分探しの旅に出る、才能ってどうやったら見つけられるの❔(2)
才能は頭で考えても、見つからなくて、感情で気づくものだというところと、 その才能が見つかるタイミング、そして、昨日は才能を見つける方法の4つまでをお話してきました。
さて、もう一度確認で、わたしが見つけ方と呼んでいることを著者はアプローチと記しています。それは以下の7つです。
1.自分のやりたいこと追いかけていく目標型
2.急に自分がやりたいことが分かるインスピレーション型
3.何となくやっているうちに目の前が開けていく展開型
4.頼まれごとをやっているうちに道が開ける、頼まれ型
5.少しずつ自分が見えていくコツコツ型
6.今までのことが崩壊してから、
新しい人生が始まるゼロリセット型
7.自分の生まれに戻る先祖型
昨日まで、1、2、3、6 とみてきました。今日は残り3つ、4、5、7の才能の見つけ方をみていきましょう。さらに、プラスαで、わたしが「スーパーおもてなし講師の先生」から学んだ、あと一つ加えたいと思います。
4.頼まれごとをやっているうちに
道が開ける、頼まれ型
当事者が気づいていなくても、第三者の周りの人が当事者であるあなたの才能を気づいている場合です。もし、あなたが何か仕事や友人から頼まれごとを、しかも同じようなことを何度も頼まれ、しかも、当事者であるあなたも、それが楽しいとしたら、それが才能と関係あることは100%と断言されています。
スピーチ、教えること、人の紹介、PCのメンテナス、ホームページの作成、司会などなど、何か心当たりのあることありませんか。そして、それをしている自分が楽しいと感じるなら、それは才能にまつわるのです。
【わたしの体験】
実はわたし、凄く猜疑心が強いんです。きっかは、仕事で「頼まれごと」されて、自分も好きでやっていたことがあったのですが、自分の直属の上司ではなく、他部署の知り合いの上司から頼まれてしていたのです。今考えると若いなと思いますが、上司同士で話のついていることだと、てっきり思っていたら、いきなり直属上司から大目玉、怒られるわ怒られるわで、その後が大変。
以後、仕事での一切の頼まれごとはトラブルのもとと、ノー39にしてしまいました。若いですね。今ならもっと要領よくできますが、ずるければ、貸しをつくっておくとか。悪い奴です。そんな面倒や何かたくらみがあるのではないかと、一時期、やたら疑り深くなりました。仕事での話ですけど。だから、仕事での頼まれごとしません。一切いたしません。どっかで聞いたフレーズだ。わたし失敗しませんから、な~んて一回言ってみたいものです。
今なら、そ~だね。OKとか言えます。逆に仕事手伝わしてなって、言ったりします。もちろん自分が好きなことですが。
5.少しずつ自分が見えていくコツコツ型
地道にやっていくと見つかるものだそうです。地味~なわたしは、さておき、継続は力なりというように、長くやり続けることも才能です。加えて、そのことが第三者からみたら実に面倒なものであり、当事者はそれが楽しいものだとすれば、いつか、どこかのタイミングで評価されるときがやってくるそうです。
【わたしの体験】
これは結構、わたしには難しい。飽きっぽいところがあるから、移り気なところがあるから、一か所にじっとしていられない。石の上にも3年という言葉がありますが、これは当たっている間違いのないことです。飽きっぽいわたしでも何か成し遂げようとしたら3年以上、頑張り続けます。
地味~ですが、趣味というか、なんといいましょう。一つだけ、10年以上取り組んでいることはあります。いつか世に出せないかと、虎視眈々と狙ってはいるのですが、マイナーなテーマだけにハードル高いです。このお話も、いつかできる機会があるといいです。
7.自分の生まれに戻る先祖型
先祖代々の家業を継ぐことだそうです。これと才能にどう結びつくのかわたしには今、一つ合点がゆきません。遺伝的要素とでも言いましょうか。蛙の子は蛙とでもいうのでしょうか。
私自身にまるで体験がないので、コメントのしようがありません。
それでは、最後にプラスα、これは本には書いてありません。わたしがただ思ったことです。
プラスα.親切をつづけているうちにやってくる親切好循環型
ネガティブなことがあっても、これをポジティブな親切のエネルギーに変えて、信じる相手に親切をする。相手からも親切を受けるようになる。親切の好循環が生まれる。自分も楽しくなる、相手も楽しくなる。そこから何かが生まれる。その何かは親切そのもの。
何だと思います。その才能って、ここは親切な意地悪します。
少し、溜をつくると、エネルギーが溜まります。そこから、素晴らしい答えがでるということを学びました。
その何かをほんの少しだけ考えてみませんか。わたしも、それをここ2か月、ずーっと考えてきました。そして、やっと答えが見つかりました。自分で見つけると、それが力になります。
肩の力を抜いて、ちょっと暇なとき考えてみてみてです(^▽^)/
今回、この記事を目にしたみなさんは、すごくラッキーかもカモ~ンです。
実は、たびたび勝手に登城させて登場してもらっています「スーパー親切おもてなし講師」☆わらっち♂☆さんに、このことを気が付かせてもらいました。
いや、ホントは最初、親切❔、親切❔、何か裏でもあるのか、なーんて、最初、思っていたんです。ところが、☆わらっち♂☆さんは、いつもコメントの文末で、あるポジティブフレーズ(=ラッキーフレーズとわたしは呼んでいます)をかけてくれるんです。それが何かはみなさんが☆わらっち♂☆さんのブログでコメントして体験してください。
いや、驚くなかれ、ラッキーフレーズの効果があるのです。言葉にはパワー(=力)があるのは知っていましたが、驚きました。ここまで書くと、かえって信じられないかもしれないですけど、そのフレーズをもらった直後、1日100人しか当たらないhontoポイントで100ポイントゲットしてしまったのです。不思議でした。
しからば、その親切を信じてみようと思った次第で、わたしはなんと現金なやつであることか。恥ずかしい次第です。
ともあれ、その親切を理解することが、難しかった。哲学的に私は思えたから。そして、やっとわかる時が来ました。相手が求めていることを探り当て、それをすることが親切だということを。当たり前のことかもしれまえんが、これが私には難しいことでした。
そして、今回、何気なく、2冊の本を手に取って、普段ならどっちか一冊にするのだけれども、どっちもにして、「才能の見つけ方」という本に巡り合いました。これも、どこか頭の片隅に親切哲学の影響があったのかもしれません。
そのおかげで、わたしもおぼろげながら、才能というものをかすかに見つけ始めました。ちょっとこれを、追求しようと思っています。そのためには、溜が必要なのです。溜って何、エネルギーを溜めることです。次から次へと1.のアプローチをしていたので、ここで見つめる時がきたようです。
そして冒頭の話に戻ればジャスト・タイミングで低速通信、臨時休館となるわけです。短いですけど、お休みグッド・ナイトです。
くれぐれも、グッド・バイではありませんよ。グッド・ナイトです。
それにしても、低速通信はきつい、マイページ見られません。そもそもログインであなたはロボットですか❔には( ゚Д゚)、そんなことするから、余計重くなって、先に進めず、ここまで来るのに30分もかかってしまいました。
いや、今日はしばらく休館ということもあって、長文になってしまいました。みなさんはこれからGWですか❔
では、みなさんのハートにハッピーがお返しできなきくらい訪れますように(⋈◍>◡<◍)。✧♡
きょうも、最後までお付き合いくださり、ありがとうございました。
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Success is going from failure to failure without a loss of enthusiasm.




