子供たちや高齢者、地域の安心・安全を目指す防災啓発イベント「BO-SAI2010 in 豊洲~EXPO version~」(主催・『BO-SAI2010 in 豊洲』実行委員会、共催・東京ガス、『だいじょうぶ』キャンペーン実行委員会)、江東区の「アーバンドック ららぽーと豊洲」と「がすてなーに ガスの科学館」で行われ、大勢の家族連れが楽しみながら防災の知識を身につけた。
 ららぽーと豊洲会場では「暮らしの中のBO-SAI」などをテーマに、AED(自動体外式除細動器)の使用方法を学んだり、火事場での煙を体験するイベントなどが行われた。小学1年生は「(AEDで)心臓マッサージを学びました」と話した。
名張市つつじが丘自治会(19日、同市つつじが丘北5の中央グラウンドで防災訓練を行った。
 訓練には、同自治会の住民約600人が参加。町内対抗の小中学生らによる防災クイズをはじめ、倒壊した家屋から下敷きになった人を助け出し、人工呼吸やAED(自動体外式除細動器)を使用した救命措置などを実施した。住民たちは、市消防署員からのアドバイスを受けながら、救命の手順を学んだ。
AEDとは、Automated External Defibrillator:自動体外式除細動器の略で、一般市民が電気ショックを行うことができるようにつくられた医療機器です。
AED寄贈サイト
http://aedkizo.com
大規模な地震が起きた際、京都在住の外国人をサポートするための訓練が25日、京都市左京区の市国際交流会館で行われた。
震度7の地震で交通網がマヒ、市内各地の避難所に外国籍の住民が避難したとの想定で、地震体験やAED(自動体外式除細動器)の訓練を行った。
 参加者はおにぎりとカップめんの夕食をとり、同会館のイベントホールで寝袋を広げるなど、実際の避難所に近い環境で一夜を過ごした。
AEDとは、Automated External Defibrillator:自動体外式除細動器の略で、一般市民が電気ショックを行うことができるようにつくられた医療機器です。
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 高松市消防局は、AED(自動体外式除細動器)を設置している管内12の事業所を、緊急の場合に市民が利用できる「まちかど救急ステーション」に認定した。認定制度を導入したのは県内で初めてという。 AEDは04年7月から一般市民も扱えるようになり、同市消防局管内では4月現在、学校や体育館など203カ所に設置されている。しかし、民間事業所の正確な設置状況は確認できていない。認定により、市民にAEDの設置場所を公表することで、緊急の場合に効率の良い処置ができるようになるという。
AEDとは、Automated External Defibrillator:自動体外式除細動器の略で、一般市民が電気ショックを行うことができるようにつくられた医療機器です。
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13日のリザーブリーグに出場したアヤックスのイベンダー・スノーは心停止状態に陥ったものの、一命を取り留めた。
フィテッセ/AGOVVリザーブチーム戦の後半から出場したスノーは63分、突然ピッチの上に倒れ込み、口から泡をふきながら動かなくなった。チームドクターがすぐに駆け寄ってAED(自動体外式除細動器)を使った治療を施し、15分後にようやく意識を回復。その後、救急車でアーネムの病院へ運ばれた。
AEDとは、Automated External Defibrillator:自動体外式除細動器の略で、一般市民が電気ショックを行うことができるようにつくられた医療機器です。
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