不思議な夢
ねぇ
やぶからぼーになんなんだけど
みんなって夢みるかい?
僕はよく見るんだ。
毎晩見るし、ほとんど覚えてる。
だから結構、夢が楽しみだったりもする。
昨晩の夢は長編で
途中で二度目が覚めたんだけど
結局、続きを見れて
なんか寝てから朝までずっと夢を見てた感じやったん。
三部作になっててさ
とってもファンタジーかつ
とってもリアリティに溢れる夢だった。
掻い摘んで話すとね
どうやら悪者が居るらしい湯屋みたいな建物が第一部の舞台。
※ 湯屋は「千と千尋の神隠し」の主たる舞台
吸いとられた人間の魂を動力源に活動している建物で
イチゴ大福みたいな饅頭をその建物的化け物に食べさせると
吸いとった魂を全部吐き出して、魂が解放されるって仕組み。
そうそう膨れ上がったカオナシが食べたものを吐き出すあの感じ。
その目的を果たす為に、奮闘するっていう夢なんだけど、
出てくるキャラクターがとても印象的だった。
全身白塗りのお稲荷様の化身の軍団が大きな松明の掲げ行進してたりしてさ。
うーん他はごめん覚えてないや。w
結局、うまいこと化け物に饅頭を食べさせることができて
無数の囚われていた魂が空へと還っていった。
白くて丸くてポワポワしてて
けっこうベタな魂だった。( これは僕の所為だね。)
第二部はね、
第一部のミッションが終わって
故郷へと帰るって話なんだけど
風が動力の木製の飛行船。
風を捕まえて気流を利用して推進するって乗り物。
木でできてるのに
形とかがやけに近未来的でね、
僕に画力があったら、みんなにも見てもらえるのになぁ。
ボートに帆や
鋭利な木の太い棒
そうそうシザーハンズの爪みたいな感じ!のやつが
前に向かって沢山ついてるの。
ヒマラヤよりも高い山脈を越えて行かなきゃいけないんだけど
その為には強い上昇気流に助けてもらわなきゃだめで
白い風に乗っかる為に僕は必死だった。
第二部はそのくらいしか覚えてないや。www
第三部は少し戦争的でさ
でっかい潜水式空母の乗組員なわけ。
どうやら過去と未来と今が交差する話みたいだった。
死んでしまった大切な人と
今を生きる自分と
未来で逢う。
みたいなお話。
もちろん敵もいるらしく
僕が所属する潜水式空母は
停泊先から急いで離脱し
逃げ出すんだけど
なぜか潜らないの。w
夢って設定がおかしいけど
夢の中ではそれが
まかりとおるんだよね。
細部を話せば
第一部から第三部まで
微妙につながってる話なんだけど
ごめん、メインとなる話の柱が思い出せない。
まぁ
トータル的に言うと
ジブリなどアニメの影響をモロに受けた夢だったってのははっきりと覚えてる。www
あー夢を録画できる家電があったらなぁ。
「 ドリームレコーダー 」
ハードディスク容量は1ゼタビット
でも
ヤバい夢を
知らないうちに録画されてて
辱めに遭う恐れもあるから
個人認証機能はしっかりしてもらわないと困るね。
夢の話ってのは
他人が聞いても面白くもなんともないかもしれないけれど
面白く感じてもらえたらなぁと
挑戦的な感じで書いてみました。
お付き合いありがとうね。
黒田誉喜
.
ライブがしたい。と思う今夜にマーゴンは着々と接近中。
おっす。
最近は、mixiの転記とかばかりで
アメブロでしか見れないぞっていう内容のブログ更新がなかったから
今日は、アメブロに日記を書こうと思います。
今日は2011年7月19日
四日市には台風6号 アジア名 マーゴンが接近しており、
どこもかしこも台風対策に追われている様子です。
でも、ちょっとワクワクするよね?
血が騒ぐって、まさにこういう気持ちをいうのだと思う。
血が騒ぐと言えば
先日、旧知の友Kaiji君主催のライブイベントに出演しました。
「 Rock ”N” soul band fes 1st in yokkaichi 」
ae96 nick truly
覇導圏
コークヘロ
The key project
CLUB CHAOS
僕は初っ端の出番。 「 写真はステージより。 」
今回の出演名義は
「 黒田誉喜 from The ae96 nick trulys 」
判り易く言うと
バンド ザ・アクロニックトゥルーリィからの黒田誉喜ソロ参戦ってことなんだな。w
まぁメンバーはまだ僕独りですけども!
今回のアクトは
「 ゼロの色 」という短い詩の朗読と
「 絆 」というお題をもらっての即興歌。
10分の持ち時間だったのだけれど
1分押してしまった。
MCでの「 コクリコ坂から」のくだりが要らなかったなと後で反省。w
にしてもやはり10分は短いね。
今度は初ワンマンライブやりたいね。
でも、ワンマンが出来るだけの実力を身につけないとな。
エレキギターも使いこなしたいな。
いっつもライブ前には BLUE になるんだけど
ライブが終わると
すぐにまたライブがしたくなる。
山頭火みたいな気分なのかな。
彼は旅に出ると、旅に出てしまったと落ち込み
旅を終えるとまたすぐに旅に出たくなったんだって。
あぁライブしてぇ!!
というわけで
オファーはいつでも受け付けております。
BANDメンバーも絶賛募集中です。
今の四日市は小康状態。
マーゴン
お手柔らかに頼むよ。
それではみなさんご機嫌よう。
黒田誉喜
最近は、mixiの転記とかばかりで
アメブロでしか見れないぞっていう内容のブログ更新がなかったから
今日は、アメブロに日記を書こうと思います。
今日は2011年7月19日
四日市には台風6号 アジア名 マーゴンが接近しており、
どこもかしこも台風対策に追われている様子です。
でも、ちょっとワクワクするよね?
血が騒ぐって、まさにこういう気持ちをいうのだと思う。
血が騒ぐと言えば
先日、旧知の友Kaiji君主催のライブイベントに出演しました。
「 Rock ”N” soul band fes 1st in yokkaichi 」
ae96 nick truly
覇導圏
コークヘロ
The key project
CLUB CHAOS
僕は初っ端の出番。 「 写真はステージより。 」
今回の出演名義は
「 黒田誉喜 from The ae96 nick trulys 」
判り易く言うと
バンド ザ・アクロニックトゥルーリィからの黒田誉喜ソロ参戦ってことなんだな。w
まぁメンバーはまだ僕独りですけども!
今回のアクトは
「 ゼロの色 」という短い詩の朗読と
「 絆 」というお題をもらっての即興歌。
10分の持ち時間だったのだけれど
1分押してしまった。
MCでの「 コクリコ坂から」のくだりが要らなかったなと後で反省。w
にしてもやはり10分は短いね。
今度は初ワンマンライブやりたいね。
でも、ワンマンが出来るだけの実力を身につけないとな。
エレキギターも使いこなしたいな。
いっつもライブ前には BLUE になるんだけど
ライブが終わると
すぐにまたライブがしたくなる。
山頭火みたいな気分なのかな。
彼は旅に出ると、旅に出てしまったと落ち込み
旅を終えるとまたすぐに旅に出たくなったんだって。
あぁライブしてぇ!!
というわけで
オファーはいつでも受け付けております。
BANDメンバーも絶賛募集中です。
今の四日市は小康状態。
マーゴン
お手柔らかに頼むよ。
それではみなさんご機嫌よう。
黒田誉喜
やさしさのなかで
「 やさしさのなかで 」
静かに
時が過ぎてゆく。
無音のハイスピードで過ぎてゆく。
いや
過ぎるというより
誰も知らないところで
芽キャベツが育っていく感じのが近いのかな。
いや
やっぱり どっちもかな。
世界に正解はないけど
やっぱり間違いもない。
きっと何億年前とあまりかわらない
やわらかな光と
きっと魚類が地上に初めて上がった時に感じた
さわやかな風と
たおやかなせせらぎが
相対性理論。
僕もそれを感じている。
静かに星が
回っている。
静かに季節が巡ってゆく。
すべては
万有引力の賜物。
わかる?
バンユーインリョク。
Bang you in rock !!
おっとちょっと言ってみたかっただけ。
Bang you in rock !!
おっとちょっともう一回言いたくなっただけ。
意味は調べないでね。
弾ける甘さのオレンジも
ほんのりひろがるマンゴーも
君と僕が惹かれあうのも
すべて万有引力のおかげさま。
神の左手と悪魔の右手が
じゃんけんぽん
あっちむいてほい。
もういいかい。
まぁだだよ。
いらないものが多すぎて
大事なものを見失う。
神様は言いました。
「 えーと いちばん うつくしい かがやきは
あなたの むねの うちにあるかもね。 」
と。
名もなき恒星の下で
いまごろ君は
笑ってるのかな。
流れ星を見つけて
君に真っ先に伝えようと思ったけど
携帯は圏外で
なるほどなと、うなずきながら
僕は
君を想像しながら
流れ星を見つけた歓びを
祈ったよ。
電磁波を使わずとも届くよう。
地球の民がみんな
星の鼓動や
呼吸に合わせて
生きてゆけたらいのにな。
そして
ずっと
ずっと
やさしさのなかで。
黒田誉喜
南へ
丑三つ時な感じでこんばんは。
ヒュードロドロってね。
黒田誉喜です。
最近は色々あったようで
何もなかったようで
あっ
出来事あったよ!
仔猫に噛まれたよ!
思い切り!
車のエンジンルームに入り込んでたもんだから
こりゃいかんということで
助け出したんだけど、
やられたね、
カブっとね。
ナウシカを見習って
怖くない、怖くない、
怯えていただけなんだよね。
ユパ様!この子私に下さいな!
って言うつもりだったんだけどね、
怖くないの「こわ」位で耐えられず、
痛ってぇ!!!!!!!!!
何さらすんじゃわれぇ!!!
手は離すよそりゃ。
逃げて行ったよ。
全力疾走で。ヽ(´o`;アァ
まぁでもそれなりに
残酷に時間は過ぎてゆくわけで、
どうですか!
みんな
懸命に生きてるかい?
やってるかい?
ぼぉっとしてたら
あっちゅーまに
あの世行きだぜ。
ホーキンス博士は
あの世なんてねぇって
仰ってたぜ。
まぁね、
でもね、
僕はわりとぼぉっとしてる。
生き急ぎたくないからさ。
雲の流れとか
追っかけちゃってるよ。
あっ
僕ね、
明日からね、
三泊四日で石垣島に行ってきます。
まぁ全日程
雨と暴風雨だけどね。
ずっと出掛けないってのも
大人な過ごし方っちゃあ
過ごし方だけどね。
ゆっくり考える時間に当てるのも
悪かない。
でもやっぱり
本音は晴れて欲しいよね。
そんなことよりも、
もんじゅ。。。
大丈夫かな。。。
偶然この日記を見てくれてて
なおかつ
石垣島にいるぜぇって
そこのあなた!
とりあえず
遊びましょうか♪
ほなおやすみ★
黒田誉喜
.
捧げる詩
「 捧げる詩 」
なぜだろう。
風吹く街で二人が出逢ったのは。
同じ星の同じ時代に
ゆっくりと巡る季節の中で
二人が出逢えた事に
たとえようのない運命を感じる。
からだとこころを重ね合い
ともに伸びゆくふたり。
もう怖くなんかないよ。
ここに君がいるから。
黒田誉喜
.
なぜだろう。
風吹く街で二人が出逢ったのは。
同じ星の同じ時代に
ゆっくりと巡る季節の中で
二人が出逢えた事に
たとえようのない運命を感じる。
からだとこころを重ね合い
ともに伸びゆくふたり。
もう怖くなんかないよ。
ここに君がいるから。
黒田誉喜
.
ひと
ふと
2006年秋
僕は何をしていただろうかと思い
mixi を開いてみた。
そこにかつての ae96 nick truly の書いた詩があった。
ここではご紹介してなかったし、( してないよね?! )
今の僕の気持ちにしっくりきたので
みなさんにも読んでもらえたらなと思います。
黒田誉喜
「 ひと 」
一秒、
人と人は
目と目を合わせて
新たな出逢いを始める。
一分、
人と人は
言葉と握手を交わし
互いを感じはじめる。
一時間、
人と人は
語り合い
互いの夢を知る。
一日、
人と人は
互いを友と呼び
別れを惜しむ。
一年、
人と人は
季節をともに感じ
離れていても
お互いを想い出す。
十年、
人と人は
互いの人生を尊重し合い
年を無事に重ねたことを
ともに喜ぶ。
何年経っても
人と人は
互いを忙しく生き
互いを忘れる時を
多く過ごす。
けれど
人は
ふとした瞬間
純粋に
人を想う。
百年、
人と人は
歴史を刻む
砂時計になる。
千年、
人の想いは
青い空と消え
白い雲のように流れ
透明な雨となり
赤い大地に降り注ぐ
そして
新しい緑色のふたばを
育てる。
人と人は
途方もない
変化の中で
心置きなく
たおやかに
たゆたう。
ひかりのなか
ひとりひとりが
今日という日を
生きていく。
僕の知らないところで
あなたも生きて、
あなたの知らないところで
僕も生きてる。
いつだって
人と人は
「 ありがとう 」
という気持ちを
伝え合う。
そして
きっと僕たちの知らない世界で
ひとは いつか
ひとつの大きな魂になる。
僕らが
一秒とか
百年とか
関係ないところで
永遠や
一瞬を
飛び越えて
ずっと
そばに
いられれば
いいのにな。
ae96 nick truly
.
2006年秋
僕は何をしていただろうかと思い
mixi を開いてみた。
そこにかつての ae96 nick truly の書いた詩があった。
ここではご紹介してなかったし、( してないよね?! )
今の僕の気持ちにしっくりきたので
みなさんにも読んでもらえたらなと思います。
黒田誉喜
「 ひと 」
一秒、
人と人は
目と目を合わせて
新たな出逢いを始める。
一分、
人と人は
言葉と握手を交わし
互いを感じはじめる。
一時間、
人と人は
語り合い
互いの夢を知る。
一日、
人と人は
互いを友と呼び
別れを惜しむ。
一年、
人と人は
季節をともに感じ
離れていても
お互いを想い出す。
十年、
人と人は
互いの人生を尊重し合い
年を無事に重ねたことを
ともに喜ぶ。
何年経っても
人と人は
互いを忙しく生き
互いを忘れる時を
多く過ごす。
けれど
人は
ふとした瞬間
純粋に
人を想う。
百年、
人と人は
歴史を刻む
砂時計になる。
千年、
人の想いは
青い空と消え
白い雲のように流れ
透明な雨となり
赤い大地に降り注ぐ
そして
新しい緑色のふたばを
育てる。
人と人は
途方もない
変化の中で
心置きなく
たおやかに
たゆたう。
ひかりのなか
ひとりひとりが
今日という日を
生きていく。
僕の知らないところで
あなたも生きて、
あなたの知らないところで
僕も生きてる。
いつだって
人と人は
「 ありがとう 」
という気持ちを
伝え合う。
そして
きっと僕たちの知らない世界で
ひとは いつか
ひとつの大きな魂になる。
僕らが
一秒とか
百年とか
関係ないところで
永遠や
一瞬を
飛び越えて
ずっと
そばに
いられれば
いいのにな。
ae96 nick truly
.
『Rock 'N' soul Band FES.1st in YOKKAICHI 』
久しぶりにLIVEを演ります。
待ってました!いよっ大統領!
はい自分で言ってみました。
リンクは
今回の主催者
マイミクであり小学校以来の幼馴染、
kaiji君の日記です。
kaiji君も覇導圏というバンドで出演します。
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1721916628&owner_id=6053282
2011.7.15 四日市CLUB CHAOS
http://www.clubchaos.jp/
『Rock 'N' soul Band FES.1st in YOKKAICHI 』
時刻:18:00-OP/ 18:30-ST
前売¥2,500-(D別¥500-)
当日¥3,000-(D別¥500-)
この日、なんと
【THE KEY PROJECT】
http://www.thekeyproject.jp/
Ba&Vo…エンリケ(Ex:BARBEEBOYS、AYUバンド他)
Gt&Vo…八重樫浩(新生BOWWOW、アンルイスバンド他)
Dr&Vo…工藤哲也(Ex:NIGHTHAWKS他)
がトリを飾ります。
ひぇー!
どプロやんけ。
そして
「 コークヘロ 」
詩人 黒田誉喜の出番は
トップバッター
18:30か
18:40から10分間
ちょいと早目ですが
ちょいと短めですが
良かったらみんな遊びに来てね。
想いっ切りぶっ放すからよ。
トップバッターとして、
フォアボールだろうが、
デッドボールだろうが、
振り逃げだろうが、
必ず塁に出てやる。
必ずホームに帰ってくるんだ。
という気持ちで挑みます。
だから楽しみにしていてくれよ。
そして
久々に言わせてくれ、
Beeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeee
pooooeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeem!!!
黒田誉喜


写真は
四日市のコンビナート
エスカレーターに三男と。
昨夜観た夢が強烈過ぎて僕は寝た気が全くせず体がだるい。
稲妻のように光る空
雲を突き破り
海を突き刺すプリズム ( 光の周りにはきれいな輪っかが何個も取り巻いていた。 )
港に押し寄せる津波
逆流する川を泳ぐイルカたちと共に濁流の中を泳ぐ僕。( 水はとても冷たかった。 )
棚に置かれた茶色い液体式超小型核弾頭、
奪われた時の為のダミーを
若き兵士がシャンパンみたいに振っている。
眠らされた国民 ( 老人は言った。食べ物に盛られたな。と。)
普段通りのテレビジョン ( 音声は聞こえない。)
山を目指す人々、日常暮らしの人々 ( 声を掛ける余裕なんかない。)
どこかの外国人部隊の駐留
古びた錆だらけのJEEP、
岩肌のワインディング
崖を懸命に登る人々
手を差し出す友 ( もう少しで手が届く! )
皮を剥がれた若いタケノコの群れ ( 土肌に何千本も生えていた。太いのも細いのも。 )
目覚める念力 ( 手を使わずに人が殺せるみたいだ。 )
狂ってしまった子供たち ( 何かに取り憑かれたよう。 )
血のべっとり付着したナイフ ( どうやら僕は右肩を刺されたようだ。でも痛みはない。)
最後の砦 ( 仲間たちが寝泊まりをしている。だがここも安全ではないようだ。 )
噴火する赤い富士山だけを残し、沈む日本 ( 僕ひとりが上空から見ていたようだった。 )
その青写真のうえで体育座りする内閣総理大臣 ( 虚ろな眼差しで透明な空間を見ていた。)
統一世界へ、資源の提供をする為だけに存在する日本の国土、海洋
いや、かつて日本であった場所。
5月23日の夜中に僕が観た夢。
夢のことを書き記すと
良くないと聞いたことがあるけど、
強烈すぎた夢だったので
記録することにした。
この夢はただの夢。
僕の精神状態の表れであり
僕の中だけの世界。
そう、ただの夢の話。
明日こそ
空飛ぶ夢。
黒田誉喜
。
カレイドスコープ「信じられないけど現実に起こっている世界へ」
今日はインターネットサイトをひとつご紹介。
カレイドスコープ 「 信じられないけど現実に起こっている世界へ 」
http://
情報がカオスと化している昨今
情報の真偽を嗅ぎわける能力が求められる。
僕にその能力があるかどうかは判らない。
そういう資格があったらいいのにね。
「 情報選別技能検定1級 」とかね。
さて カレイドスコープとは万華鏡という意味ですが
この世界は万華鏡のように光や影の射し方で見え方が変わります。
僕は結構、このサイトを好んで観ています。
震災前は、ひとりでこっそり観ていたのですが
もうそろそろみんなにも紹介してもいい時期かなと思い
URLを貼ってみました。
もうすでに知っている方もいると思います。
ただ、このサイトの情報も鵜呑みにはせずに
世界の光と影の一部分として捉えていただければと思います。
たとえば 「 9.11 」
これについても
ウサマビンラディン率いるアルカイダの仕業という見方と
アメリカ政府による自作自演という見方があります。
どちらが正しいのか。
一介の日本国庶民の僕にその真実など解明できるはずもありません。
しかし、散らばる情報を拾い集め
組み立て、理論的に確率が高いのではないかという見方を
選ぶことはできます。
上記のふたつの見方でさえ混濁しているとも言えるでしょう。
真実を知るには
自らそこへ足を踏み入れ
命を賭して
情報を収集しなければならない。
「 虎穴に入らずんば虎児を得ず 」
というやつです。
嘘か誠か。
それはわかりませんが
「 この世界、一皮剥けば、グロテスク 」
ということは間違いのない真実だと思います。
さあ
あなたも
万華鏡を覗いてみて下さい。
黒田誉喜
。






