313.教育格差を肌で感じる
今日は息子とインターナショナルスクールのオープンキャンパスに行ってきました!記憶が鮮明なうちに記録を…。受付をして始まる時間までに色々ネット記事見てたらインターナショナルスクールに行く家庭の年収をみて驚き。夫の収入だよりで私の給料は役に立たないので全く気なしでしたが、金額を見て唖然ただそれだけの価値のある教育環境で実際に通っている子たちの英語と日本語を交えたプレゼンテーションも堂々としていて人として成長できる素晴らしい環境だなと思いました。こんなところで勉強できたら将来の可能性が広がって楽しみでしかないなと思います収入がある家庭しか入れない現実から、こうやって教育格差が生まれるんだなとしみじみはてさて、我が家ははいれるのでしょうか。とりあえずNativeCampを地道にがんばってます…!見学はプレゼンテーション形式の説明と学校の教室や体育館などの施設を見て回るのを交互にいれて動きながら説明を聞く時間が多かったです。英語で説明→日本語で翻訳だったり、最初から日本語で話してくれたりと説明する人によって様々でした。途中から翻訳がぱったりなくなったので早いスピードの英語が右から左状態でどっと疲れました。笑いちお頑張って聞き取ろうとしたけど途中で力尽きました。一生懸命聞き取ろうとしている横で息子がもぞもぞちょっかいかけてくるので集中できない最後は、coffee and snack timeでガヤガヤしながら終了親の面談は日本語で通訳も入るらしいので喋れなくてもなんとかなりそうだけどやっぱりできることなら英語でコミュニケーション取りたいなと思いました私も息子と一緒にがんばろうー!入るならできる限り早い年齢で入らないと授業についていくのが相当辛いなというのを強く感じました。それくらいハイレベルな雰囲気でした。入学するのかはさておき貴重な経験ができて嬉しかった息子のこれからがより一層楽しみになりました