今日は息子とインターナショナルスクールのオープンキャンパスに行ってきました!

記憶が鮮明なうちに記録を…。

 

受付をして始まる時間までに色々ネット記事見てたら

インターナショナルスクールに行く家庭の年収をみて驚き。

 

夫の収入だよりで私の給料は役に立たないので

全く気なしでしたが、金額を見て唖然不安

 

ただそれだけの価値のある教育環境で

実際に通っている子たちの英語と日本語を交えたプレゼンテーションも堂々としていて

人として成長できる素晴らしい環境だなと思いました。

 

こんなところで勉強できたら将来の可能性が広がって

楽しみでしかないなと思いますスター

 

収入がある家庭しか入れない現実から、

こうやって教育格差が生まれるんだなとしみじみダッシュ

 

はてさて、我が家ははいれるのでしょうか。

とりあえずNativeCampを地道にがんばってます…!

 

見学はプレゼンテーション形式の説明と

学校の教室や体育館などの施設を見て回るのを交互にいれて

動きながら説明を聞く時間が多かったです。

英語で説明→日本語で翻訳だったり、

最初から日本語で話してくれたりと説明する人によって様々でした。

途中から翻訳がぱったりなくなったので

早いスピードの英語が右から左状態でどっと疲れました。笑

 

いちお頑張って聞き取ろうとしたけど

途中で力尽きました。

一生懸命聞き取ろうとしている横で

息子がもぞもぞちょっかいかけてくるので集中できないオエー

 

最後は、coffee and snack timeでガヤガヤしながら終了気づき

 

親の面談は日本語で通訳も入るらしいので

喋れなくてもなんとかなりそうだけど

やっぱりできることなら英語でコミュニケーション取りたいなと思いました飛び出すハート

 

私も息子と一緒にがんばろうー!

入るならできる限り早い年齢で入らないと

授業についていくのが相当辛いなというのを強く感じました。

それくらいハイレベルな雰囲気でした。

 

入学するのかはさておき貴重な経験ができて嬉しかった気づき

 

息子のこれからがより一層楽しみになりました乙女のトキメキ