ドイツ機事故に絡んでメンタルな問題への取り組みに懸念 | なんぎょう(南行)のつれづれブログ

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高杉晋作(東行)、西行法師にならい、暖かい南を選んで、南行という号を自分で付けました。日々のこと、大好きな畑仕事、歴史、旅行、寺社巡りなどの記事をつれづれに書いていきます。

ドイツ機墜落について
副操縦士の健康問題がニュースになっている。

特に、精神的な病気の可能性。

また、精神疾患に対して偏見が生まれる懸念がある。

さらに、企業などで精神疾患の人に対して
扱いが厳しくなる懸念を感じる。

何をするかわからない、なんて思われると
復職支援がやりづらくなる。

病気になったからといって終わりではなく
きちんと治療すべきはして
復職もできる人も多い。

もちろん、職場の理解や協力は欠かせない。

それがないと苦しい。
だから懸念を感じる。