本当は札幌で家族皆んでの年越しのはずだった。
奥さんから悔しい写メが😫
明日から楽しむはずのおせち。
正月飾りも
昨日、流行り病の謹慎期間が明けて年末の買い出しを済ませ、一人寂しく自作の年越しそば
とき玉入りのかしわ蕎麦。
今年も楽しい一年だった。
最後はちょっと想定外だったけどね。
年明けどこかで一度帰ります。
皆様良いお年を!
今日はロクナナの思い出。
2月なので路上復帰前。
去年にオリジナルエンジンに戻し、冬眠中にエンジン回りをアップデート。
ブローバイガス対策を施す。
3月ようやく路上復帰。
いきなりやっちまいました😱
VSマフラーをぶつけた。
ローダウンしているんで注意はしてたんですが。。。
ホイスト使って自力で修復?
亀裂は無かったので良しとしました。
4月にお仲間たちと啓蟄🪲
空冷のシーズン到来。
6月には富良野で旧車イベント参加。
その帰り道で。
北海道らしい、いい季節😁
8月はキャンプを兼ねて十勝まで空冷イベント参加。
キャンプ場で「ミニとの遭遇」
翌日のイベントは大雨☔
10月には敦賀へ単身赴任。
新潟行きのフェリー経由で新潟から470㎞走って敦賀に着いた。
エセ観光大使になれるくらい福井県を紹介(笑)
10月8日に2年連続の知多バグへ。
敦賀からだと日帰り楽勝です😊
この日は札幌の主治医と途中の知多のPAでランデブーし伴走。
エアサス装備のカブリオレは皆の目を引いてました。
ショーカーです。
私のはこの主治医からお世話してもらった「札5」のシングル。
10月末にはカルマンと入れ替えのため、一旦札幌に戻り、今シーズンを終えました。
去年は14000㎞ほど走ったのに、今年は6000㎞程度の半分以下でした。
今年の主役はカルマンギアでした。
それでも、函館、十勝、福井と色々行きましたけどね。
今年はカルマンギアでたくさん思い出が作れた。
1月1日。
自宅ガレージにてエンジン始動して、調子に乗って回し過ぎ
クーリングファンがぶっ飛んだ😱バラバラ事件。
冬眠中だったので時間を掛けて復活。
ウェルドタイプにアップデートした。
シュラウドも破損したので、VWタイプをオークションで見つけた。
他にも不具合が見つかり、腰上までだけどヘッドをレストア。
1641㏄だと思っていたエンジンが90.5mmだったので1775㏄だったと判明😁
オマケにビッグバルブ。
エンジン壊しかけたことなんかすっかり忘れて、俄然やる気が出てきた。
エンジン換装してシーズンインしたのは5月でした。
まずは6月のイベント。
カルマンのお仲間と旭川まで遠出👍
7月には主治医主催のBUG PICNIC参加
昨年名古屋で知り合った356とツーショット😎
9月には西会津へ奥様と参加。
ロングディスタンス賞をいただきました。
帰りには東北路をドライブして帰還
途中の奥入瀬渓流。
10月には福井に単身赴任。
北陸トンネル群。めっちゃ怖かった😱
11月は奥さんと大阪にて旧車イベント参加
本州のカルマンギア仲間と初のご挨拶。
終了後、その足で明石大橋を渡り、四国巡業(高知で⛳ですけど笑)
渦潮を見て、ご遍路十寺寄って、
帰りは学生時代を過ごした京都。
大原の里。
この旅行で約1400㎞位走破したかなぁ?
敦賀に帰還し、フェリーで札幌へ帰省。
11月末に札幌に戻り、冬眠させました。
今年はエンジンも換装して、途中ちょっと愚図った時期もあったけど最後は絶好調。
今年の走行距離は約1万キロ。昨年は3千キロ未満だった。
今年はカルマンを可愛がってあげました。
雪解けが待ち遠しい。
実は月曜日、会社で寒くて何だか嫌な感じが。。。
夜には悪寒も🥶
ただの風邪であって欲しいという願いと薬貰って週末帰るぞ!という気持ちで病院へ。
初めて行く発熱外来。
裏の待合室的な場所で簡単な診察と検査。
な、なんと流行り病😱
薬もドライブスルーで買ってきた。
5日間の自宅待機。
年末年始の予定はすべてキャンセルです。
フライトのキャンセル料は2万円以上だった😥
何といっても空冷のサウンドと振動、ガスの匂いが嗅げないのが超残念🥺
今日で2日経過したけど、熱も無く喉が少し痛いだけでピンピンしてます。
こういう日に限って暖かい好天が続いているご当地。
こんなんで休んでいていいのか、昭和に人間としては会社休む罪悪感がありますが、現在だと行ったら罪ですね。
メールだけで年末の仕事納めを済ませ、これからダラダラとした年末年始を過ごします。
札幌ではおせちの用意もしてたんですけどね😫
今日は敦賀から京都までお仕事で行ってきた。
湖西線のサンダーバードだと約1時間。
めちゃ近い。
昼食をしながら小一時間の商談。
折角京都まで来たので40年前の学生時代にバイトしていた旅館を訪問。
京都駅前の不明門通り
この40年間で何度か泊まっていますが、訪問は久々です。
当時の女将さんはまだご健在と聞いていたけど皆さんはもういないだろうと思いながら玄関を入る。
チェックイン前の時間だったのでフロントで若者二人が開館準備をしていた。
挙動不審な爺がいきなり入ったので、怪しい者ではないと間髪入れずに挨拶を。
女将さんは、既に「おばあちゃん」と呼ばれており、ちょうど病院に行っていて不在だった。
私の母親と同様の年齢なので当然ですが。。。
対応してくれた若者は社長で女将さんのお孫さんでした。
もう一人の若者は当時一緒に働いていた従業員の息子さん。
二人とも私が知っていた方々の面影がありました。
旅館も当時のままでしたし、一気にタイムスリップした感じ。
また来よう😊