いやぁ~、自分で蒔いた種とは言え、ルーチンワークの様に月の中旬に積車のお世話になっていた。
8月17日
セル回れど火が入らない。主治医の元へ行くと普通にかかった。
今だったらお世話にはならずに対処できる。
9月15日
エンジン換装して初めてのテスト走行。
20㎞ほど走ってエンコ。後続車がパトカーで一緒に押してもらい脇道へ退避。
お咎めなし。免許書見せても無し。
「大丈夫ですか?気を付けて下さい」と励ましてもらって終わり。
10月17日
一旦EMPIのIDF40を諦めてICT34を付けて調子が良くなり、奥さんと100㎞ほど離れた日帰り温泉に行き、帰る際1.3気筒が死んだ。
80㎞の距離をタクシーで帰宅。
11月16日
諦めきれなかったEMPI IDF40を再度取り付け、ご近所の師匠に手伝ってもらい、やっと設定が出た。
これで大丈夫、年末間に合ったと喜んでいたのも束の間、3日で異音と共にストール。
再始動せず。
本当に色々ありました。
もう慣れちゃいました。
昨年10月9日、カルマンのオルタが死んでいるのに気づかず、バッテリー上がり、発電もせずという事が積車デビューでした。
この時は初めてという事もあり、ちょっと動揺とドキドキ感がありましたが、遂に慣れっこになってしまった。
でも、余計に愛おしくなってきた。
早く帰ってこないかぁ、ロクナナ😩




