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デジキャットのライフログぶろぐ

アメブロアクセスアップ、ワードプレス、プログラミング等、ウェブ系の情報を配信しています。

アクセスアップSEO講座集客術
ブログのアクセスはブロガーの皆さんなら関心のあることだと思います。ブログを開設してある程度記事が増えてきたらブログランキングサイトへ登録してみましょう。
ブログランキングサイトへの登録はブログのアクセスアップに有効です。

ブログランキングサイト


今回は人気のブログランキングサイトをいくつか紹介します。アクセスアップのためにできることはすべてやっていきましょう。
人気ブログランキング
ブログランキングサイト最大手で参加者が多いです。登録者数はランキングサイトではトップ。
登録者が多いだけに上位を狙うのはなかなかしいですがカテゴリによってはすぐに上位にランクインすることも可能です。
アクセスの多いランキングサイトですのでアクセスアップも期待できます。
http://blog.with2.net/

ブログの殿堂
登録者数は2010年03月時点で10万人。
登録者数はまだまだですのでアクセスアップもそこまで期待はできないかもしれません。ただ最近はよく目にするようになってきましたね。着実に登録者は増え続けているようです。
http://www.dendou.jp/

BlogPeaple(ブログピープル)
ブログランキングサイトでは2010年3月の時点で登録者数はNo.1です。80万人を超えています。
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「本日お誕生日のBlogサイト」・・・あなたの誕生日にあなたのブログのリングがトップページにて掲載されます。

他にも過去7日間のアクセス増加率の高いサイトやご当地別など様々なサービスがありますので上手く利用してアクセスアップを目指してください。
http://www.blogpeople.net/

にほんブログ村ランキング
「人気ブログランキング」に次いでメジャーなランキングサイトです。登録条件や削除要件等はやや厳しい印象がありますが、普通にブログを運営していれば全く問題ないです。
(アフィリエイト、SEO対策のためだけのブログ、販売目的等のブログは登録できない可能性もあります。)
http://www.blogmura.com/

アクセスアップにつながる


以上のようなブログランキングサイトに登録しておけば手軽に被リンクを生成できますし検索エンジンにもヒットしやすくなります。
被リンクが多いことはSEO対策にもなります。(但し良質な被リンクに限りますが。。)
⇒被リンクを増やしてアクセスアップ アクセスアップのコツ(3)
自分のブログにランキングバナーを貼り、クリックしてもらえればランキング上位になり、ますますアクセスを集められます。
ランキングバナーはなかなかクリックしてもらえませんが・・・
まぁブログランキングサイトには簡単に登録できるので気楽な気持ちでやってみましょう。
phpプログラミング
$アメブロカスタマイズ徹底攻略請負人
ループ処理は分岐処理と並んでよく使う重要な制御構造です。ループ(繰り返し)文を実行するにはいくつかの方法がありますが今回はwhileを使ったループ処理を見ていきます。

ループ処理-while文-


基本的なwhile文の書式。
while(条件式){繰り返し実行する処理をここに記述;}

whileの条件式をboolean値(TRUE,FALSE)で返します。
TRUE(条件式が成立)の場合に処理を実行します。

while文サンプル


< ?php
//while(条件) ループ処理
$i=0;
while($i<10){
echo $i;
$i++;
}

変数$iが10より小さいときに0から9までを繰り返し$++で1つずつプラスされていきます。
実行結果が0123456789となれば成功です。
また似たような処理にdo~while文というのがあります。

do~while文サンプル


< ?php
//do while文の場合、実行する処理を先に記述する。条件は後に記述。
$i=0;
do{
echo $i;
$i++;
}while($i<10);
?>

上のwhile文との違いは単純に条件が前判定か後判定かだけです。
ただし、while文の場合は変数$iが例えば50とかであれば前判定で10より大きい数値ですので何も実行されませんが、do~while文の場合はまず先に処理を実行して後で条件判定をおこないますので1度だけ「50」と出力されます。
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switch文はある条件式が成立するときにそれぞれの条件に対する処理を場合分けしたいときに使います。if文よりも細かい分類が見やすくなります。

分岐処理-switch文-


switch文の基本的な書き方。
switch(条件){
case[値1]:
条件と値が成立するときに実行する;
break;
case[値2]:
条件と値が成立するときに実行する;
break;
case[値3]~
}

これは条件と値が成立する場合にケースごとに処理しています。値1で成立しない場合は次のケースの値2へ、それでも成立しない場合はまたその次のケースへ・・
成立したらそのケース内の処理を実行します。(次のケースへ飛ぶ前に必ず【break】を記述します)

switch文サンプル


< ?php
$i = 'りんご';
echo $i.'は英語で?
';
switch($i){
case('ばなな'):echo 'bananaです。';
break;
case('みかん'):echo 'orangeです。';
break;
case('りんご'):echo'appleです。';
break;
default:
echo '分かりません。';
break;
}
?>

上記のサンプルプログラムを説明すると、まず変数$iに「りんご」という文字列が入っています。さらにswitchの中の(条件)にこの変数$iを指定します。
このswitchの条件は「りんご」ということになります。最初のケースは「ばなな」で条件からは外れます。次も「みかん」なので違います。3番目のケースでようやく「りんご」の条件が成立しますのでこちらのブロックの命令が実行されます。

※どの条件にも当てはまらない場合はdefaultが実行されます。