昨日、パートナーのクリエイティブエージェンシーからひとつの企画書があがってきた。時間のない中、仕上げてきたもの。
場所的、時間的制約がある中でどれほどの企画か・・・と、ちょっと上から目線で一瞥してみたら・・・シビレました。
見た瞬間、内容がさくっと頭に入り、次の瞬間「おもしれ~」と思い、その次の瞬間「やりたい!」と思った。
すごいね、サスガデス。こういうの「シビレる企画」っていうんだと思います。
パッと見た瞬間、興味をそそられるビジュアル。だからこそ読んじゃう文章の中には明快な説明とトリビア。そしてそれが目標達成に向いていると事実。
思いっきり自分の脳内で使っていない部分を刺激されました。こういう仕事って、やっぱいいですね。
アドマン