angoの世の中フラリフラリと -320ページ目

タイ下院選挙

ポスターの照準的な大きさがこれです
交差点や横断歩道の脇にもあるので危険です
投票が済んでも取り外しません
いつの間にか無くなるのです

この怖い候補者は
嘗て ソープの帝王と言われた男で
もう ずっと前に経営するソープが違法雇用であげられたのです
従業員の年を誤魔化したのですな

この男は怒り狂って
それまで地元の警察署長に渡していた賄賂の金額と時期
店で接待された警察幹部全てバラシマシタ!
コンチクショウメと思った彼は政界に打って出ようと
いつでも選挙に出ます

もう何年も遣っている訳ですが
写真撮りの現場を見てみたいです

色々な感じの怖いバージョンがあります




angoの世の中フラリフラリと

教条的民主主義

内閣不信任案に付いてあれこれ言っているけれど

前原までがドサクサに紛れてまるで普通の議員の様に物を言う
不信任の対象はこれまた普通の首相であるかのように居座る菅直人

この二人は既に先人切って普通の議員でない事が世に知られている筈だが・・・・
実にはっきりと
しかも どこの国でも共通の罪に問われておかしくない一部であろうとも外資系国会議員外資系首相に仕事をさせている国などおそらく見当たらないだろう

党執行部としては
不信任に賛成すれば離党勧告
採決に欠席すれば離党勧告だと脅しをかけているが
この内閣をそこまでして維持したい本音はどこに隠されているのだろう

何故そこまでして菅直人と刺し違える事に固執するのだろう
菅直人の後ろにどれだけの力があってそうさせるのだろう
離党勧告を受けた議員達にその後付いて回る不利益がどういう物なのだろう

まだ党と言って良いのか集団と言って良いのか判断は付かないが
その中の話であるだけ助かっているが
こんなものが継続されてしまえば

いずれは
国民の選んだ政府に楯突いてはいけない
と言う所まで拡大出来る要素である事を思うと・・・・・





「怪情報で混乱」注水で閣僚から東電批判相次ぐ

こんな事を進めたら
所長は本当の事を言うしかなくなるぞ!

批判に留めず
問い詰めろ

最大のブーメランが首を落とす

現場の選択を批判する様な
名案だったのか?
冷却の中止が?


情報の正確さ?
平時 民主党が正直だった事があるか
この党こぞっての権力意識は
確実に国を蝕む

批判と追及の手を緩めるな
国難回避の為にブーメラン投ればいいのだ

感謝はされまいが 
歓迎はされる 初めての歓迎だ



閃きの彼は

そうなってみないとわからない
閃きの彼は
そうなってもわかっていないだろう
閃きの彼に
その国の将来を考えているのかと聞く事は止そう
その質問は大変な誤解からしか出てこないものだから

組み合わせて

深さ1.5メートルの

                29の小中学校と幼稚園
0.3マイクロシーベルト 



             重機


表面から5センチまで



始まる予定です

           福島大学付属中学校では

グラウンドの

作業が進められていて

福島大学の
橋良隆准教授

大きな穴





どうせ気付くのはずっと先です
腹括らないと出来ません

究極の選択 究極の保身 

4度目の所長就任を思えば
東電はこの人を評価していたという事でしょう
遠く離れた本店と
当時 詳しかった筈の首相の頓珍菅と
現場の感覚が大きくずれていた事は確か

騒ぎに成った事が良くないとしたら
官邸発信の他の騒ぎはどうするの?

騒ぎを起こした者は良くないという感覚があるとすると
思う壺

これで処分があれば
被害甚大なのは最終的には国民なのかも知れない

勿論将来日本は世界に迷惑をかける結果を出すだろうけど

今回の事故でまず召集されるべきは
頓珍菅の身内御用学者ではなく
メーカーの技術者だった事は
世界の誰もが認めているミスだろう

事故対応の根本の間違いは
どこまで辿っても菅直人一人に集約される
自ら造った組織に君臨しているのである

逃げるだろうが


東京電力福島第1原発の事故収束で2700人の作業員を束ねる吉田昌郎所長(56)は昭和30年、大阪府出身。菅直人首相(64)と同じ東工大で原 子核工学を専攻し54年、東電へ入社した。
通商産業省(現経済産業省)も内定していたが、大学の先輩の勧めで東電を選んだという。

 身長 180センチで学生時代はボート部に所属し、社内の評価は「豪快」「親分肌」。原子力技術畑を歩み昨年6月、所長に就任。第1原発での勤務は4回目となっ た。


原子力委員会の専門委員で4月に第1原発を視察した独立総合研究所の青山繁晴社長(58)は東電社員から「自信過剰」「本店に盾突く困ったやつ」との 評価を聞いたが、「あの官僚主義から抜けきれない東電にあって、気骨のある人物。現場を知らない本店に口答えをするのは責任感の表れだ」と話す。


 青山氏が「余震で津波が押し寄せた場合どうなるのか」と問うと「致命的だ」と包み隠さず答える誠実さを持ち、堤防設置などの対策をすぐに打ち出すスピード感もあったという。


 元同僚は「発電所のことは自分が一番知っているという自負があるのだろう。それがときには頑固に見える」。東電幹部は「大変なご迷惑をかけたことに違いはないが、事故が今の状況で済んでいるのは吉田の存在も大きい」とかばった。

ドロンパ

あらら

前記事はNHKで配信していたニュースであったけれど
削除されました

流石に之ではいけない
と気が付く人が見て指示したのでしょう

ネット配信したニュースの削除は良くあります
明け方前です

汚染地図の作り方

8月には出来る汚染地図と言うもの
これで何かが分かると言う表現であるけれど

その計測密度は
過去の事例に比べると
特に人口密度の高い部分で16分の1
これは半径80キロまでだそうだ
それ以外のところでは400分の1



一体どんな何を造るのだろう
延々と誤魔化しは続くのでした




Salyu - to U

STREET PHOTOGRAPHY JANUARY 2009