angoの世の中フラリフラリと -313ページ目

放射能で「汚れた土」がこれからしでかすこと

ん??これか?と思う一言

首相は「事実上の通年国会になる可能性があるので、提出を見送っていたような法案もどんどん国会に出してほしい」と述べ、政権維持に強い意欲を示した。

詐欺的な くだらない話

政治的詐欺だという評価出ました
何が言いたいのか分かり難いのです

今回のは詐欺政治でしょう
この先時間が経って・・・・
既に振り返ればそれでも良いのですが
例えばそれは政治詐欺でしょう

騙された内部も怒りらしい感情は有るようですが
振り替えて自らを考えてみても
其処には詐欺政治の要素は在るわけで

鳩や鶏がどれだけ物事記憶しているかは怪しいところで
私も酉年なんだし

少なくとも一昨日と昨日と今日は別の人になっている鳩が
本気で菅を遺憾と思うのなら
党を割っても菅体勢を壊すのでしょうね

どうせ前代未聞の出来事の連続なのだから
もう一回与野党間できっちりと決め込んで
予告無しの不信任案でも作って
さっさと始末すればいいんです

しないでしょうけどね

嘘だとかペテンだとか言っても
昨日の朝の単純さと未だに見切らない様子を見れば・・・

再度の不信任案は一昨日のものに項目付け加えればば良いだけですぐ出来ます
けどね

詐欺政治のギリギリで何か良い評価をくれるのは何処なんでしょう
菅直人に聞いても言うわけも無いですが

このままだと次の選挙で民主は大敗するでしょうから
在日華人達や韓国朝鮮の人達も良く黙っているなとは思いますが
あと2年の任期で十分な結果が出せて
それ以後は心配ないという確信でもあるのだろうか?

そっちの方への警戒は確かに薄いモンな
何で妙に拘った被災地の特定の場所への
中国主席と韓国大統領の様子見をさせたんだろう

あの視察の場所はあちらの指定地だ


そうそう
政治的詐欺なんていう言葉はあるの

あくまでも目的は詐欺政治の方だと思います
政治詐欺では話にならないし
支持母体に消されますぜ



こんな感じか? の下らない話

民主党は日教組と労働組合と在日外国人組織の為に働くのが本来の仕事である
自民党は企業経済組織のために働く政党である

組合と言うのは気持ちの悪い組織で
企業に自らの意思で入り込んで経営側を敵対視するのでアル
不当な薄給で重労働と言う事であれば
それは問題もあろう

彼らの好きな搾取と言うやつである
搾取されている
そんな感じで悲惨を語る

まあそれはいいとして

コンクリートが他人に変わるという意味は
インフラに使う金はそれを使わず直接に撒きます
撒かれれば楽ですねと来る
撒かれた人は土建屋で公共投資が無いので
仕事が減って給料すらまともにもらえない

単なるチョットした不況なら良いような物だがデフレである
日銀はデフレ政策が良く分からないので
未だに円の通貨価値が落ちると大変だと思い込んでいる
円高大好きで景気対策など出来る筈は無いが
外国に企業を出すのには有利だ
粗方中国だが・・・・

そんな金の無い企業はメッキリ元気は無いが直接個人に撒かれる
会社はまともに機能していない


企業は本質的に嫌いなので今の政府は
票の為に減税はするが対策は採らない

貧乏に撒いた金は仕舞い込まれて
世に流れないので
社会は潤わない

税収が落ち込むので
国債発行する
景気は刺激しない
撒く
国債発行する
・・・・
・・・・・・・
・・・・


ま そういう事なのです

郵政は国営化すると
本来資金運用が出来ないから
利益を生まない
それでも戻すと毎年兆単位で資金を注ぎ込む必要がある
亀と菅でばかし合いをしているけれど
注ぎ込む原資は税金だから民営のままで良い様にも思うが
政権交代の年日本は郵貯からアメリカ国債に投資した
民営化していたので投資が出来る
今でも大事に抱えているとすれば
2割は損している

撒くのなら
一人当たり30万位モットでも良いだろうけど
その原資は新しく刷った札
一気に撒くと財布が緩む
もの買う 作る 企業も動く
仕事が忙しくなる
人雇う
自殺が減る

それでも日本はインフレに成りたくても成れない
デフレと言う落とし穴の深さは数十兆
しかも今でも掘削作業は進んでいるので
数兆分埋めたところでないのと同じ

値下げ合戦で牛丼売ってる場合ではないのだ

二百数十円で毎日世の中悪くしている

今の政権公約には
デフレ対策になる様なものは無いので
何も良くは成らない

それがいい人が喜ぶだけ


今の状況の中で頑張って生き残ろうとすると
真っ先に死ぬと思う

経済が人を生かすとするのなら
安物買いで生き延びようとするのなら


余りに普通な下らないお話

私自身は
災害復興の進行状況にも原発の状況の変化にはもう興味は無い
余り興味を持つと逆手に取られる
今日以後マスコミは殊更に復興ネタで攻めるのかも知れない

これでしてやったりの笑みを浮かべた菅直人の興味は
私と同じ 

被災地の復興ではない事は確信めいた感覚で感じる事が出来る
数人の側近閣僚以外の全てを騙せた男が
いつまでもそんな事に構う訳が無い

亀井のお父さんは随分余分な知恵を付けたものだ

国会は酷くて良いと結論付けた
余り他人の事に興味を持つなと・・・・

産経の下らないお話
余りブログに転用して欲しくは無いようだ
何一つ突っ込んだ話はしていないのに・・・


断ち切れなかった国難 政治部長・五嶋清


どんよりと曇った梅雨空のような決着だった。
いや、これは決着とはいえない。
菅直人首相の天才的な計略によって、決着が先送りされただけである。

 

菅内閣に対する不信任決議案が否決された。晴れ間の見えぬ厚い雲に覆われた国政の停滞は、ずっと続く。国会は、国難の原点とも言える菅首相による悲劇の連鎖を早期に断ち切る好機を逸した。


不信任案の意味は、この国の政治を今の内閣に信頼して任せられるのかどうかを問うということに尽きる。

では、東日本大震災という国家的な危機に際して、菅首相がその地位にあってくれて本当に良かった、そう断言できる国会議員が何人いるだろう。


震災復興の途上で、首相を代えるべきではないという言い方をする議員は多い。

政争をしている場合ではないという意見もよく聞かれる。


率直に言うが、的はずれな議論である。


菅首相が震災対応の責任者であったこの2カ月半あまりの期間、政府の被災地復旧対策、東京電力福島第1原子力発電所事故への対応は惨憺 たるものだったことは、多くの人々が認めざるを得ないだろう。


遅々として進まぬがれきの処理、仮設住宅の建設-。

政権は一体、何をしてきたのか。これまでの菅首相の震災対応は成功しているから、これからも菅首相のまま震災復興を進めてほしいと思う議員がいるなら、堂々と名乗り出てほしい。

少なくとも産経新聞が取材した議員の中には、そう明言した人物はいなかった。

にもかかわらず、菅首相の当面の続投を許した不信任案否決という結論は、国民に対する欺瞞というしかない。


不信任案採決直前に開かれた民主党の代議士会で、菅首相は震災と原発事故対策に一定のめどがついた段階で退陣する意向を表明した。

これをもって、当日朝まで不信任案賛成に傾いていた多くの民主党議員が雪崩をうって反対に転じた。

まったくの茶番劇である。


ところが、菅首相の言う「一定のめど」とは、反対に回った議員たちが想定していた数カ月以内ではなく、どうやら原発が冷温停止状態になり得る来年1月以降を念頭に置いているようだ。

早期退陣を信じた議員たちは、うまく乗せられたのだ。

乗せた首相も首相だが、乗せられた方も乗せられた方だ。

こんな三文芝居を見せられて、これ以上、この首相、この内閣、この政党の何を信用しろというのか。


もっと言おう。

この条件では菅首相が震災復興にもたつけばもたつくほど、長く地位にとどまれることになる。

笑うしかない。


そもそも、菅首相には震災復興を任せられないから不信任案に賛成するという姿勢だった一部の民主党議員たちが、菅首相が震災復興にめどをつけるまで退陣時期を待つというのも意味不明である。

菅首相に任せられるのなら、はじめから不信任案に同調する必要もなければ、菅首相がその時点で辞任する必然性もない。


民主党の分裂を回避するために反対に回った、という理屈も論外である。

震災復興より党の結束維持を優先させたというのか。


不信任案採決に欠席・棄権した議員たちにも問いたい。

不信任案こそは、議員としてもっとも基本的な判断を迫られる決議である。

現内閣は是か非かという結論を政治生命をかけて下さなければならない。

その重大な決断を放棄した人に議員の資格があるのか。

(ごじま きよし)

元気な重病人たち

随分と重大な嘘がまかり通ったけれど
その嘘がまかり通る背景には
党内の中途半端な親分の腹の内というのもあったでしょう

腹の内に何か持っていない者を上手く騙すのはなかなか容易なものではありません
昨日は先ず午前中に菅が身内を騙し
それが国会での採決の時に野党を上手く騙せたような様相になり
党としての立場は安泰そう見えたものが
日が暮れて今度は菅に騙された小鳩という様な様子に変わり
確かにこういう話には究極には真実が存在しないという事を知っていた菅直人の勝利のようですが

今度は党として
これを切っ掛けに議席を減らす事を避ける動きが出て来た
不信任案は通例としてひとつの国会での提出は一度だけだが
二度三度出してはいけないという規定は無いのだし

党の議員を巧みに騙し延命をする菅直人の率いる内閣を信任しなくてはいけない義理は無いわけだ
更に曖昧に相手に勝手な想像をさせ
出て来た答えに自己の解釈を加えるようなことの繰り返しでは先が見えないという異常な政府
異常な内閣に対する繰り返しの退陣要求というのは間違った遣り方ではないだろう

要するにそれが出来るかどうかで小鳩の怒りが本物か演技か判るのでしょう

被災地での今回の動きに対する批判を報道して涼しい顔をしていく電波屋も
ほんの少し前までは菅内閣の対応を非難する声を報道をしていたのだ
選択を変えた
地震や原発が道具になったのはその始まりからの事で
今に始まった事ではない
やはりこの天災と人災を喜んでいるのは菅直人自身でしょう

どんな政治の元でも日常生活が出来るのなら
被災地も政府など相手にせず 
それぞれで生きればそれで済む事だ
多数だとは思わないがあの環境の中に今回の不信任案提出が
被災地を無視した行為だと感じる人が居る事に
更に平穏無事な環境の中に
今回の野党の行動は原発利権の温存が目的だなどと言うお馬鹿が居る事に
平和な島 日本を感じたのです

危機的といわれる状況を作り出した者が
最終的にはその危機的なものを強く感じた者を意図も簡単に騙すという場面は幾度か経験してきた様な気がするが
今思えばそれは場当たりでチャランポランで
掴み様も無い出来事のように思っていた事が実はきちんと考えられ
相手の様子に上手く合わせられ進行していた事がわかる
今ならわかる

民主党以前の長い時間の中で
半数以上が政治に興味が無く投票率は3割4割で推移している事に目を付けた長期的な目論見が今その成果をこうして見せ始めたのでしょうが
恐らく それすら見えては居ないでしょう

見えないという事は不自由でもなく
不幸でもなく 平和のひとつである事も確かでしょう

それでいいならいいじゃんね
そんな気がしないでもないですな

庶民は日常の事が一番気になるという言い方はハズレではないけれど
庶民は日常だけ考えて生きる物だというのは嘘ですな

目下 気になっているのは
国旗と国家と菅内閣たぶん民主党・・・・

いい組み合わせにはならないと思うけれど
少なくとも国旗に関する限り
以前とは違う価値観で接しているのが良く伝わってくる
ああいうものは使える道具だからね


こういう感覚も現実になるまでは下らないお話で済むのだとおもう






Robert Johnson "They are Red Hot"

Henri Cartier Bresson - Sebastiao Salgado

住む生きるの人達

今後
人は高台にのだと思い込んでいる菅直人だけれど

恐らくそれはない
非人間的な思いつき

人は住みやすい所に住むのが普通である
住みやすい所での活動が発展に寄与してきた
住みやすいという事は同時に無防備であるかも知れない

しかも
平地に在った町を出て高台に住む根拠が1000年に一度の災害では説得力に欠ける
続投しても何もしないだろうからどうでもいいが

今回の様な理由で人が高台に住むようならば
いままで三陸海岸には漁港が在る筈が無い

いずれ来るぞと言う意識に見合った避難路が無かった事や
津波や高波が日常ではない事や
住民の平均年齢や


いつもの津波と同じ事が起きたが
人口は増えていた
無防備だった


高台の夢を構築している人達は
独裁の玩具芸術家のような物でも
アルチンボルトのメリーゴーランドよりは
より生活に密着した発明が必要であろう

名も書けぬ貴族の御夫人をクルクル回すのなら可能でも
海辺の仕事を高台に持ってくるのは
心地よい眩暈を伴わない遊びである
覚悟を持って海辺の生き方を捨てろと迫る訳だが

よそう
こんな事を要っても仕方が無い
















政治は既にあちら側



大根役者の一郎さん

怒る演技が下手


黙って引き連れて出れば済む事だ
嵌った訳でもなく
宿敵には一撃食らわせて
自分は参加せず
子分は好きにさせ
仕込んだ子分が得を取るのは当たり前

大根役者でいる位なら自分の劇団旗揚げすればいいのだ
ねこなでも下手だが激怒も見え見え

歳か

だといいな
・・・
な わけないよな
下手な名優がいる芸能界