angoの世の中フラリフラリと -230ページ目

ホームの人

あ~あ消えてしまった

消えたものはもう書き直せない





結論
政治は科学を判断できるほど有能は人材が動かしてはいない

何でもかんでもが科学なので
どの科学かどうかは実に怪しいけれど
ああいうものは科学の原則に沿うことなく進行させたいものだからあちこちで皺が出来て不都合を感じるのでしょう


なので
皺主導


吉本興業が
下らないけれど面白くないのと同じで
下らないので目を背ければそれで済むような話だったらそもそもないのと同じ

興味あるのかないのかよくわからないけれども
その事を話題に乗せない事が常識というのは
タブンあくまでも

ちがうな

でもそうだな


解かりたくも無いほどに謎な社会
的なんかどうでもよくて
頓珍漢でもよくて

黙ってはいない人たちを見すぎたせいでしょう


4人の素人を交えての大丈夫の宣言は
大丈夫ではないという信号でしょう

でも大丈夫
そういう事で誰かがイヤイヤするので・・・・

ああ
ナント小汚い思考回路だろう

危険も安全も絶対の裏づけを持って判断する話ではないというのは誰でもわかっているのにね

タブンと無関心で知らせを待っているのと同じ


当たり前の事が起きる寸前にはこういうのです


電車が来ます













あれは焼くか醤油で煮〆るか

少し前までは

東京で吹く北風とバギーに乗って顔だけ出している子供が怖かったけれど

今でも子供の顔だけバギーで
膨れていれば何とかなるけれど

そうではなくて
眩しいけれど一生懸命見ているようだと
何だか可哀相になる

それだのに
今日
息切って向かい風の中でこぐ自転車の前を鳩が低く飛ぶと
あの子の気の毒以上に腹が立つ


鳩の羽ばたき以上に有毒な感じがするものがあるだろうか
羽ばたく鳩は鳥の鳩ですよ

あくまでも
あのグレーの鳥ですよ


そういう春でした

じつわぁ

えええとぉ



環境がかわってぇ

豊かなカワノォ河口ですが


ダイタイぃ
860ベシべルでぇ

あの
デシべルでぇ


そのデシベルの先が海でぇ
そこもそのデシベルで

でもぉ

少しって言うので
でもぉ
みんながそうは思わないので
駄目です


なので だいじょうぶでしょうか


大丈夫!!!






テレビでは駄目って言ってないモンネ!!


イウワケナイジャン


まだ



今更100と同じ理由


効果はまったく別


どっちにしても 
よかったよかった


誰かによかった













冷えた生ビールより冷やさないビンビールなのです

人間とは

人って何よ

そう考えてみたところで
人が解かる訳ではない


自分が人の一部だと思い込んでいるからだ


ならば自分は人間の一部ではないのか


さあ どうだかな



先週末
かなりおかしな事が起きた
党の任を受けて個人がとんでもないところでまた馬鹿な行動に出た

その判断が出来る筈のない素人が
素人鳴りの立場上必要な判断とやらを演出した
其れがそう在るべき事であるかのように報道による追い討ちの催しが我々阿呆を本気にさせる



最近はくだらないと面白いの区別がない




よしあしよしよし

事実的問題と
法的問題とに付いて暫く考えてみたいような気がしてきた

事実的問題に眉を顰め
その事で多く行動を非難される世間の状況と
事実は兎も角法との関係でとがめられないのであれば非難を跳ね返す状況と

どちらがどうなのでそのイズレかが絶対のOKではないのだけれど

事実的問題の判断基準は時の時代の中での価値観であったり
地域的価値観で変わる物だし
法律と言うのは絶対の正義の規範でもないのだから

確かな事は
日本は慣習法優先社会ではあるけれど
法治国家と言う顔を持ち
善悪の判断が公的に下される場合は法に従うのであって

ただし
法による非の認定の無い事が
其の儘事実的問題の否定には成らないでしょう


こういう二つの問題の比較をしようとした時
何故かどちらかにのみの判断に絞ろうとしたがる向きがあって
それは元々不可能でもあるし無意味なので
両方を併用する事になると何故か突然に大体になってしまう
大体はいい加減な別の発想につながって
妙に臨機応変に振る舞い始めて都合が優先されたりする


要するに乱れてつかみどころが無いと言う事になる

この時台頭するのは
良きものでは無い事の方が多い

良きもの?

その判断は何によってされるのだろう・・・



そういう話なのでした



個人的には
常に変化し続けている常識と言うのは
常ではない識ではないかと・・・・


単に良し悪しの判断位の事で時間をかけ過ぎるのではないか

判断には責任と言うおまけがつく
このおまけがどうも敬遠されがちで

臨機応変 
アクロバットも着地次第では恰もそうすべき価値を始めから持って居たかのようにも演出できる






ジェーンバーキンの頃


音楽はその頃の景色と同調して記憶に残る訳で
その昔は
マニアックにレコードを集めたり
そういう事は特に余りしなかったけれど


今でもしないけど

音楽は
なんでしょね





4月26日以前 以後

造ったり壊したりの人なので
壊し屋と言われている大物をよく考えると

何故造るのか
イズレ壊してしまうのに

イヤイヤ壊す気は無いのだが
出来たものが良くなかったのだ
だとするといい物を作る能力にどうも難ありなのか

だとするといつかはいいものが造れるかどうか
そう考えてしまう

・・・・・・・・・・・・・


方向を変えて
壊す人が何かを造る
それを壊すことで作った目的が完成するようにも見える
造る事が壊すことと同じ意味になると言う事だ

壊すと言う行為が進展をイメージさせるのは確かだけれど
壊す人の行動パターンで言えば造る事は壊す事だから別段何かが進展する訳でもなさそうでもある

その時造る物は人の集団なので壊されると
勿論困る人たちも居るだろう
ただ 
壊す人には壊すだけの力があるので
その時壊す者がモノ言える立場になって
それがいつの間にか大物と言う評価になる

造った事での恩恵がある訳では無く壊した経歴があるだけなのに


実に変な大物ではある

おかしなことが世の中を動かしている
・・・・・




・・・・・・・・・・・・・・

さあどうしましょ

其の儘にしましょう

焼き鳥屋さんで
その後は
もう既に名ばかりの帝国ホテルのラウンジで

それで
多分
捕っても食えない魚を探しながら運河の淵でモルツ
モルツはそれでもいいけれど


ビールは
丸2つ増やして
あの焼き鳥の店だな

とか思うバガらしさ

と言う適当な面白さ


何処だかのワイナリーでああしたこうしたで
出来たブランデーとやらは
普通に普通の強いやつで
別に
目面白いからってけして
なのだし








・・・・・・・・・・・・・・

田中さん

田中さんで笑ってしまいましたね

笑われてまた本人もちょっと笑ってしまいました

早くあの日にならないものかなぁ


・・・・・・と称する
別の何が
あらぬ所へ

ドン!とか

そう
外れちゃうの

粉々に成らずにソックリこっちに来ないかな
その後 田中さんはど~もなぁ
とやる余裕があるかな

あの日の後に駄目ジャンというらしいけど
先に言うから意味があるってこともあるのよなぁ

やっぱりのんびりの平和の隙ってのが隙だらけで
そんな間抜けな事で真剣な顔ができる事の方が

あ~~~
もしもし

よりはかなり笑えるのだけれど
予定軌道をどの程度本気にしているのだろう



でも
こんな時期にみんなが笑ったんだ

よかったよかった

どうでもよかったよくなった




ジャック・レモン

幸せはパリで
エイプリルフール

すっかり間の抜けた惚れ顔が印象的でした
ジャック・レモン
ラストシーンが実にアメリカ映画で好きでした

ジャック・レモンは
多分どうと言う事の無い俳優だったのかも知れない
派手なアクションなんかマッタク無いし

この映画と
アパートの鍵貸します
シャーリー・マクレーンとの共演で

どっちも好きな映画でしたのよ