angoの世の中フラリフラリと -135ページ目

簡単に言うと

国家としての主権は
その国の憲法を自らの考えで持てるかどうかだ

それらしく訳す事の出来なかったものをいつまでも大事にしたがると言うのは
要するに主権を回復させたくないと言うのと同じ

だから
反米を掲げる向きのお方は憲法改正に二の足を踏む

主権など回復して貰っては困るのだ

だからヤッパリ昨日はチョットおかしい
おかしいけれど
そういう事にしてしまわないと憲法の話がスッキリ進まない

という事でスッキリ進めたくない団体は猛烈に反対したの

国じゃないところに国として責任を取れといっても
国じゃないし
とか屁理屈でもこねて




そう言えば
今日は
この後
日本時間の3時20分からYou Tubeで

キャリーパミュパミュのライブあります
原宿カワイイTVだそうです

私はファンです
あのすっからかんの感じがなんとも好きです

Walk manには入れてません

音漏れしたら
たまりませんから




Five to One

When the music's over

気長な戦略

共産党の考える仕事は実に気長だ

その成果の一人江田五月が後継者を育てる話の為にお出掛けだ 


青年・政治家・政党・政府

この考えは今後も続行される


話はずれるけど

共産主義というのが何故宗教を嫌うか

チョット考えてみた


何の事は無い共産主義そのものが立派な宗教だ

邪教を廃したいのはどの宗教でも同じ

疑問が湧くのもどの宗教も同じ

だから弾圧

だから人民解放軍がある



戻すと

中国は日本の様な野蛮な社会をこの宗教で徳化してくれようとしているのである

宇宙の中心にある立国以来60年そこそこの国が特化してくれるのである


信じたいものは入信すればよいが


外から見れば

馬鹿馬鹿しいにも程がある


入信すれば

今下野した中華風政党の面々と同じようになる事が出来る


するか?



安倍政権の閣僚らによる靖国参拝後、日本の政治家が中国の現職閣僚と会談するのは初めて。

蔡、江田両氏は沖縄県・尖閣諸島の国有化をきっかけに冷え込んだ日中関係の改善に向け、青少年交流を充実させていくことで一致した。


日中関係筋によると、蔡氏は現職閣僚の靖国参拝に懸念を示すとともに、第2次世界大戦後のドイツの周辺国への対応を日本も見習うよう要求した。

江田氏が尖 閣問題の影響で停滞する青少年交流の活発化を求めたのに対し、蔡氏は「青少年交流や民間交流、文化交流は推進していかなければいけない」と述べ、前向きな 姿勢を示したという。


国有化の切っ掛けと言うのは
書いた事がある通り
日本政府独自の判断ではない
日本人が広く知らされていないだけのこと

2009年まで
江田五月が生きていた事も気がつかなかった・・・・・



Mr.Monday

Jim Morrison's father and sister

Riders On The Storm

事実上の宣戦布告

じゃないの?

相手の行動を非難するしか出来ない国は悉く中国に喰われる
アジアの常識

日本は常識を重んじるか
笑い話にもならない

しかも情報がタイムリーじゃない
配慮か??
南シナ海同様あの海は既に中国のものらしい   

憲法改正等とのんびりしているとその前に炸裂しそう


ですな



尖閣に中国軍機


近隣との雑音に




雑音が多いのは
訳の解からない配慮のせいではないかと思っていた

それもあるでしょう

更に
工業国としてやって来た日本がいつの間にか観光立国という事になったらしい
観光客に来てもらうのは良いけれど相手を選ばなければ話にならない

何故中国なのだ?
何故韓国なのだ?

東京に居るとうんざりする光景がある
公共の表示が中国語とハングル併記なのだ
国際語か?

普通こういう文字の侵略には神経を尖らすものであろうに
自らこういう事を遣って退ける・・・・・

神経が理解できない・・・・・

日本とどういう関係にある国の文字なのか
まったく無神経にこういう事をするのは良くない

あれとこれとは別ではない

更に以前から言っている民間交流
ソモソモ民間の国際交流というのがどこから根ざしているかを理解している人は多くは無いと思う

交流活動をしている人以外本当のところは知り得ないだろう
全てとは言わないが
国際交流の組織の理念は同和教育と同じ路線であることが多い
共通点は被害者意識の払拭と現実社会との戦いだ



国同士の関係改善には民間交流が欠かせないという主張はある意味間違いだ
よく考えれば判ろうという事だけれど

犯す者と犯される者との関係を和やかに繋ごうと言う発想が何か不思議なものに感じないのか?
民間交流は国同士の関係が良好であればこそ出来ると私は考えている

今話している相手は
ハッキリ言って上手
相手にして益のある関係ではあるはずが無い

沖縄の中国
対馬の韓国

何故日本は狙われているところの脇を甘くするのだろう?

何の懸念も無いかのように侵略したいところにドンドン相手を引き込む
思う壺だ

まったく理解に苦しむ

地方政治家があっちの人が多いのだから仕方が無いということも有るが
いずれ領土の取り合いになるところがそれらを観光客として歓迎して来た過去はあまりにもみすぼらしい

今なら排斥運動がおきても良いような情況だが
そうも行くまい
こっちにはある程度の理性があるのだ


その理性に脇の甘さを見付ける相手との付き合い方は今後改善すべきなのでしょうとは思います

こう考えようが考えまいが
相手は日本を侵そうとしている事には変わりが無いのでしょうし

町のチンピラ相手に
仲良し交流するような事が無いのと同じ
黙っているからノサバルのも同じ

主権回復の日」に見る世論

何年か前
沖縄の基地容認派の人が反対派から受ける暴力について書いたと思う

中々のハイテク攻撃もあり
本土に逃げてきたらそれまでにあった精神不安定な状態や
おかしな頭痛や体調不安がきれいさっぱり無くなった
そんな事を書いたのです

反対派は容認派を沖縄から無くす事で反対派意見を総意だとしたかったのだろうと思う
反対派のほとんどは本土からの移住者だ

そこで気になるのは沖縄県の失業日本一と
転入率日本一の関係だということも書いた

この28日の主権回復記念式典を否定しようと言う動
二つの話が同時に考えられる

基地があるので主権など回復していないという今広めようとしている考え
と同時に
沖縄は元々日本に返還されるべきではなく
独立すべきだという裏の意見

二つ目の方は中国の主張と合致する
反対派の移住者はそちらに傾倒した組織だ

日本の国内で中国共産党に操られている組織はいくらでもあるけれど
これもそのひとつである事は否定できない

民主党の沖縄騒動もこれの一環だ
沖縄には在日米軍の基地の75%が集中しているという嘘もそのひとつ
75%という数字は反対派の挙げる数字で
これは海兵隊員の数だけに限った話だろう
それが実しやか語られるような世の中では・・・・

沖縄がリゾートだなどと思った事が無いし
仕事での必要も無かったので
一度も行った事が無い

ただ沖縄を知る人は
あそこで本土の人間と基地について平気で語る人は居ないと思う
どこで誰が聞いているか判らない中無頓着な本土の人とそういう話はしないのだという

嫌な緊張感があるという事だ
下に貼った写真
今まではこういうのは進んで報じなかったもの
ボランティアの勇気も大したものだ

沖縄にある地元新聞社の内情などもっと緊張しているようだ


遊びになど行けない
中国からの移民中居間知事が創意と言えば言うほど
海の向こうの意向が生きている国境地帯だなと思う

だから遊びになど行けない



【読者サービス室から】沖縄の基地問題 ともに生きる県民の姿に感動

オスプレイ配備に反対する市民グループがフェンスに巻き付けた赤いテープを剥がすボランティアの住民たち=普天間飛行場


主権回復の日」に見る世論