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宇宙からのメッセージ

あなたが幸福になるためのメッセージを送ります!

あなたがやりたいと思ってはいるけど、なかなか一歩が踏み出せなかったり

ハナ、から諦めちゃって、「無理」っていう烙印を押しちゃってるようなコト。

誰かに“許可”をもらおうとしていませんか?

「あなた」のやりたいことですよね?

「あなた」の人生ですよね?

誰かの“許可”そんなに必要っすかね?

誰かの「許可」を欲しがってちゃ“責任¨も誰かに押し付けてるのと一緒ですから。

あなたが決めてだいじょうぶですよ(笑)

あなたに“許可”するのはあなたですから。

やらせておあげなさいな。

人生
そう長くはありませんぜ。

ひとせら
今すぐあなたを元気にするひとことセラピー
p169
山志多みずゑ
大和書房
HPななちゃんの心の宇宙
メッセージ406より

自分の体は自分ではありません。自分の体に起きる病気は心(意識)が作り出しています。

それも・・心の病みを消す為に・・体を使ってその心の病みを消すんですね。

だから・・病気になったらそれを否定するのではなく、できるだけでいいから受け入れてあげて、できることならその病気に感謝できたらいいですね!

心の病みを消す為にわざわざ病気という現象を起こしてくれたんですから。

病気は気が病むこと・・気とは心であり宇宙に遍満する意識でありエネルギーです。すべての病気はやはり心身症なのかもしれませんね。

体を左右するのは自分の心です・・

そして・・その心を左右するのは自分の言葉です・・言葉は本当に大切なものなんですよ!

明るい言葉は自分の心を明るくするだけじゃなく、それを聞いている人の心も明るくします。

暗い言葉は自分の心を暗くするだけじゃなく、それを聞いている人の心も暗くします。

言葉を大切にしましょうね!

それとね・・もう一つ書いてもいいかな~自分の体を痛めてしまうことのひとつが・・責める心なんですね。

自分を責める心・・人を責める心・・どちらも自分の心を痛めつけてしまいます。

責める心の原因は、「こうじゃなくてはいけない」「こうあるべきだ」「これしかない」などの正義感から生まれる囚われなんですね。

その枠にはまらないものを責めてしまうんですね。

もうそろそろ正義感からでてくる囚われから自由になっても・・いいじゃないかな!責める心は辛いよ!認める心の方がいいよ!

そもそも今存在していること自体・・宇宙にとって大切な存在だからであり、大切な役割があるから・・

みんなみんな・・悪役や善役などいろいろな役割があるだけなんです。

責める心から認める心に少しずつでも良いからシフトしてね!
「成功、失敗」というのもありません。

何が成功で、何が失敗で、というのは魂のレベルで見ると、ないみたいです。

魂を磨くためには倒産した方かよい、というプログラムを書いてきているのだったら、何をしても必ず倒産するようになっています。

だから、倒産が悪いことではないし、事業が立ちゆかなくなって、一般的に言う失敗だったとしても、それでいいみたいです。

ただ、その現実を突きつけられたときに、決して宇宙を呪わないこと。

そして、その次に与えられた段階で、弱音を吐かずに、一所懸命やっていって、それがまたダメになったとしても、

投げ出さずに(五戒)を口にしないでやっていくこと。

多分、私たちの人生って、それの繰り返しなんですよ。

そのときに「よくこんな状況でも、投げ出さずに、頭に来ずに、誠実に生きてきたなあ」って、どうもそういうことを問われているようです。

でもその結果として、魂が鍛えられるんだ、ということを教えてくれてるのではないでしょうか。

だから、大きくなればなるほど、より大きくならせるための試練が必ずあるみたいです。

命という漢字は、面白いことに(人は一回叩かれる)って書いてあります。

命をいただいてる人は、必ず一回は叩かれますよ、ということです。

でもその結果として、魂が鍛えられるんだ、ということを教えてくれてるのではないでしょうか。


宇宙が味方の見方道
小林正観
英光舎
バケツの水の法則でいえば、いらない名刺をいつまでも取っておく人には、新しい名刺=出会いが訪れにくくなってしまいます。

とくに、人間関係を一新して、新しい人生を切り開きたい。今までの自分からスケールアップしたい。

と考えている人は、どんどんいらない名刺を捨てましょう。

名刺を捨てるときは、損得ではなく、自分がその人とこれからも付き合っていきたいかどうかという基準で選別しましょう。

「この人にくっついていれば、何かいいことがあるかもしれない」という下心でとっておいた名刺は、必要ありません。

改めて考えてみると、本当にこれからも付き合っていきたい人って、そんなに多くはないはずです。

整理したあとは、楽しみにしてください。

空になった名刺フォルダーの分、あなたのもとに新しい出会いが訪れるはずです。


幸運がやってくる100の習慣
P32-33
植西聰
PHP文庫
私は昔テレビの英語会話を、子供と一緒に見ていたが、そこに出て来る外人教師は、何かしゃべったあとで、よくニッコリと笑うのであった。

ことに女性の教師にそれが多いようだが、このニッコリは見ていてまことに気持がよい。

日ごろの話し合いでも、もっと人々はふんだんにニッコリし合ってもいいのではあるまいか。

ニコリともしないで話をするのがえらいのだと思ったり、えらい人にニコッと笑いかけては、失礼だと思っている人がいるようだが、決してそんなことはないのである。

実は、えらい人ほど、なごやかで、ニコニコして、気持がよいのである。

つまらぬ下っぱの役人が、ひどく威張っている。

どうも日本の大会社や役所は、ニコニコが不足しているような気がする。

ニコニコしても、月給がふえるわけではなし、つまらんと思っている人は、まことに気の毒な人達である。

すぐはふえなくても、やがて必ずふえてくる。

月給どころか、一切の運命がよくなって、何もかも、いいことばかりが降って来るのであるから、実に素晴らしい。
(⌒∀⌒)

智慧と愛のメッセージ
P56-57
谷口清超
日本教文社