あたたかい心の風に吹かれて・・安心感という花の種になって・・ゆらゆらと飛んでゆきたい。
やさしい心の川の中を・・安心感という小船に乗って・・ゆらゆらと流れてゆきたい。
あなたの胸に包まれて・・安心感という安らぎの中で・・ゆらゆらと幸せな心を感じていたい。
あなたはいつも・・わたしにこう言ってくれた。
「大丈夫だよ・・・安心していいんだよ」って・・「何も心配しなくていいんだよ!」って・・
そのときは・・よく分からなかったけれど・・
今のわたしには・・その言葉がよく分かるのよ。
だって・・どんなに悲しいときも・・いつもあなたが見守っていてくれたから・・
どんなに苦しいときも・・いつもあなたはそっと手を差し伸べてくれてたから・・
どんなに寂しいときも・・いつもあなたはそばにいてくれてたから・・
何も言わずに・・笑顔のままで・・いつもわたしをやさしく抱いてくれてたから・・
わたしは・・本当はとっても恐かったのよ。
自分が幸せになることが・・
でもでも・・あなたのお陰で・・重く暗い心が・・だんだん軽くなってきたのよ。
ありがとう!
あなたとともに・・わたしも・・安心感という海の中を・・ゆらゆらと漂ってゆきたい。
いつもいつも・・わたしをあたたかく包んでくれて・・ありがとう!
わたしは・・これからも・・あなたとともに・・生きてゆくわ!
安心感の中で・・力をいれずに・・ゆらゆらと・・
HPななちゃんの心の宇宙
メッセージ404引用