フィロソフィア
ドングリ
平和の証にこの庭にドングリを植えよう
昔、悪行三昧を繰り返した、不良は平和の為にイチゴ畑にドングリの種をうえた
LIke a Rolling Stone. Like a Rolling Stone.
ドングリコロコロ ドングリコロコロ
君が植えた平和の種は今綺麗に咲いてるかな?
ニューヨークで は飛行機がビルに突っ込んで
大統領は憎しみの連鎖を産み出している
君の唱えた平和の歌がただの理想論で終わっちゃうのかな?
君の植えた平和のドングリは立派な幹になるのかな?
ドングリはコロコロ転がる
Like a Rolling Stone. Like a Rolling Stone.
平和の種はどこで芽吹くのかな?
ミルキーウェイ
5ポンド2シリングで暇をもてあます
自動販売機から転がった 瓶コーラ飲み干し 空高く投げた
真夏のアスファルトは天の川
砕氷機に虹色のシロップをかけて
ねちっこい白いシロップもかけて
真ん中にストローをさした
彼女はソフトクリームをなめてて
クリームはドロドロとけて
何もかもがセンシュアルなエッセンシャルだらけだった
100万ドルな夢を持つ男はワンダラーで一夜を過ごす
シャンペンの泡のように儚い夜
夕焼けがレモンソーダの中に落ち
月がジンライムの上に上った
ブラックライトの光の中に
二人の影は揺れ
かげろうの恋のように消えていった
それはワンダラーな夢だった
Im So Tired
慣れないバイト生活疲れますね、毎回が新人なので結構きついです。一生懸命やってるけど、毎回仕事についていけなくて「派遣だからってボーっとしてちゃ、困る」等と小言を言われてます。猫の手も借りたいのだろうにそんな扱いはないでしょ(=-=;)明日もスーパーみたいなところで殺虫剤まいたり、掃除したりを7時間です。殺虫剤って安全なのか?とか虫がいるのか?とか会社の人にきいてたら、「君がやらなくても、他にもいるから掃除してればいいよ」っていわれました、なんだその中途半端な対応はますます不安になってしまうではないか。あぁ暑いね、夏がもう来るね。セミさえいなければ夏ってすきなのにね、あのビッチなインセクトさえいなければ、そうめんのCMのような楽しい夏なんだよ・・・
最近の若者に物申す
僕はロックを愛す、ロックという土台の上にサイケという花を咲かせたい。サイケデリックこそが僕のロックだ。
自分ではサイケっていうものには精通してるとおもうし、音楽性からファッションまでサイケだ。
しかし最近のサイケというものは違うらしい。
若者の間でサイケというと打ち込みの入ったクラブサウンドをさすのだ、おれはクラブサウンドじゃねーかっておもってたけど、彼らの間ではクラブサウンドとは違うサイケデリック・トランスというジャンルがあり、それを「サイケ」といってるらしい。
サイケっていうのはサイケデリックの略で、打ち込みなんかつかわねーで(使ってもいいけど)そんなツッカッティータ♪ツッカッテティータ♪してねぇんだよ!機械的すぎてリズムからしてトリップできないじゃん。あんたら昔のサイケデリックも聴かないでサイケを語るな!あとリズムアンドブルースももっと他の呼び名でよびなよ。
なんか最近の若者は勝手にサウンドに名前つけたりして腹が立つね、すっごい革新的なことに対して保守的な考えでオヤジくさいけど、言わせてもらう。
サイケって何かね?(文太さん風)
And I Love Bonnie
原宿の人の多さに酔ってしまいました。朝からバイトだったので、足にもきてたし、けっこうライブはじまるまでが悲惨でした。
時間も過ぎ、ボニーのライブがはじまりました、最初はカバー曲の「Perfect」からはじまり夏を感じさせる良い感じのはじまりでした、足の痛みも忘れて聴き入ってました、次がバングルズの「Manic Monday」最近何度も聴いて癒されていたので泣きそうになりました。
それにしても髪をのばしたせいか、ボニーちゃんは雰囲気が変わりました、すごい落ちついたような気がします。
他にも滅多にライブでは聴けない「Forget Me Not」やライブでの定番「Wildflower」には感激しましたし「Tonight, the Night」のアコースティックアレンジには驚かされました。
久しぶりに良いライブが聴けました
来いな!ジャマイカ
ひさしぶりにスーパーでいとうちゃんをみました、相変わらず怒ってました。でももういとうちゃんなんていいんです、すっごいナイスキャラみつけました、今はその人の方が見たいです。それは昨日の夜の事でした、ちょっとコンビニよってみるとちょっと太めのひげのうっすらはえたおじさんがレジをうっていました、驚いたのはそこからです、まるでクロちゃんのようなかわいい声なんですよその店員、喋り方も女の子っぽい。おじさんに萌えてしまいましたよ。あんたコンビニでレジうってる場合じゃないよ、絶対新宿二丁目でやっていけるから。
今日はラッキーなことや自分の思ってることを思ってる瞬間に誰かが声にするなど不思議な日だった。たまにあるんだよね、自分は予言して たんじゃないかっておもうとき。
ラッキーなことはたまたまいい帽子があったので、かって羽根がほしいなっておもってたら、学校にいく途中、鳥の羽根がおちてたこと、少しは吟遊詩人みたいになれるかな。明日はウェスタン風で勝負だ。
暑いねぇ
外の熱気も、クーラーの冷気も体にわるい気がして、なかなか適した湿度をみつけられない今日この頃、湿気大国日本は梅雨真っ盛りです。お肌も潤いすぎてベトベトしてくるし、ギターにも湿気は大敵となります。しかしこの湿り気無くして日本の文化を語れるでしょうか、日本人の性質にはこの湿気との因果があるような気がします。まとわり付く汗のごとく長く深く続く怨恨などはまさに湿気がうみだしたものでしょう。うらめし大国日本です。小泉八雲もびっくりしたことでしょう(総理の親戚じゃないよ)。
最近、過去を振り返り自分が変わっていったなって感じる事が多いです、筋肉痛は二日後に来るし、二日酔いをするようになりました、年をとりましたね、年はとりたくないとおもいます。
バイトを少しやってみました、まだ仕事にはついていけなかったけど、忍耐や思いやりの心を思い出しました。そして復学してからの日々いかに自分が甘えた子供だったか気付きました。思い通りにいかないとダダをこねて、思い通りにいかない怒りを人にぶつける、嫌なやつになってました、わかっていても止められずに甘えて過ごしていました。
バイトをしたことや、宇梶さんの話をきいていたら、頭が冷えて、いままでダダをこねてた日々を冷静に見つめなおせました。
別に良い子になろうとはおもわないけど、年をわきまえて、いろんなスイッチの切り替えが直ぐできる大人になろうとおもいました。こう考えると、年をとるのも悪くないと思いました。
さて今日いきなりバンドマスターになったわけですが、メンバーの事を考慮しつつ、自分の意見も通せる、その辺のバランスがなるべくとれたバンドを作っていこうと思います。
さて一仕事して、今日買った安藤裕子のCDを聴いて寝ようとおもいます。
こんちは
働いたりバスケしたり、すっかり文系のぶの字もなくなってしまった、今日この頃です。なんか疲れてると文章書く気にもならないね、豊かな文章力とは、ゆとりのある生活の土台にしてなりたつんです。おれは最近仕事でもバスケでも足引っ張ってます。もぉ情けない。
なんか土日のバイトは充実感とかなかったけど、バスケ練習おわったらなんかすっきりした。初心者には優しいっていうのは最初だけで、すげぇ厳しい、たぶんこれが毎日だったらやめてる。
やる気のないやつってやっぱいたら邪魔だとおもうよ、バンドにそんなやつはいってきたらいやだもんね、だから下手なりにやれるときは一生懸命やってるけど、厳しすぎる。でも体力ついたらバンドでも役にたつかもしれないしね。早くライブしてー
