公立学校管理者には寛容と多角的視点を持ってほしい | nobikoのお受験ブログ

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コロナの時代に、私立学校では早々にオンラインを用いて双方向の交流ができるよう工夫された学校が多かった。

 

stayhomeと自粛生活の中、学校が閉鎖されてほっとしたお子さんもいたはず。

のんびりとした発達をするお子さんの中には、毎日時間に振り回されて生活していた時よりじっくり取り組むことができるようになりできることも増えた、とおっしゃる保護者様もいる。

 

そんな中で、「公立学校は何もしてくれない」「ペーパー問題どっさり出しておしまい」と言う保護者様の声もたくさん聞こえてきた。でも・・・現場では何とかしようと奮闘する先生方もたくさんいらっしゃったようだ。

 

できない理由を並べるのは簡単だが、何ができるか、どうしたら実現できるかを柔軟に考えることで新しい生活様式が見えてくるのではないかなと思う。

コロナウィルスがない時代にはもう戻れないのだから。

 

ささやかな私の経験から・・・

zoomを使ったオンラインでのお付き合いは、リアルな日常よりはるかにバリアーフリーである。

 

https://www.businessinsider.jp/post-215332?fbclid=IwAR14vnkgFzC5SdjVNXu0a3uifjLdxHry2xmTNQvvPpIEEgwZeRL7NzKixFc