
価格調整多数
1月になり住宅購入の新規問い合わせは多いです。
しかし、現状の売れ行きはそれほどでも。。。。
という感じです。
まさしく今は在庫過多の状態
各建売業者さんは3月期末の決算対策に
本腰入れ始めてきています。
内々での価格調整相談でも相場よりもかなり
した目の折り合いでも合意できそうです。
これは消費者にとってはチャンス到来です。
新規仕入れがなかなか安くならないようで
頭が痛い市場状況ですね。
ひとつひとつ丁寧に向き合って流れをつまみましょう。
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今回のテーマは、
「2023年1月版 住宅購入戦略法」です。
前月の不動産の動向を振り返りながら、
最新の住宅市場を分かりやすく解説していきます。
住宅市場・金利動向の分析に加えて、
現在の建築業界を取り巻く情勢について海外の状況も踏まえて解説していきます。
ぜひご視聴いただき、住宅購入にお役立てください。
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グローバル基準での議論を
今年の不動産業界では、調整局面相場・建築費高止まり・二極化の
金利上昇・体力のない企業の倒産リスクなどがテーマになるでしょ
新たな動きとして、日経平均株価がバブル後の最高値を更新し続け
最高値の1989年12月29日大納会3万8957円を狙う勢い
マンション価格は日経平均に連動するといったデータもあり、この
今年もさらなる高値を更新するものと考えられます。新築マンショ
年々減少し、昨年はピーク時の3分の1以下の28万個程度となっ
供給コントロールにより価格もうまくコントロールできています。
もはや都心のマンションは、一般庶民が買える水準ではなくなって
また、レジデンス系の賃貸料は上昇傾向にあるので、都内の不動産
難しい年になるかもしれません。この調子でいくと5年後山手線内
住むのが難しいエリアになる可能性があります。グローバル的に考
2000年頃から平均賃金、GDP、生産性が上昇していません。
先進国はここ20年で二倍以上の成長を遂げている国が多く、その
明らかに埋没しています。そろそろ日本はバブル崩壊後の鎖国的状
グローバル基準で真剣に改善改革する10年になるべきかと思いま
世界で競争できる企業、人材になりましょう。
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「繰り上げ返済とは?効果的な利用方法を徹底解説!」です。
住宅購入時には住宅ローンを組む方がほとんどかと思います。
早く住宅ローンを完済したい!ということで
繰り上げ返済を行う方もいらっしゃるかと思います。
繰り上げ返済の種類やそれぞれの効果、
また繰り上げ返済を行う際のベストタイミングはいつなのでしょうか…?
今回は繰り上げ返済について徹底解説!
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2024年スタート 本年も宜しくお願い致します!
当社は本日より2024年をスタート致します。
今年は4月に新卒20名のジョイン
会社の組織構築の大きな変化
新支店の開設
新規PJなどなど
大きな節目となる年になります。
今年は「基礎作りからチャレンジへ」のスローガンのもと
議論から実行の年へと移行します。
不動産市況においてはもうすでに大きな潮目の変化の中です。
右から左へと簡単に流通が進む時代は終わりました。
企画力や提案力や組織力などの差別化が無ければ
評価されない1年となるでしょう。
この1年はあらゆる施策を実行し「差別化」=「付加価値」
の最大化を目指していきます。
本年も宜しくお願い致します。
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「返済総額に大幅な差!キャンペーン金利を徹底解説!」です。
多くの方にとって人生最大の買い物である、住宅購入。
住宅購入時には住宅ローンを組む方がほとんどかと思います。
できる限りお得に住宅ローンを借り入れたいですよね!
そもそもどんな金利?
お得な金利を選ぶ方法は?
など、キャンペーン金利について徹底解説!
ぜひご視聴いただき、お得な住宅購入にお役立てください!
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建売住宅売れ行き鈍化
建売住宅の売れ行きが鈍化しているという報道が
チラホラ出て来てます。
確かに9月以降から土地のみの反響や駅が遠い物件などの
売れ行きはすこぶる悪いです。
しかし、人気学区や駅近、道路広い、地型の良土地などは
好調に売れています。
毎度、在庫増で調整局面に入ると同じ現象が起きます。
おそらくこの半年は調整局面入りするので
売主側のデベロッパーも慎重な姿勢になるかと思います。
顧客側としては「在庫増」により「探し放題」「指値放題」
という良い側面ばかりです。
この半年は売買仲介としての役割が重要になってきますので
腕まくりして仕事に取り組みたいと思います。。。。
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「建物資金は大丈夫?注文建築時の資金について徹底解説!」です。
人生最大の買い物であるマイホーム購入。
せっかくであれば理想の家を建てたい!ということで
注文建築を検討されている方も多いと思います。
注文建築を建てる際に重要なのが資金計画。
しっかり準備をしておかないと
予算オーバーで希望通りに家の建築ができないかも…?
今回は注文建築の資金計画について徹底解説!
ぜひご視聴いただき、トラブルの無い住宅購入にお役立てください。
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あと一か月
2023年のあと一か月ですね。
個人的に今年は調整の1年でした。
無理な拡張策でなく組織の在り方や
将来の方向性や戦略の枠組みの見直しなど
じっくり考える1年でした。
12月はそれらの構想を来年に向けて
どのように実行していくかを考え策案する
月にしていきたいと思います。
忘年会も多いのでくれぐれも
体調管理に気を付けていきたいと思います。
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「隣地との距離には要注意!建物距離について徹底解説!」です。
マイホーム建築時に意外と問い合わせが多い、隣地との距離について。
どのくらいの距離が必要なのか?気になる方も多いと思います。
十分な距離を取っておかないと
後に近隣トラブルに巻き込まれてしまった…なんてことも!
今回は建築基準法と民法2つの観点から
どのくらいの距離が必要なのか解説していきます。
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年末商戦
今年もあと1ケ月となり
各建売業者さんから内々の金額調整幅を頂いています。
完成現場や半年以上成約できていない現場においては
この年末の在庫を一掃していきたい意向です。
新規の現場においては早期完売できる現場も出てきて
いますので、徐々に買主と売主の目線が合い始めて
きているようです。
但し相変わらず仕入れ価格は高騰し
建築費も更に上昇しているので売主業者さんとしては
厳しいタイミングですね。
仲介会社としては売り物件も多く値引き交渉もしやすいので
嬉しい限りです。。。。
情報のアンテナを張ってこの機会を
上手く活かしていきましょう。
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「金利政策の再修正!今後の住宅購入に影響は?」です。
日銀の金融政策決定会合にて
金利操作の再修正が決定されました。
長期金利の上昇緩和ということですが
これにより住宅ローンにはどのような影響があるのでしょうか?
ドル円相場の急上昇や長期金利上昇緩和、
預金金利の上昇など様々な社会情勢により
今後の住宅購入にどのような変化があるのでしょうか?
当社代表、藤森の私見を交えて解説していきます。
ぜひご視聴いただき、今後の住宅購入にお役立てください!
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物価下金利下
10月の米国CPIが発表されました。
予想値よりも下がり3,2%となりました。
原油価格や不動産価格も落ち着きを見せてきています。
英国などの先進国でも同じようなデーターになって
きているのでグローバルにみてインフレ鎮静化の
流れに転換してきたようです。
その流れの中で米国長期金利も一時5%程度でしたが
ここ数日で4,5%以下に推移しています。
これから米国の金利低下によっていままでに
ないお金の流れや経済トレンドになりますので
変化を読みながら対応していく必要がありますね。
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「2023年11月版 住宅購入戦略法」です。
前月の不動産の動向を振り返りながら、
最新の住宅市場を分かりやすく解説していきます。
住宅市場・金利動向の分析に加えて、
現在の建築業界を取り巻く情勢について海外の状況も踏まえて解説していきます。
また、日本銀行の金利政策再修正が行われましたので
こちらの内容に関しても解説していきます。
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ドル円151円超インバウンド
昨日はスタッフ懇親会へ西麻布の「権八」へいきました。
ここは小泉元首相とブッシュ元大統領が居酒屋会談を
行った場所としても有名です。
私は20年ぶりのこのお店での会食でした。
お店は大満員でその顧客の9割は外国人で大賑わいでした。
店の中は日本ではなくまさしく海外という感じでしたね。
あらためてインバウンドの威力を感じさせてもらいました。
ドル円も151円超の超円安状態です。
外国人から見たらこの1年で30%も円安が進行している
計算になりますから激安日本になっているのでしょうね。
今回のお店も西麻布という立地にかかわらず一人単価が
5000円程度ですから彼らからしたらもう笑いが止まらないでしょう。
海外では今ラーメン一杯が3000円超などと聞いて
いますから日本人にとっては海外に行くのもかなりの覚悟が
必要な時代に突入してしまいました。
インバウンドはインバウンドで日本経済にはうれしい材料ですが
どことなく寂しさを覚えるのも確かです。
鎖国時代の日本にならないようにグローバル感覚をしっかり
持って、世界から埋没しないようにと思う今日この頃でした。。。
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「災害リスクから見る住宅購入」です。
ここ数年の日本では台風や豪雨、地震など自然災害が増加傾向にあります。
自然災害により住宅が損害を受けることも少なくありません。
日本における住宅選びの際には
「自然災害によるリスク」という点も非常に重要なポイントとなります。
災害リスクを考えた上で
住宅購入時に気を付けるべきポイントを徹底解説!
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新店舗移転の真相、、、
当社の明大前支店が11月より「笹塚支店」へ
移転になりました。
なぜ移動したかというと、、、、、
実は1年前に支店MTGで出ていた支店の不満
「路面店なのに人通りが少ない」
「携帯の電波が弱い」
「近くに飲食店がなく不便」
などなど
支店の立地の愚痴ばかり、、、、、
という話を幹部から報告を私が聞いたので
半分切れ気味で
「だったら売上上げて支店移転しろ!文句言う暇があれば仕事しろ!」
と伝えたのが発端ですWW
その1年後に目標予算の120%超達成したので
約束通りスタッフの好きな場所に移転計画がスタート
約束したので仕方ありません((+_+))
移転における費用は〇千万円です、、、かなりの費用負担です。。。
でも愚痴を希望に変えて環境を変えられる会社も良いかなと思います。
かかった経費以上の効果を期待したいと思います。
愚痴を言う暇あれば仕事して自分の環境を変えていきましょう。
「笹塚支店」の皆さん宜しくお願いしますね!!
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「建ぺい率・容積率だけで判断はNG!建築可否の判断基準を徹底解説」です。
人生最大の買い物である住宅購入。
せっかくであれば理想通りの家を建てたい!と
注文住宅を検討している方も多いと思います。
注文住宅を建てるにあたり、理想の建物が建築できるか?という点は
とても重要なポイントになってきます。
建築を検討する上で建ぺい率や容積率も大切ですが
他にも注意するべき点はたくさんあります。
今回は建築時に気を付けるべき
建築可否の判断基準を徹底解説!
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固定高 変動低
10月31日の日銀政策決定会合で
YCC幅の緩和が発表されました。
これはYCCを0,5%メドとし
1%上限するとした7月末以来の変更です。
今回の変更はこのメドを1%とするという
上限メド緩和となりました。
これに伴い
長期金利は0,9%台に急上昇し
ドル円相場150円前後に急伸となりました。
これで長期金利は更なる上昇の風の中にいるので
来月以降もフラット35などの固定金利商品の金利は
上昇し続けます。
しかし
変動金利は変更ありません。
これは指標になる金利が「短期金利」であるためです。
この「短期金利」は「日銀の政策金利」に連動します。
この政策金利はまだ見直しの方向ではありません。
これから
固定金利が上昇することにより変動と固定金利の金利差
はより拡大していきます。
また
各銀行では住宅ローン争奪戦が繰り広げています。
SBI銀行では11月から変動金利0,19%の商品を
キャンペーンで展開しています。
固定金利高、変動金利低はまだまだ拡大しそうです。
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今回のテーマは、
「水害リスクは大丈夫?水害履歴の調査方法を徹底解説!」です。
ここ数年、毎年のように日本各地で大規模な自然災害が発生し、
損害を受けることも少なくありません。
自然災害が増えていく中、住宅選びの際には
「自然災害によるリスク」という点も非常に重要なポイントとなります。
どのような点に注意をすれば
自然災害による損害を防ぐことができるでしょうか?
今回は水害リスクについて徹底解説!
水害履歴の調査方法や実際にあった失敗例を交えて
詳しくお話していきます。
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