大福餅 -15ページ目

大福餅

良いことも 悪いことも
みんな大福なのです

天命は神様が下さった
・ありがたい事
・素晴らしい事
・必ずやり遂げるべき事
と捉えると自分以外の考えでする
「仕事」になってしまう

自分は素晴らしい事をしてると
酔どれてしまう時は注意を
悪神の方々が
人を操る時に使うやり方かもみたいです

本当の天命は 
自分が心の底からやりたい事
神様がやりたい事は
自分がやりたい事と同じ

自分はその為に
神様から滲み出て
一雫の魂になって降りて来た

世界をより好くする
 
一個の自分の為だけに生きてしまうと
本当の自分がしたい事が分からなくなる
でも奪われるのが怖くて、それができない

強いというのは
『本当』の自分を貫く事

天命で何かしようとすると
自分の事はみんなの事でもあるので
みんなが力添えをしてくれるし
自分も誰かや何かの力添えをする

みんなというのは
遥か上の神様や 
様々な神霊
草木や空気
水や鉱物
人間とか動物とか

自分は宇宙そのもの
神様の一雫

一個の自分の承認欲求は
有って然るべきだけど
こだわると切離されてしまう
「独りになりたいなら それで良いですよ」
と神様は言ってくださる
見捨てる訳ではなく
そのやり方でやってみるのも良いですね
という事の様です

戻りたい時は、いつでも大歓迎らしい
自分が砂浜の一粒の砂だとしたら

誰かが自分を使って
砂の城を作ってくれたら 嬉しい

そして、その砂の城の姿を大切にして
自分は砂の城なのだと思っていたら

波や風や子供達に
その姿を壊されると
悲しくなるかもしれない

でも、本当は元の一粒の砂に戻るだけで
自分は 何も変わっていない

自分は一粒の砂で そして
沢山の砂達で、この砂浜を成している

自分は一粒の砂であり
この砂浜なのだ


だから 自分が死んだら
身体は無くなるけど
また一粒の魂に戻って
宇宙を成す

今身体がある事は有難い事で
そして一粒の魂であれば

人であり宇宙でもある
勝っても負けても
自分と相手の魂が成長するのが良いかも

勝って敗者を踏みにじり
負けて勝者を恨むのはどうなのか

勝者は敗者を 敗者は勝者を敬い
勝負による魂の成長を称え合う

ギリギリの勝負

Winner take it all   は
力主霊従(りきしゅれいじゅう)
自分の本体である霊魂を従わせ
力が主導権を握る
本体から自分を切離してしまったもの達

傲りから他を従わせて生きようとしている
支配者は自分一人で生きられない事を
本能で知っている
本体から逃れ自由に生きようとするが
被支配者達のエネルギーで生かされている
被支配者達は本体からエネルギーを得ている


世界中の物質や生き物達は
同じく一つから生まれ
全てが、変化成長を望んでいる

自分はこのままで良いとはならない
生活の変化は無い様に感じられるが
37兆もの細胞の一部は日々死んでしまうし
体の表面や内部の細菌達も同様だし
いつも変化していて
自分は一人で生きていない

全てに感謝すれば巧くゆく
不満をもつのは間違いではあるが
間違いは、日々おかすものであり
許せることも大切だと思う


元をたどれば
全てが同じものから生まれ
全てがシンに同じ意思をもつ

それぞれが成長し個性を持って
バラバラになった様に感じるが
それは表面状の事で、シンはやはり同じ

相手を殺す事は 自分を殺す事で
相手を活かす事は 自分を活かす事で

深く自分に訊けば応えてくれるし
本体と繋がりがあれば安心だけど
独立してエネルギーの供給が絶たれれば
それは不安にもなるだろう

それでも独立して自由を得て
成長しようとする

本体は、成長し帰ってくる事を
楽しみにしているが
あまりにも破壊が過ぎれば
泣く泣く消さなければならない
正義だと言って
自分の意を押付けてはイケナイ
たとえ本当の正義だとしても

本当のこの世界の理(ことわり)を体感する

天律神則(てんりつしんそく)や
グランドルールに理がある様だ

天律神則?
グランドルール?

世界における自然な法則 
人間が作った法律ではない

神や霊的、スピリチュアル的なもの
に触れている場合
今感じているものが壮大であると
もうこれ以上ないと感じるかもしれませんが
それは全てではない訳で

自分が正しいと思えば
そこで成長は止まる
改めてまた世界をみてまわると良いかも

言向け和す(ことむけやわす)時
自然な理をその人の中から導き出せば良いのかな
世界は全て理の中にある様だ
意思の押付け(外圧)は使わない
それでいつも争いになっているし
でもいつもそうしてしまう
間違っているのを知っているのに
いつもソレを実行してしまう

自分が理を知っていると思って
奢ってはイケナイ
理は常に変化し続ける
すぐに新しくなる
だから、常に知らないのだ

心を開けば、人だけでなく動物や草木、空気や水、石や砂の感による経験がこの世界の理を新しくつくっているのがわかる
理は常に新しくなる
知っていると奢るとすぐに古くなる

偉そうに人に講釈するのは
恥ずかしい事だ
僕はこの世界の最も下の存在に自分を位置付けたいと思います。
そうすると、周りの全てに感謝できそうです。

でも、どうしてもプライドが邪魔をします。
それは仕方がありません
自分を下に見られるのが嫌になるので。

最も下の存在ですが
支配はされません
馬鹿にされる事は日常茶飯事。
ですが、馬鹿にする人ほど心が弱いのです。

馬鹿にされないために馬鹿にする対象を常に探しています。

外を歩けば
アイツは「弱そう」「貧乏そう」「カッコ悪い」と無限に無意識に否定感情が湧いてきます。
自分の方が上だと安心したがります。

この人達に安心を提供できれば良いのです。
自分を馬鹿にして頂くといった提供もあるかもしれませんが、もっと根本的な安心感を。

肉体は、死にます、老います、弱ります。
恐怖感はそこから来るのです。
死ぬから怖いのです。

自分は役にたつ人間で
競争する相手をとるに足らない人間にしたがります。

自分の意識を「魂」にシフトすれば良いのではないでしょうか。
魂と言われても、わかりづらければ「心」と言っても良いです。

魂(心)は死にません
肉体が滅びた後も生き続けます。
魂が生き続けるのが怖いと言う人もいると思いますし、そんな事は信じられないと思う方々もいらっしゃる思います。

でも自分の本体は肉体でしょうか
脳で考えた事でしょうか

日常生活で感じて欲しいのです。

本当の自分は?
心から湧いてくるこの感じ
感情に変換される前のこのエネルギー

心から湧いてくるエネルギーが
怒ったり、喜んだりする感情として肉体で表現されるのです。

本当の自分は魂であり
肉体ではありません。

聖書でも
仏教でも
イスラム教でも
神道でも
みな同じ事を言っています。

ああ 宗教ね

そう そうですよね
そう思いますよね

勧誘はしません
お金じゃないのです。
本当の自分に気付いて欲しいのです。

世界はかわります。
みなさんが望む平和な世界です。

人の心を変えようとして来るヤツは
信用ならないと感じると思います。
コントロールして支配されると


僕がなりたい最も下の存在は
人間だけでなく
水や空気や石や、沢山の生物達
虫や鳥や猫や犬達も全て。

でも、卑屈になって従うのではありません。
全てに感謝するためにそうするのです。

この世界の全てが無ければ
自分は存在できません。

支配者は間違えました。
自分の中の恐怖を抑え込もうして
自分の思い通りに世界を動かしたい。
世界の全ての意思を殺して
自分に従わせれば安心だけど
憎しみが増えて自分に向くのに

世界の全てを活かし合えば良いのに
恐怖は自分を正す為に
魂の成長の為にあるのに

支配者は怠惰だ


上も下も無くて
感謝したら良いと思う

空気がなければ息もできない
水や食べ物も無ければ死んでしまう

虫や動物や植物がただ存在するだけで
地球も宇宙も経営できている

全てに感謝したいのだ
陛下の御心を案じますと
政治を執り行う者や民からの抑圧は幾ばくか。

陛下本来のお力を発揮されますれば
たちどころに世界は整うでしょうに

しかし陛下ただ一人でお力を発揮しても
実現する臣や民がおらねば、そのお力はただ空回りするのみ。

陛下はその身上で、様々な災厄に対して怒りも悲しみも無く御自身にとって当たり前の事と受け入れておられるご様子。

ただの人ならば
恨み辛みを吐き、復讐を誓う事もある

現人神(あらひとがみ)なれば
苦しみを苦しみと思わず
ただ人々や世界の全てが、平らけく安らけくあるように願っていらっしゃる。

そう思わば陛下と比べ
自分に降り掛かる災厄など大した事でもない。

何が起きても全てを受け入れ
攻撃して来る人に対しても
同じく慈愛を持って、全てに平和と安らぎを願う人となりたい。

まだまだ、なれるものでもないが
降り掛かる災厄に一つ一つ慈愛を持って向かい合い、怒りや悲しみを受け入れて成長する。

即座にゆるし
自分の心を澄み切り澄み切らせたい。
許せない自分は何かが間違っている。
偉そうに人の上位に成ろうとしているのだ。

自分は世界中の全ての最下である。
支配はされない。
最下であるがゆえ、全てに感謝する。

そもそも上も下も無いが
現世にはハッキリ貴賎があり
上下関係がある

天上界には上も下も無い
ただ世界の役になる力を多く持つ神と
まだ持たない神がいらっしゃる

天上界の上下無しに近い感覚が
現世において全てが最下となる事

中や上では必ず下が生じる
しかし全てが最下なら、下は存在せず
全てが同じ立場となるように思う。

他の全てに支えられ有難く存在させて頂く。

水や火、空気や土
様々な鉱物(ミネラル)
地球を支える虫や動物

世界に働く様々な力
(動、静、解、凝、引、弛、分、合)

私を守護してくださる
血統、霊統の神々
父母や家族や仲間たち

生きているただそれだけで良い
呼吸をすれば、肺は空気に変化を与え
植物にとって有益な空気となる
息をする事も世の為となる

食べる事で食物は身体の中で変化を起こし
土や微生物、植物にとって有益となる。

食べるならば動物でなく植物であれば良い。
植物は食べられる事で霊的成長をする。

動物が植物を食べる時
むしろ、その動物が植物に食べられているかの如く、動物と植物は一体となる。

動物が動物を食す時
どうしても悲しみ苦しみが発生してしまう。

自分に価値がないと思う人達
生きている ただそれだけで充分なのだ。

植物は貴方に食べて欲しいと願っている。
空気も貴方に吸って欲しいと願っている。
貴方は産まれ生きている事で、世界の役を成している。

貴方が死ねば
身近な人達が
身近な人が居なくても
今まで吸ってくれていた空気や
水や植物や土や身体に入っている菌類やその他全ての世界が悲しむ。

人が居ないじゃないかと 悲しまないで
貴方を守護する神々も悲しむ
知らないうちに貴方は世界に守られている。

菌類や植物達に悲しまれても仕方がない
そう思うのは・・・

でも、それらが無ければ
いきてゆけなかったんじゃないかな?
空気や水や微生物達は当然在るもので
当然自分の為に働き、働かなければおかしい
そう思うのはどうだろう

人は何も支配できない

当然と思われ働かされるより
感謝し合って働く方が活き活きできる
と思う。

ただ生きているだけで
この世の御用を成している
そして、何かしら仕事に取組み
さらなるこの世の修理固成を成す。
全ての神様や人、動物や植物
空気や水、石
チリやゴミ、悪意も

全ては天地創造の時に
主神より発生した同じもの

同じもの同士なのに
憎んだり、下に見たり上から偉そうにするのはおかしいと思う


実力主義
実力は「物事を活かせる力」の事で
従わせ支配する力の事ではないと思う
活かされる魂は嬉しいと思う
自分を応援してくれて
さらに手を貸してくれる

そんな魂でいたい
沢山の魂に手を貸そう
石や水や空気にも

自分にはほんの少ししか力は無いけど
どうしたら良いかは
囁いて教えてくれる

それから、自分で何か始めよう
みんなでやれたら良いなー

それぞれの魂
神様や人、動物や植物
空気や水、石とかがしようとしている事を
助けあい活かしあう力

それぞれの魂が持っている
その意を殺し
自分の意に従わせる力ではない

沢山の魂の意を殺すと
その分の沢山の可能性が死ぬ

大きな力を持っている神様に従う?というか
それが、自分にとってもやりたいことだから
一緒にさせて頂く
それいいじゃん!って思う
神様も ありがとう って言ってくれる
神様は意を殺すのではなく活かすし

自分だけが、助けられたり貰うばかりでなく
それと、相手を助けるだけでなく
お互いに助けあうと良いよね
同じものなんだし

活かしあいをすると嬉しくなる
他の活かし合いを見ても嬉しくなる


壊すは、殺すではない
壊すは、古いものを壊し
あらためて創造するものだって
よく言われてるけどホントだなって思う

殺すための壊すを使ってはイケナイ
活かす為に壊すのかな

主神から発生した
数多の魂の殺しあいは
この世界の成長を止める

でも
悪意同士は殺しあいをするだろうと思う

自分の中に悪意を感じたら
無くす事もできるんだけど

でも、許せない事を許すことは
魂が張り裂けるほど辛い事もあるよね

だから時間をかけて、何百年もかけて
許せるようになる魂もあると思う
何度も生まれ変わるかもしれない

その度に
きっとまわりを傷つけてしまうだろうけど
傷つける魂も痛いのだろうけど
でも、新しく憎しみを作ってしまうし
みんな辛いよね 痛いよ 今日も痛い


肉体から発生する欲望は
正しくつかえばエネルギーになる
物事を創造する力になる

しかし、すぎれば破壊してしまう
破壊を知ってそれでもやり過ぎる人は
きっと悪意を持ってしまう

悪意を 小さくしたり、無くしたりしたい
でも悪意はすぐに発生するから 厄介だけど
あきらめて野放しにしない様にしよう

そんな事を 最近思うのであった
天之御祖神(あめのみおやかみ)様は
僕達一人一人の行動や思考を
逐一ご存知でいらっしゃる
今この瞬間も

人間だけでなく
全ての動物や植物
砂や鉱物、空気や水など全て

天津神様(あまつかみさま)達や
国津神様(くにつかみさま)達のご動向も

全ての世界を感知して
世界を統治している

世界を創った時に
悪も自然に発生した

天之御祖神様にとって
悪も自分自身なので
無下に悪を消そうとしない
言向け和す(ことむけやわす)
*言って聴かせて和解する

何が正解でどうしたら良いのか
人間の僕は小さすぎて想像もできない

知らないから否定する
だから科学を、目に見える物
エビデンスを重視するのかな

でも再現性があれば、生活がうまくいくので
エビデンスはやはり必要かと

エビデンスと目に見え無いものの両立
「神様がつくったとしか考えられない」
という研究者方もいらっしゃる

知らない事や、想像もできない事を
信じる事、受け入れる事は
自我を薄くさせるので
神様の意思が伝わりやすくなり
インスピレーションが高まる
しかし、悪神(心)も伝わりやすい

分かりやすく、悪の根本は
否定ではないでしょうか?
自己否定、他者否定、世界の否定

悪は否定で(攻撃)向かって来るので
否定に対し肯定で還す(元に還す)
*言向け和す

相手の否定を
受入れたり、負けてしまうと
自分を否定してしまい
怒りや悲しみが湧く

どんなに小さな自分でも
情けない自分でも
否定しない

ただ間違えは認める

間違えの指摘は
形は否定であっても優しさを伴う
否定の奥に、活かそうとする意思がある

優しさを伴わない否定は
ただの悪である
悪は戦いに勝とうとしてくる
否定して、あなたの意思を殺そうとする

全てはみんな
同じものでできた、同じ存在なのに
戦うより、協働(共同)したい

ただ、現在の社会は競争社会で
現実に、嫌がらせや挑発は日常的
争わないと生き残れない
勝たないとイケナイ

悪神がこの世界を支配しています

だから
建替え立直が必要ではないでしょうか?

もし良かったら
日月神示を読んでみて欲しいです
読み易いものを選んで欲しい

現在まで
建替え立直は悪神の力が強くて
人間が悪神に取り入られて
何度も失敗しています

だから
言向け和して欲しい
 
もう神様達は限界で
建替え立直の強制執行をする様子

強制執行で悪魂は消滅する訳ですが
消滅は、神様達にとって
悪神、悪魂と言えど自分自身の一部なので
酷い痛みと悲しみを伴うみたい

もしかしたら競争社会で生きる
人間のほとんどが居なくなるかも

だから
言向け和す事をして欲しい

言向け和しは
一度ではダメな事がほとんどで
ななり苦しむと思う

弱い魂は、怖くて
自分を守る為に攻撃してくる
自分は偉い、価値があると
他者を否定したり、自慢したがる
アイツより自分は上だと安心したい
心の奥底では自信が無い
自分の価値が低いと思っている
弱い自分自身に必死に抵抗している

その弱い魂を憎まない
受け入れて、言向け和す
でも、上から目線で和すのは間違い
弱い魂は敏感に感じとって
拒否し戦いを挑まれる

相手も自分も同じ魂
自分も相手も卑下しない

悪魂は内部の弱さを
外殻を作って
攻撃力を高めて守っている

悪魂でなくても
だれでも内部は弱い
だから、攻撃を無くせばいいのに
みんなで生きたらいい
弱いから成長できて身魂を磨ける
苦しみは誰もが持っていて
みんなで解消しようとしてる

太古に創られた宇宙と地球
いいもの と 一緒に わるいもの が出来て
入り交じった地球の修理固成を
みんなでしている

沢山の間違いが起こる


神様を見えなくさせる為の歴史は
大雑把に以下の出来事があった様子

近い歴史から

昭和
物質重視の目は日本において
GHQの占領政策によって
戦後、特に強まったようです
日本神話や天皇陛下の人間宣言
天皇陛下は
天津神、国津神の意思を地上に広める役目を持っていらっしゃる

明治維新では
明治天皇の力が及ばず
外国神達の思想が日本にはびこる
力や金を重視、勝った物が正義
日本も戦国時代が有ったが
縄文時代の神武天皇の身魂の山武姫大神の仕業
縄文時代までは国常立大神が取り仕切り平和だった

飛鳥時代は
日本乗取りをする渡来人(外国魂)が
天皇家に取り入る
神様とつながる神代文字を漢字に変換

縄文時代
山武姫大神(外国を治める神様)が
地上世界を取り仕切る国常立大神を退陣させた
この世界が出来て
今、もう何百万億年にもなるらしい

ビッグバンが46億ほど前に起こった説は
ユダヤ人支配者が、
ゴイムと呼ばれる僕達に
嘘の情報を流したとか言う人もいる

そして最新の今のこの世界

どんな世界にしようか
ゴールは決めていないらしい

つくるのは
天御祖神(あめの み おや かみ)様をはじめ
天津神様方、国津神様方
そして普通の僕たち

僕はなぜ生きているのか?
この世界はなぜあるのか?
どうしたらいいのか?
ずっと悩んで
答えが見付からなかった
だから自分には価値が無いと思っていた

まわりの人達は
次々に何か価値のある事を成す

小さな事しかできない自分は
無意味だから死にたいと思っていた

輪廻転生があると聞いて絶望した
僕は輪廻転生しない
消滅したいと願っていた
解脱するといった手もあるらしい

そもそも
輪廻転生は霊界で下界に行きたい希望者と
さらにテストに合格した人だけらしい

この現世の世界がキライ過ぎて
もうウンザリだった
今は違うけど

神様は世界のゴールを決めていない
永遠に世界をつくり続ける様子
永遠っていうのは僕らの時間基準で
天津神様達にしてみたら永遠じゃないみたい

世界は、自分がつくればいい
この世界がある意味は

世界は自分がつくるもので
意味も自分がつくる
沢山の人達がそれぞれ別々に
この世界(宇宙)をつくる
宇宙は膨張し続ける

大きな世界でなくても
小さな世界でいい
例えば一つの家族とか仲間とか
もっと違う何かしらのものをつくる

この世界の何百万億年もの歴史
世界はさらに ずーっと続く
無限は幻想ではなく現実

今のこの世界は悪神が複雑に
がんじがらめにした世界みたいで
戦で勝った方や
金持ちになった人が
成功者として称賛される

一度この網を破らなければ
本当の世界にならないらしくて

それが、日月神示でいう建替え立直し
最近200年ほどで神示が下りて
元々の世界にかえそうとしている

だれでも、目(肉体)を閉じて
霊体の自分でみると少しずつわかる

目を閉じても
脳(肉体)で考えてしまうと
肉体感覚になってしまい
霊体で知覚しづらくなります

肉体感覚ではなく
心で みる 、きく って感じかなー
神様の声は
だれでも聞こえます

僕程度だと
少しずつしかわかりませんが

目を閉じて
感じるものを素直に感じたら良いかも

肉体中心の考えの方は、
それが神様の声と気付けないかも
んな訳ない
気のせいとか
勘違い
って考えるんじゃないかな
自分もそうでした

肉体が本体だと思う人達は
そもそもチャンネルが合わないので
霊体からのメッセージを受け取りづらい
感じる事もないかも

霊体が本体で
霊体の感受性で肉体を動かす
肉体と霊体は2つで一つ
お祈りする時は
「何か良い事が起きますように」
と願う事が多いかと

(自分にとって)
「何か良い事が起きますように」

自分にとって良い事は
世界にとっても良い事だと良いなー

自分一人じゃなくて
自分も世界に参加しよう
世界を良くしたいと願う

僕は小さな事しかできないけど

神様は知らない間に(無意識に)
自分の身体を使って
世界を良くしているみたい

神様の意思や行為は
肉体の自分に下りると
自分の意思や行為として認識する

僕の人生は神様の見倣い人生らしい
神様の意思や行為が
自分のモノになったら
その通り自分でもやれる様になれるかも

神様から合格を貰ったら
少しずつ自分で動く様になって
世界の発展に寄与する
ほんの少し

元々指導霊だった身魂の方々も
人間界に降りて肉体をもち
神様から指導を受けて
さらに身魂を磨いていくみたい

もっと高い身魂の方々は
直接動いて世界を導く

悪神達との攻防もある様子
人間界は神界のウツシヨらしい
人間界の戦争は
神界でも起きているみたい

祈りで神様とつながって
つらい事も苦しい事も
楽しい事も起こる

悪い神様につながる事も多い

自分の事だけをお願いするのは
悪神様の思うツボでした

今は悪い神様の勢力の方が
圧倒的かも

人間界から神界へ
神界から人間界へ
意思が相互交通している

正神の意思を離れ
自分だけの意思となったら
悪い神様達が甘美な世界を用意して
皆さんをご招待してくれます

三次元(肉体)世界で甘美な世界
権力を持ったり
異常な形でお金持ちになったり

もう少し小さな
甘美事もあると思うし

権力を持ちたい
お金持ちになりたい
そう願う人達も沢山いると思う
だって、この世は苦しい

悪神のやりたい放題
楽しくて仕方ないみたい

毒々しい楽しみは
魅力的だよね
とっても魅力的
だから、つい手がでちゃう

でもダメなんだよ