名古屋の特殊印刷といえばアクトウイング -106ページ目

努力できることが真の才能である

学校教育では新たに学んだことを正しく理解しているか
そしてきちんと覚えているか、を常にチェックする機会があった。

しかし社会に出るとその機会がなくなり
知ってる知ってる、わかってるわかってる、となる。

そしてこんなセリフを吐く人がいる。


「そりゃ、そんだけやったらできるわ!」

努力は報われないと思っている人は悲しい考え方を持っています。

努力は報われると思っている人は人を妬まず純粋です。
努力できることが真の才能であることに氣づいてほしいですね。


- フィリップ・ベニエー(フランスの神学者) -

『偉大な力を身に付けるまで、出発を引き延ばすな。
動かないことはあなたをさらに弱めるからである。

明確に見えるようになるまで、始めることを引き延ばすな。
光に向かって歩まなければならないからである。

この第一歩をとる力があるか。
必要性一目瞭然のこの小さな行いを実行する勇気はあるか。

その第一歩をとり、その行いを実行せよ。
その努力を達成することで、あなたの力は尽きることなく、
倍増されることに驚くことだろう。

そして、次に実行すべきことは明確に見えるようになるのである。』

心の豊かさを求め匠プロジェクトが結集

デジカメ、携帯電話の肥大化により
“撮る写真文化”と裏腹にその写真はパソコンに眠ったまま。
“観て飾って使って感じる文化”が衰退している。

我々アクトウイングのコンセプトは放置されたものに
息を吹き込み日常に甦らすこと。
五感に訴求し機能を失っても捨てられない愛着モノづくり。

そんなプロジェクトアライアンスに
総勢20名の匠が名乗りをあげている。

このプロジェクトに結集する匠が
遅くても2010年4月にはWEB上に
お目見えすることになりそうだ。
昨日、その撮影も済ませてきた。

モノが溢れどんどんデジタル化している時代に
真っ向からアナログとの融合を目指し
どこかに置き忘れてしまった心の豊かさを取り戻すことを目的としている。

眠っているギフト、メモリアルをカスタムメイドで
世界にたった一つしかないものにカタチを変えるプロジェクトです。

予告ページはこちらです。
http://www.photo-takumi.com/

3月までマル秘なので画像で示せないのが残念ですが
匠の結晶はお見事です。


1年をどう締めくくるかで来年が決まる

1年をどう締めくくるかで来年が決まる。
今この時期は追い込みではなく、
ワクワク感をもって来年の準備を着々と進めている。

仮説をたて検証してきたこの半年。
ある大きな事実が見えてきた。
そしてスタートダッシュを今、着々と引き寄せている。

プロスポーツチームのグッズ販促、

ノベルティ会社様&フォトコーディネーター様との製品企画~立案

携帯ショップ、ゴルフショップ、飲食店集客販促、事務用品店、
タイル製造業社、NPO、イベント会社、広告代理店、大手製造会社
などなど
小さな案件から大きなものまでバタバタと案件が集中してきた。

来年はこんなオリジナル印刷で
自分だけのものを持つ人も増えるかも!

名古屋の特殊印刷といえばアクトウイング