心の豊かさを求め匠プロジェクトが結集
デジカメ、携帯電話の肥大化により
“撮る写真文化”と裏腹にその写真はパソコンに眠ったまま。
“観て飾って使って感じる文化”が衰退している。
我々アクトウイングのコンセプトは放置されたものに
息を吹き込み日常に甦らすこと。
五感に訴求し機能を失っても捨てられない愛着モノづくり。
そんなプ ロジェクトアライアンスに
総勢20名の匠が名乗りをあげている。
このプロジェクトに結集する匠が
遅くても2010年4月にはWEB上に
お目見えすることになりそうだ。
昨日、その撮影も済ませてきた。
モノが溢れどんどんデジタル化している時代に
真っ向からアナログとの融合を目指し
どこかに置き忘れてしまった心の豊かさを取り戻すことを目的としている。
眠っているギフト、メモリアルをカスタムメイドで
世界にたった一つしかないものにカタチを変えるプロジェクトです。
予告ページはこちらです。
http://www.photo-takumi.com/
3月までマル秘なので画像で示せないのが残念ですが
匠の結晶はお見事です。