名古屋の特殊印刷といえばアクトウイング -101ページ目

金箔ゴルフボールへ印刷

ホールインワンすると大変ですね~~~。

今日は金箔ボールに4面印刷していました。
まさに、、、見事な、、、金色の球!ビックリです。

名古屋の特殊印刷といえばアクトウイング

このオンデマンド特殊プリンター のインクヘッド部分はエプソンのコア技術を使用しています。

インクの吐出量を8段階まで可変できるようになっていて、インク滴の大きさを可変することでゴルフボールなど曲面のエッジ表現もスムーズに行われます。


【感謝】ブログを読んでくれている読者様

続々とご注文いただき本当にありがとうございます。
自身のブログで紹介してくれたり、コラボ企画までお話しをいただき本当に感謝しています。
皆様のお役にたてることが何よりもパワーの源になります。

石、タイルへ印刷

新時代のインクジェットプリンターで実現した技術


タイルに分割印刷して施工していくだけで
空間が見事に生まれ変わります。


名古屋の特殊印刷といえばアクトウイング

名古屋の特殊印刷といえばアクトウイング

家づくりのプロ

建築会社の塩沢社長みずから

庭にあった石を持ってきて“これに頼むっ”と。

それから印刷→表札設置まで約30分


名古屋の特殊印刷といえばアクトウイング






“ニーズを満たす”はとても危険

私たちがモノを買うときには


“ニーズ=必要”だから買う商品と

“ウォンツ=欲しい”から買う商品がある。


ニーズ商品はいずれ

どこでも手に入れられるものとなっていく。


つまりコモディティ化していくと

価格競争という落とし穴にはまってしまうのだ。


経営者としては、ここを抑えておかないと

購買決定心理が価格メインになって

資本の論理のなかであがくことになる。


ニーズに向かう商品は、とても危険ともいえる。


資本の論理において戦うには

付加価値とモノづくりに込められるモノがたりが必要だ。


弊社では先週土曜日、新商品の企画会議を行いウォンツにフォーカスできる新製品の卸販売がまとまった。


まさしく付加価値印刷を充分満たしたガラスストラップが提供できる。


事前調査数はいたって少ない段階だが反応は抜群。


製品名はプティパ・イマージュ・ストラップ

【ぷティラップ】


今週末ゴールデンタイムのテレビ番組取材でも取り上げてもらう予定だ。


名古屋の特殊印刷といえばアクトウイング

(↑画像をクリック↑すると45秒のCM 見ていただけます)